Fireside — Japan
ファイヤーサイドが日本へ入れているのは、4ブランド。デンマークのHETAを中心に、ヨーロッパの薪ストーブを入れている輸入元です。薪づくりの道具や焚き火まわりの品でも知られています。
取り扱いブランド:HETA(ヒタ)/HOXTER(ホクスター)/Plimsoll(プリムソール)/de Manincor(デ マニンコール)
交換部品の品番と価格を公開しています(HETA 薪ストーブ 交換部品の品番と価格/ホクスターのハンドルとフレーム)。
中古・アウトレットの入荷があればこのページに出します。お探しの機種があればお声がけください。
HETAのパーツリストは2026年3月版。品番と税抜価格をそのまま公開しています(2026年9月15日 社長確認)。受注発注の部品は、価格と納期をその都度、輸入元に確認します。
薪ストーブは、1時間におよそ30m³の空気を吸います。 その空気が足りないと、煙は煙突ではなく部屋へ戻ります。逆に煙突の引きが強すぎれば、 熱は薪ごと外へ抜けていきます。どちらも、買う前に計算で分かることです。 D'STYLEは図面の段階でここを詰めてから、機種と煙突を決めています。
計算は目安です。実際は屋根の形・立ち上がり・風でも変わります。 入れる前なら、図面の段階で決められます。 設置のご相談はこちら
煙突プランまでご提案。設置後も安心のメンテナンス体制です。