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ハースストーン LATCH KIT HERITAGE8021_サイドドア_90 73213_2204
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ハースストーン
機種
LATCH KIT HERITAGE8021_サイドドア_90 73213_2204
資料種別
技術資料
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ハースストーン LATCH KIT HERITAGE8021_サイドドア_90 73213_2204 技術資料

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Technical Data Sheet 2008/01/31 (Rev. 2012/10/22) # 90-73213 Heritage8021 サイドドアラッチキット HS_TechDS_ 90-73213_ヘリテイジ8021 サイドドアラッチキット_2204 長野総商株式会社 1 / 1 キットに含まれるもの 作業に必要なもの(ご用意ください) 1 5021-023 ラッチ(軸) 1 5/32” 六角レンチ 2 4700-0790 スペーサー(真ちゅう) 4 マイナスドライバー 3 5021-032 フラット・ワッシャー (黒) 1 4 5240-138 コイル・スプリング 1 5 5010-081 クローム・クランク 1 6 4500-2976 セット・スクリュー 1 始める前に 必ずストーブが冷めた状態で作業してください。 1. クランク部分にあるセット・スクリュー(図⑥)を六角レンチで外し、ラッチを持った状態でクロー ム・クランク(図⑤)を反時計回りに回してラッチを取り除きます。 2. 新しいラッチ(図①)にスペーサー(図②)を2つ取り付け、ドアの内側から差し込みます。フラッ ト・ワッシャー(図③)とコイル・スプリング(図④)をドアの外側からラッチに通し、クローム・クラ ンク(図⑤)を時計回りに回してラッチに取り付けます。ドアとクローム・クランクの間が3ミリほど になるまで、クローム・クランクをくるくると回していきます。(クローム・クランクとドアの間にスペ ースがないとコイル・スプリングが機能せず、ラッチの摩耗を早める原因となります) 3. ラッチにある溝とクローム・クランクの穴を合わせ、セット・スクリューで固定します。 ラッチの調整 ラッチがきつ過ぎる場合は、ラッチからクローム・クランクを一度外し、スペーサーを1枚追加しま す。反対に緩すぎる場合には、ラッチからスペーサーワッシャーを取り除いてください。 ③フラット・ワッシャー ②スペーサー ドア ⑤クローム・クランク ①ラッチ ④コイル・スプリング ⑥セット・スクリュー ラッチの溝 ※セット・スクリューが この位置に入るように

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