岩手・青森・秋田|サウナ修理・メンテナンス
温まらない。水が漏れる。カビが出る。なんとなく息苦しい。他社が作ったサウナでも、メトスでも。原因から見直して直します。岩手・盛岡から、青森・秋田・東北へ。
TROUBLE
サウナの不調には、たいてい原因があります。原因が見えれば、対策も見えてきます。
REAL CASES / 現場の写真
木の黒ずみもカビも、床の傷みも、ヒーターの中身も。ぜんぶ、私たちが実際にお伺いした現場です。おたくのサウナと似た症状、ありませんか。












※ すべて当社が実際に点検・修理でお伺いした現場の写真です。施設が特定されないよう配慮して掲載しています。
REPAIR WORKS / 直す手
修理は、分解から始まります。石をすべて下ろし、中を開け、傷んだ部品を替えて、最後にランプが灯るまで。




AFTER / 直したあと
ヒーターだけでも、ベンチの張り替えでも、部屋ごとでも。直したサウナは、こうなります。



SERVICE
うちが作ったサウナでなくても、対応します。ハルビアはもちろん、メトスなど他社施工のサウナも。一台ずつ、原因から見直して直します。
AREA
岩手・盛岡を拠点に、青森県・秋田県は全域、宮城県は県北から仙台・名取まで、山形県は最上・村山地方を中心に、出張修理へ伺います。「近くに頼めるサウナ修理の業者がない」を、解決します。まずは症状をお聞かせください。
FLOW
電話・メールで症状をお聞かせください。
現地で原因を確認します。
原則48時間以内に初回提案。
原因から直します。
点検・メンテで、その後も支えます。
同じヒーター、同じ石でも、積み方ひとつで安全性も蒸気の質も変わります。プロが現場でやっていることは、実はシンプルです。
まずサイズ選び。電気ヒーターには直径5〜10cmの小さめの石。発熱体のすき間にきれいに収まるからです。薪式ヒーターや石をたくさん積める大型機には10〜15cmの大きめを。薪式は最上段にだけ小さめの石を足すと、蒸気を生む表面積が増えて、ロウリュが一段よくなります。
積む前に、石を水で洗ってください。石の粉や埃を落とさずに積むと、初回の加熱で焼けて匂います。そして積むときの鉄則は5つです。
仕上げは「匂い抜き」。新しい石は、最初の加熱で石特有の匂いが出ます。積み終えたらサウナを一度しっかり加熱し、石全体が濡れるくらいたっぷりロウリュしてください。匂いはこの一回で抜けます。
※ 石の適正サイズ・量・積み方は機種ごとに決まっています。必ずお使いのヒーターの取扱説明書に従ってください。「うちのヒーターはどう積むのが正解?」という方は、点検のついでに当社が積み直します。
Q&A
対応します。ハルビアはもちろん、メトスなど他社施工のサウナの修理・メンテナンス、ヒーター交換にも対応します。まずはご相談ください。
ヒーターの劣化や電源・配線、換気のバランスなど、原因はさまざまです。現地で状況を確認し、原因を特定したうえで、修理方法をご提案します。
必要です。ストーンは高温と急冷を繰り返すうちに少しずつもろくなる消耗品で、サウナ室の床に石のかけらが落ちていたら、それが劣化のサインです。よく使うサウナなら少なくとも年に1回、石をすべて下ろして積み直してください。積み直しのときに石同士を軽く打ち合わせて、澄んだ音なら現役、鈍い音がするものや割れたものは新品に交換します。ヒーターの底にたまった破片も忘れずに取り除いてください。割れた石を放置すると通気が落ちて蒸気の質が悪くなり、発熱体の寿命まで縮めます。積み直しも交換も、当社が承ります。
伺います。岩手・盛岡を拠点に、青森県・秋田県は全域、宮城県は県北から仙台・名取まで、山形県は最上・村山地方を中心に、出張修理に対応しています。
ご相談・お見積もりは無料です。まずは症状をお聞かせください。
サウナ修理のことなら、まずは気軽に声をかけてください。岩手・青森・秋田、宮城・山形まで伺います。ご相談は無料です。
薪ストーブ・サウナ・ペレットの対応エリア岩手県・青森県・秋田県の全域と、宮城県・山形県の一部エリアに対応しています(県名をタップで市町村一覧)。