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ハースストーン LATCH KIT ベニントン8350_フロントドア_93 73501_2204
技術資料

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この資料について

メーカー
ハースストーン
機種
LATCH KIT ベニントン8350_フロントドア_93 73501_2204
資料種別
技術資料
ページ数
2ページ

資料の内容

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テキスト内容

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Technical Data Sheet 2006/05/31 (Rev.8-2009/12/02) # 93-73501 Bennington8350 フロントドアラッチキット HS_TechDS_ 93-73501_ベニントン8350 フロントドアラッチキット_2204 長野総商株式会社 1 / 2 キットに含まれるもの 作業に必要なもの(ご用意ください) 5350-061 ラッチ(軸) 1 プラスドライバー 5350-065 クローム・クランク 1 5/32” 六角レンチ 5240-135 コイル・スプリング 1 5021-032 フラット・ワッシャー (黒) 1 4500-2975 セット・スクリュー 1 4700-0790 スペーサー 4 2005年9月(シリアル#3115)以前製造の ストーブには以下も使用します 5350-062 ラッチ・キャッチ 1 始める前に 必ずストーブが冷めた状態で作業してください。 1. 5/32” 六角レンチでセットスクリュー(2つ)を外し、現在付いているラッチを取り除きます。 *2005年9月(シリアル#3115)以降に製造されたストーブの場合は、手順4へ進んでください。 2. 2005年9月(シリアル#3115)以前に製造されたストーブの場合は、本体側のラッチ・キャッチ部 分も外し(プラスのネジを2箇所外す)、古いラッチ・キャッチは廃棄してください。 3. 2.で外したネジを使い、新しいラッチ・キャッチを取り付けます。 4. 新しいラッチにスペーサーを1つ取り付け、ドアの内側から差し込みます。外側に出たラッチの 軸にワッシャーとコイル・スプリングを通し、クローム・クランクを時計回りに回しながらラッチに 取り付けます。クローム・クランクとワッシャーの間が約3ミリになるまで、クローム・クランクをく るくると回していきます。(クローム・クランクとドアの間にスペースがないとコイル・スプリングが 機能せず、ラッチの摩耗を早める原因となります) 5. ラッチにある平らな部分とクローム・クランクの穴を合わせ、セット・スクリューで固定します。 ラッチの調整 ラッチがきつ過ぎる場合は、クローム・クランクを一度外し、スペーサーを1枚追加します。反対に緩 すぎる場合には、ラッチからスペーサーを取り除いてください。 スペーサー セット・スクリュー 3ミリほどの隙間 ハンドル(別売) ラッチ ※写真はベニントン ではありません Technical Data Sheet 2006/05/31 (Rev.8-2009/12/02) # 93-73501 Bennington8350 フロントドアラッチキット HS_TechDS_ 93-73501_ベニントン8350 フロントドアラッチキット_2204 長野総商株式会社 2 / 2 フラット・ワッシャー スペーサー クローム・クランク ラッチ コイル・スプリング ラッチ・キャッチ *2005年9月(シリアル#3115)以前製造の ストーブのみ交換が必要です セット・スクリュー

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