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1
・当資料は、2024年9月2日に株式会社メイクが
ウェビナーで使用した資料から抜粋したものです
・ウェビナーを視聴された会社様向けの資料です。
それ以外の方へのコピー、配布はご遠慮下さいま
すようお願いいたします。
【注意事項】
・当資料の無断転載、複製を禁じます。
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JØTUL SCHOOL 2024
2024.9.2
株式会社メイク
営業二部
ストーブマーケティング課
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ヨツール F 200 / 400 ECO / 500 ECO
製品ご説明
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4
ヨツール 245
• 根強いクラシックデザインの人気
• 今後は小型、中型クラスが増加傾向
• ヨツールの代表的なクラシックラインの3モデル
迷ったら245をお勧めください
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ヨツール 245 : 出荷動向
その他
21%
(F3)/F400/F500
79%
2013年出荷比率
その他
27%
F200/F400/F500
73%
2023年出荷比率
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6
ヨツール 245 : 出荷動向
5.89%
53.35%
40.76%
7.30%
62.90%
29.80%
0.00%
10.00%
20.00%
30.00%
40.00%
50.00%
60.00%
70.00%
小型
中型
大型
サイズ別出荷比率
2013
2023
機種
F100ECO/F602ECO
F200/F205/F400ECO
F500ECO
出力
~6kW
~8kW
~12kW
モダン
31%
クラシック
69%
2023年タイプ別
出荷比率
モダン
クラシック
モダン
8%
クラシック
92%
2013年タイプ別
出荷比率
モダン
クラシック
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7
83%
82%
72%
75%
76%
77%
71%
64%
63%
64%
61%
17%
18%
28%
25%
24%
23%
29%
36%
37%
36%
39%
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021
2022
2023
F500
F500SE
格子有/無の比率
88%
80%
72%
72%
66%
67%
65%
60%
57%
50%
61%
12%
20%
28%
28%
34%
33%
35%
40%
43%
50%
39%
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021
2022
2023
F400
F400SE
格子有/無の比率
ヨツール 245 : 出荷動向
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8
F200
44%
F205
56%
2022
F200
F205
F200
40%
F205
60%
2023
F200
F205
【F200/F205出荷比率】
F200
F205
ヨツール 245 : 出荷動向
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ヨツール 245
• 根強いクラシックデザインの人気
• 今後は小型、中型クラスが増加傾向
• ヨツールの代表的なクラシックラインの3モデル
迷ったら245をお勧めください!
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10
10
効率
PM,Dust
微粒子
mg/m3
OGC
未燃炭化水素
mg/m3
CO
一酸化炭素
mg/m3
NOX
窒素酸化物
mg/m3
エコデザイン
75%
40
100
1500
200
Jøtul F 200/205
86%
12
43
596
106
Jøtul F 400 ECO
85%
6
29
417
89
Jøtul F 500 ECO
86%
6
67
990
99
ヨツール 245 : エコデザイン
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11
ヨツール 245 : 比較①(寸法)
① H:755mm
F200/205
② H:727mm
F400
③ H:720mm
F500
■
高さ
■幅
① W:793mm
F500
② W:653mm
F400
③ W:561mm
F200/205
JØTUL F 200
JØTUL F 400 ECO
JØTUL F 500 ECO
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12
ヨツール 245 : 比較②(各スペック)
JØTUL F 200/205
JØTUL F 400 ECO
JØTUL F 500 ECO
外気導入
〇〇〇
輻射熱
〇〇〇
対流熱
〇--
パイロットエア
-〇〇
クイックベント
〇--
CB空気の調整
〇--
定格出力(kW)
6.5
8.0
10.5
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13
ヨツール 245 : 比較② (各スペック)
JØTUL F 200/205
JØTUL F 400 ECO
JØTUL F 500 ECO
外気導入
〇〇〇
輻射熱
〇〇〇
対流熱
〇--
パイロットエア
-〇〇
クイックベント
〇--
CB空気の調整
〇--
定格出力(kW)
6.5
8.0
10.5
↓
常に燃焼室に入り続ける空気。燃焼を促すための燃焼用空気。調整不可。
↑
焚き付け用空気。焚き始めの燃焼を促すための空気。調整可能。
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クリーンバーン
燃焼用空気(一次燃焼)
(エアーウォッシュ)
焚付用空気
(クイックベント)
フロントパネル
チャンネルトップ
バックプレートインナー
バックプレート
ボトムプレート
バルブプレート
バルブハンドル
バックバーンプレート
ディストリビューションボックス
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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15
焚付用空気
(クイックベント)
バックプレートインナー
バックプレート
ボトムプレート
バルブプレート
バルブハンドル
バックバーンプレート
ディストリビューションボックス
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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16
燃焼用空気(一次燃焼)
(エアーウォッシュ)
フロントパネル
チャンネルトップ
バックプレート
ボトムプレート
バルブプレート
バルブハンドル
バックプレートインナー
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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17
クリーンバーン
バックプレートインナー
バックプレート
ボトムプレート
バルブプレート
バルブハンドル
バックバーンプレート
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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18
18
クリーンバーン取入れ口
燃焼用空気取入れ口
(エアーウォッシュ)
焚付用空気
(クイックベント)
ボトムプレート
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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19
19
全閉
焚付空気閉じ
燃焼空気半開
全開
空気調整
レバー
空気
取込口
閉開
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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20
20
• 対流熱と輻射熱の二つの暖かさ
【対流熱】
①吹き出し:トッププレート
②吹き出し:サイドプレート
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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21
• 対流熱
①吹き出し:トッププレート
■場所
バックプレート上部
→トッププレートから吹き出し
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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22
• 対流熱と輻射熱の二つの暖かさ
【対流熱】
①吹き出し:トッププレート
②吹き出し:サイドプレート
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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23
• 対流熱
②吹き出し:サイドプレート
ヨツール 245 : 空気の流れ F200
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24
24
エアバルブ
ボトムプレートアッパー
バーンプレートバック
ボトムプレートロワ
フロントパネル
マニホールドリア
サイドパネル
レフト
サイドパネル
ライト
マニホールドレフト
マニホールド
ライト
マニホールド
アッパー
マニホールド
ロワ
ヨツール 245 : 空気の流れ F400ECO
外気導入口
パイロットエア
クリーンバーン
エアバルブ
燃焼用空気
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25
25
ボトムプレートアッパー
バーンプレートバック
ボトムプレートロワ
マニホールドリア
ヨツール 245 : 空気の流れ F400ECO
パイロットエアー
外気導入口
炉内
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26
エアバルブ
ボトムプレート
アッパー
ボトムプレート
ロワ
フロントパネル
サイドパネル
レフト
サイドパネル
ライト
マニホールド
ライト
マニホールド
レフト
マニホールド
アッパー
マニホールド
ロワ
ヨツール 245 : 空気の流れ F400ECO
燃焼用空気(一次燃焼)
(エアーウォッシュ)
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ボトムプレートアッパー
バーンプレートバック
ボトムプレートロワ
マニホールドリア
ヨツール 245 : 空気の流れ F400ECO
クリーンバーン
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28
バックプレート
エアバルブ
ボトムプレートインナー
セカンドエアプレート
クリーンバーン(二次燃焼)
パイロットエア(サポートエア)
エアマニホールド
ボトムプレート
フロントパネルインナー
フロントパネル
燃焼用空気(一次燃焼)
外気導入口
パイロットエア
クリーンバーン
エアバルブ
燃焼用空気
ヨツール 245 : 空気の流れ F500ECO
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29
29
ボトムプレートインナー
ボトムプレート
パイロットエアホール
ヨツール 245 : 空気の流れ F500ECO
パイロットエアー
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30
30
エアバルブ
ボトムプレートインナー
ボトムプレート
フロントパネルインナー
フロントパネル
ヨツール 245 : 空気の流れ F500ECO
燃焼用空気(一次燃焼)
(エアーウォッシュ)
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31
31
バックプレート
ボトムプレートインナー
セカンドエアプレート
エアマニホールド
ボトムプレート
ヨツール 245 : 空気の流れ F500ECO
クリーンバーン
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32
32
口元
①
天板
②
天板
③
天板
④
天板
⑤
正面
⑥
側面
⑦
側面
⓼
20
117
65
82
198
131
93
96
42
30
122
90
102
205
150
111
116
61
40
104
108
116
203
153
130
133
92
50
107
111
119
196
152
133
138
104
60
142
118
127
225
165
139
149
110
90
122
140
154
250
203
176
202
162
120
93
120
129
183
157
149
157
155
150
140
134
152
240
196
167
193
163
180
96
129
141
201
164
163
173
166
分位置
①
⑦
⑧
⑤
⑥
④
③
②
口元
天板
正面
側面
単位:℃
薪2.2kg
焚付
薪1.5kg
追加
薪1.5kg
追加
ヨツール 245 : 温度テスト F200
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33
33
口元
天板①
天板②
天板③
正面
20分
104
140
140
217
73
30分
156
185
244
252
124
40分
188
221
234
259
180
50分
196
215
239
241
199
60分
195
221
210
230
195
天板③
口元
天板①
天板②
正面
温度計の位置
ヨツール 245 : 温度テスト F400ECO
JØTUL SCHOOL 2024.9.2
34
34
34
口元
天板①
天板②
天板③
正面
20分
170
148
185
320
183
30分
194
175
189
310
229
40分
193
178
179
263
244
50分
189
170
176
250
239
60分
180
168
173
228
207
天板③
口元
天板①
天板②
正面
温度計の位置
ヨツール 245 : 温度テスト F500ECO
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35
ABCEFGDABCDEFG
F200
420
440
260
280
270
210
190
F400
510
500
240
310
330
250
240
F500
460
600
250
320
400
290
270
ヨツール 245 : 炉内寸法
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ヨツール 245
• 根強いクラシックデザインの人気
• 今後は小型、中型クラスが増加傾向
• ヨツールの代表的なクラシックラインの3モデル
迷ったら245をお勧めください!
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F500ECO /F 400 ECO /F 200・205
• その他製品説明
• 仕様変更
• メンテ方法
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JØTUL F 500 ECO
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ヨツール F 500 ECO
• バッフルサポートバーについて
• 薪の投入量
• パイロットエアについて
• その他部材、交換方法
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40
事例
バッフルサポートバーの曲がり・外れ
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原因と対策
【原因】
一部の製品でバッフルサポートバーと
サイドパネルとのクリアランス(隙
間)が不足している
【対策】
SUS310S 641mmのバーへ交換する
長さ645mmのバーを4mmカットする
クリアランス
バッフルサポートバー
パネル
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バッフルサポートバー
クリアランス確認手順
①バーを左に引く
②バーが左側サイドパネル
に当たっているか確認する
③ブラケットを動かさず、バーに
印を付ける(ブラケット右側)
④バーを右に引く
⑤バーが右側サイドパネル
に当たっているか確認する
⑥ブラケットを動かさず、印から
ブラケット右側まで測定する
※重要:この場合は稼働幅が6mmなのでカット(バー交換)する必要はありません。
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バッフルサポートバー
確認事項
必要に応じてバーの稼働幅 6 mmになる様カット
(バー交換)し、更に3 mm の面取りを行います。
※面取りは、バーがサイド プレートの端まで確
実に取付及び拡張できるようにするために必要で
す
バーを正しい位置にセットし右側へ引きます。
※必ずバーの左側が短すぎない事を確認してく
ださい
3mm
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バーのカット・交換についてのご対応
【バーの発送】
・送付ご依頼メールをお受けし随時発送
【対象本体】
・2021年2月~2024年3月迄発送分
【費用】
・税込 5,000円/台
【対象ケース】
・バーの可動が6mm未満のバーを交換またはカット作業
・バーが大きく変形しフックや左右の掛かりから外れ交換作業
【期間】
・2026年8月末迄
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交換完了後の費用申請方法
• メールにて info@jotul.co.jpより申請
• 御社名
• ご担当者名
• 交換完了日
• 製品名
• コーションプレート番号
• 保証書番号
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変更点
リブの深さ・バーの長さ(641mm)
•
突起高さ 6mm の現行版
•
バッフルサポートバー
641mmへ
•
突起高さ 12mm の改良版
•
バッフルサポートバー
645mmへ
641
現行
今後
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47
変更点
ブラケット(フック)
ブラケットB
ブラケットφ20
ブラケットC
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ご注意
薪の投入量
• 適正運転の目安変更(ヨツールストーブ全ラインナップ)
‐温度計設置箇所と適正温度の記載削除
‐適切な薪の投入量で適正運転を判断
(ヨツール F 500 ECO _ 適切な薪量「2.4㎏」)
適正温度:200~320℃
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適切な薪の投入量
目安
• ヨツール F 500 ECO _ 適切な薪の投入量「2.4㎏」
‐長さ_35cm / 太さ_8~13cm / 投入量_2-3本程度
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50
50
パイロットエア解放
F500ECO燃焼室内
パイロットエア吹き出し口
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51
ヨツール F 500 ECO:パイロットエア解放
パイロットエアホール1個
パイロットエアホール2個
カバープレート付き
パイロットエアプレート付き
カバープレート付き
※1. 燃焼状況に応じ、そのまま
ご使用ください。
※2. パイロットエアプレートを
取付、ご使用ください。
(A-2へ)
そのままご使用ください。
カバープレートを取り外し、
ご使用ください。
(B-2へ)
そのまま
そのままご使用ください。
AB
A-1
A-2
B-1
B-2
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• 炉内の灰を溜めすぎないこと。
F500ECO_炉内
F500ECO機種別取説_参考図より
パイロットエア周辺の灰
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53
バッフルサポート
赤丸は支持している位置
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54
セット方法
‐バッフルサポート-
左のリブ
バッフルサポートを左右のリブや中央のブラケットに正しくセットする
ブラケットのフック
右のリブ
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55
55
トッププレートの外し方
初期モデル
①
①
②
Ⓐ
①サイドパネル左右のボルトを取る
②トップカバー2箇所(ⒶⒷ)のボルトを取る
②
ⒷⒷ
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56
トッププレートの外し方
現行モデル
①サイドパネル左右のボルトを取る
②トップカバー2箇所(ⒶⒷ)のボルトを
取る
③トッププレートのボルトを取る
①
Ⓑ
③
①
トップカバー
トッププレート
Ⓐ
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57
エアディフレクター
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ヨツールスクール2021.01.21
エアディフレクター(熱抵抗板)で炉内の温度を上昇させると共に蓄熱性を
アップ
※ F 305 , F 100 ECOと同様に天板に固定されている
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58
58
バッフル
バッフル
インシュレーション
マット
バッフルサポート
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59
59
バッフル
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ヨツールスクール2021.01.21
• バッフル(2分割)の材質はバーミキュライト製。バッフルサポートで支持
されている。天板を取り外した場合は上部より取外し可能
バッフルインシュブランケット
バッフル
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60
60
バックバーンプレート
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ヨツールスクール2021.01.21
インシュレーションマット
A
厚さ19㎜
2枚
B
厚さ25㎜
3枚
裏面
表面
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61
61
バックパネル
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ヨツールスクール2021.01.21
• 内部部材を固定しているナットが
外装部に配置されている
• 青色
リアヒートシールド(変更
なし)
• 黄色
セカンドエアプレート
• 赤色 バックバーンプレート
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62
62
アッシュグレート
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ヨツールスクール2021.01.21
• 開閉式
• 通常時は閉じて使用
• 灰の処理時に開口しアッ
シュパンへ灰を落とす
• アッシュドアからの空気の
流入(過燃焼)を防ぐ
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63
仕様変更:F500ECOドアキャッチ形状変更
現行F500ECOドアキャッチ
新F500ECOドアキャッチ
理由
:ドアロックが外れにくい
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64
64
JØTUL F 400 ECO
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65
65
ヨツール F 400 ECO
• バーンプレートバックについて
• パイロットエアについて
• その他部材、交換方法
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バックバーンプレート
旧
バックバーンプレート
現行
バックバーンプレート
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パイロットエア解放
外気導入口
炉内
パイロットエアホール
φ4mm×2
外気導入口からパイロットエアへ
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ヨツール F 400 ECO:パイロットエア解放
M5スクリュー(六角イモネジ)
で2か所、パイロットエアを塞い
でいた
• 外気導入口への灰の落下を防ぐ為に
パイロットエアホールを塞ぎ出荷
→
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ヨツール F 400 ECO:パイロットエア解放
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JØTUL F 200/205
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ヨツール F 200 / F 205
• 仕様変更
• その他部材、交換方法
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仕様変更:F200/F205オートクローズ部材追加
理由
:ドアの開き防止
ドアヒンジ付近
燃焼室右奥
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バッフル/ディフレクター
• バッフルとディフレクター(抵抗板)はバーミキュライト製。クリーン
バーン吹き出し口上部、サイドパネル突起にて支持されている
アッパー
ディフレクター
ロア
ディフレクター
バッフル
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バッフル
外し方
●.取り外し方
①:バッフル
1.
バッフルを持ち上げ手前に引き出す。
2.
後方を③方向に引き出し、取り外す。
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アッパーディフレクター
外し方
●.取り外し方
②:アッパーディフレクター
1.
アッパーディフレクターを持ち上げ、取り外す。
2.
組み立ては逆の順序で行う。
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ロアディフレクター
外し方
●.取り外し方
③:ロアディフレクター
1.
ロアディフレクターを背面方向に持ち上げる。
2.
前面部分をフロントドアより取り出す。
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バックバーンプレート
• 鋳物製。部材下部には焚付用空気の吹き出し口。クリーンバーン吹き出し
口はバックプレートインナーにある。裏面はインシュレーションブラン
ケット付き。
クリーンバーン吹き出し口
(バックプレートインナー)
焚付用空気吹き出し口
バーンプレート一体型、φ10mm、3箇所
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バックバーンプレート
表面
裏面
A:インシュレーションブランケット
(スーパーウール)
B:バックバーンプレート
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バックバーンプレート
外し方
●.取り外し方
1.
サイドバーンプレート及びアッシュグレートを
取り外す。
2.
バックバーンプレートを前方方向け取り外す。
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サイドバーンプレート
• 鋳物製。バックバーンプレート同様裏面はインシュレーションブランケッ
ト付き。燃焼室の蓄熱性をUP。
表面
裏面
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サイドバーンプレート
外し方
●.取り外し方
1.
アッシュグレートを取り外す。
2.
サイドバーンプレート下部にある溝、ドライ
バー等を使用して、取り外す。
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アッシュグレート
• 6角形穴の形状。左右のレール、インナーボトムリストに乗っている。
パーツリストの品名記載は「インナーボトム」
インナーボトムリスト(写真はライト)
裏面:ハチの巣状に成型されており、強度UP
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アッシュグレート
取外し方
●.取り外し方
1.
アッシュパンを取り出す。
2.
アッシュグレートを傾けて、取り出す。
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トッププレート
外しません!
●.取り外し方
※取り外しできない
※1.トッププレートはヒット剤で固定されている。
※2.トッププレートにドアヒンジ穴があり
※トッププレートを外した写真
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フロントドア
●.取り外し方
ヒンジプレートはドア裏上下に2箇所。
ヒンジ穴がトッププレートとボトムプレートに。
トッププレート
ヒンジ穴
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JØTUL F 200/205
• ヨツールのベストセラーデザインの継承
• 選べる二つのデザイン
• 対流熱と輻射熱の二つの暖かさ
• 省スペースに設置可能
• 素早く部屋を暖める(クイックベント機能+対流熱)
• 誰でも使用可能なワンレバー
• ガラスに煤がつきにくい熱線反射ガラス
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JØTUL F 205
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ヨツール内部部材
材質の比較
断熱性
蓄熱性
強度
コスト
スーパーウール
◎××○
バーミキュライト
◎××▲
セラミックプレート
◎×▲▲
耐火ブリック
×◎〇◎
鋳物
×◎◎◎
鋳物は蓄熱性、強度、コストが有利。適材適所に材料を組
み合わせ採用している
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これまでの薪ストーブと何が違うのか?
Zensoric:自動空気調整システム
バッテリー搭載のスマート薪ストーブ。最適な量の空気を最適な
場所に流入させることで、最適な燃焼を自動で行う
【使用方法】
1. 薪を入れて、着火する
2. 燃焼はお任せ:最適な燃焼
3. 薪の追加のタイミングはシグナルが点灯
簡単!
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Zensoricの利点
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Zensoric自動空気調整システムとは?
薪ストーブの燃焼効率を最適化し、簡単な使用にすることを
目的に開発されました。
1.
温度センサーで燃焼状態を把握(8秒毎)→最適な空気量
が最適な流入経路を通る
2.
空気は4系統
プライマリーエア
(焚き付け用空気)
セカンダリーエア
(エアウォッシュ用空気)
ターシャリーエア×2(クリーンバーン用空気)
燃焼に最も影響を与えるのは、空気の総量と空気の分配。
これをコントロールするのが、Zensoricセンソリックです
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空気の流れ:Auto
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マニュアルコントロール
• 空気調整ノブを使用し手動で
調整が可能
• 空気量を5段階に調整でき暖
房や炎を自分の好みに簡単に
調整できる
• セカンダリーエアのみ調整可
25~75%
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製品説明
エアボックス・伝装部品
■温度センサー
■エアボックス
ECC ボード
■LED
■ドアセンサー
■USB Type-C
充電ポート
エアダンパー
モーター
■ECCボックス
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設置前
↑ドアを開けたままにするために、ノブをドアの根元に置く
↓プレートを外す
↓固定ビスを外す
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輸送保護の解除
1.ロアバッフルプレートを持ち上げ、輸送保護ピンを取り外す
2.プレートを90°回転させて取り外す
3.アッパーバッフルプレートを持ち上げ、輸送保護ピンを取り外す
4.アッパーバッフルプレートに付属のピンで取付、ロアバッフルプレートを再度取り付ける
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設置の注意点:外気導入
• 外気導入:
φ100mm、最長6M、
曲がりは1か所まで
(結露防止のため
バルブがベスト)
壁面への接続
床への接続
壁面へ接続する場
合、カバープレー
トの2か所を切って
ください
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設定:薪の種類
■ 薪の種類
STEP1
針葉樹(モミ、松、ポプラ、柳等)
STEP2
ミックス(カバ、カエデ等)
STEP3
広葉樹(ブナ、トネリコ、オーク等)
※初期はSTEP2に設定
■ 設定変更
空気調整ボタンにて調整
STEP1
反時計回りに回転
ライト:1回白点滅
STEP2
センターにセット
ライト:2回白点滅
STEP3
時計周りに回転
ライト:3回白点滅
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バッテリー充電
• 使用前に付属のUSB-C充電プラグを差し込み、5V電源を接続し
て充電
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設置前の確認
1
• ダイオードが所定の位置にあることを確認
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設置前の確認
2
• ストーブ下部に4本の調整ねじで
水平に調整可能
注意:ストーブを水平にすること
は、センソリックを最適に機能さ
せるために非常に重要です。
一度ストーブを取り付けると調整
することができないため、必ず確
認すること
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設置前の確認
3
• セルフクロージング
しない場合は六角レンチ(2.5mm)
半時計で緩める
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ドアの確認
• センソリックの機能のためにもド
アが閉まることが非常に重要。ま
た、ガラスに煤がつかないように
ストーブにしっかりと密着させて
ください。
• ガスケットがなじむために、ス
トーブは2~3回燃焼しなければ
ならない。そのため、ドアのハン
ドルを押して、横のねじに当たっ
ているか確認してください
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ヒートストレージ
• Jøtul F 171/F174 2ピース21kg
• Jøtul F 176
5ピース52.5kg
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使用方法
トップダウンで着火
上から下に火をつけることで環境によい燃焼となります。炎が下へ下へと
降り、燃焼室がより早く加熱されます。煙突のドラフトも強くなり、炎に
酸素がいきわたり、高温になります。
●着火のため用意するもの
• 薪長約20-23cm
1本約0.3~0.5gの丸太4本
• 薪長約20cm
0.3~0.5gの焚き付け用薪
• 着火材2-3個
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使用方法
1.薪を燃焼室に積む
2.着火材に火をつける
※ターシャリ―ホール(下部)を覆うほど薪を入れない。(着火時はこ
の限りではない)
※薪は一度に多くの薪を入れず、一度に入れる薪は少量にし、こまめに
焚く。くすぶっている火は最も微粒子を発生するので避けること
ターシャリーホール
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製品説明
温度センサー
• バッフル上部に位置
• トッププレートを外し
外側から着脱可能
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製品説明
ドアセンサー
• 扉が正しく閉まっているか感知
※扉が閉まっている状態で
センソリックが稼働
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製品説明
USB Type-C 充電ポート
• 出荷時充電済
• 5V電源にて充電
• 2~3時間の充電で500時間
稼働
※ シーズン中に再充電
をお勧めします
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シグナルガイド
●緑 1回点滅
→
エアダンパー、ドアセンサーOK
●緑 1回点滅(8秒毎)→
薪を投入してください
●青 2回点滅(8秒毎)→
充電をしてください
●赤 1回点滅
→
エアダンパー故障
●赤 2回点滅
→
バッテリー少。センソリック電源OFF
●赤 3回点滅
→
温度センサー故障
※ 充電時に赤点灯
→
フル充電で消灯
※ 使用スタート時に扉を開きLEDが点滅しない
→
ドアセンサー故障
アッシュパン
エアコントロールボタン/
LEDインジケーター
充電口
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使用上の注意
• クリーンバーン:クリーンバーンは燃焼中に放出されるガスを
最適に燃焼させるためのシステムで、暖められた空気が燃焼室
内に流入して燃焼。空気の流れは燃焼速度によって制御される
ため、調整することはできない
クリーンバーン用空気の穴より上に薪を置かないように
• アッシュパン:最適な燃焼を実現するため、3/4程度になった
ら灰を取り除く
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• F500/F400 25周年キャンペーン
• F200/F205 ヨツール171周年突入キャンペーン
• 新システム センソリック搭載 スマートストーブキャンペーン
ヨツールキャンペーン 2024
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[ キャンペーン申込用紙 ]
[ MEC.キャンペーン申込画面 ]
F500/F400 25周年キャンペーン
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