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ファイヤーサイド焚火台 岩手・盛岡 D'STYLE
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FIRESIDE / ファイヤーサイド

ファイヤーサイド焚火台

品番 90000 / 展開285×285×H330mm・4.7kg

¥32,890(税込)

薪ストーブを開発してきた会社が、その知見のまま焚き火台をつくるとこうなりました。底面に開けた複数の穴から、ほどよく空気が入る。炎が横に流れず、中心に向かって立ち上がります。

在庫・納期:受注状況により変動します。お気軽にお問い合わせください。
ご相談:盛岡・国道4号沿いのショールームで承ります。薪の手配までまとめてどうぞ。相談は無料です。

AIRFLOW & HANDWORK

よく燃える形は、
きれいに見える形でもある。

薪ストーブの設計でいちばん時間をかけるのは、空気の通り道です。入れすぎれば薪が一気に減り、足りなければ煙が出る。この焚き火台の底には、その加減で穴が開いています。結果として、炎は中心へ向かって立ち上がる。燃焼のために決めた形が、そのまま見て美しい形になりました。

空気は「ほどよく」入れる。

FEATURE 01

空気は「ほどよく」入れる。

底面の複数の空気穴から、満遍なく、かつほどよく空気が供給されます。強すぎる送風は薪を無駄に減らし、弱ければ燃え残る。薪ストーブの開発で積んだ加減が、そのまま入っています。

焚き火本来の美しさを損なわない、中心へ立ち上がる炎。

へら絞り職人が、一台ずつ回す。

FEATURE 02

へら絞り職人が、一台ずつ回す。

炉の丸みは、へら絞りという手仕事でつくられています。回転する金属板にへらを当てて少しずつ形を起こす技法で、一台ごとにわずかな表情の違いが出ます。同じものが二つない、という言い方が許される作り方です。

本体/ステンレス、ロストル/鉄。

13のパーツに分かれて、丸いバッグへ。

FEATURE 03

13のパーツに分かれて、丸いバッグへ。

炉、脚、ロストルなど13パーツで構成されています。ばらせば直径300×H90mmの円盤になり、付属の丸型バッグに収まります。総重量4.7kg。片手で提げて、車に積める重さです。

収納時 φ300 × H90mm。付属の丸型バッグ付き。

仕様

商品名ファイヤーサイド焚火台
品番90000
価格¥32,890(税込)
サイズ展開時 285 × 285 × H330mm/収納時 φ300 × H90mm
重量4.7kg
材質本体/ステンレス、ロストル/鉄
構成炉・脚・ロストルなど13パーツ
セット内容本体一式、丸型収納バッグ
製法へら絞り(手作業)
メーカーファイヤーサイド(FIRESIDE COMPANY.LTD.)

→ 横に動かすと、続きが見えます

仕様・価格はメーカー公表値に基づきます。予告なく変更される場合があります。掲載のない関連品もお取り寄せできます。

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4.7kgという重さは、出番の多さに直結します。盛岡のショールームで、実物を持ち上げてみてください。

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