テキスト内容
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EDaLKAMEN
TECNOLOGIADELFUOCO
ANHA
へ園-匡’一
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■底
ⅢI
Ⅱ
完___r一
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へⅡ
取扱説明書
※この説明書は初めてご使用になる前に必ずお読み下さい。
次目
第1章
1-1
1-2
1-3
1-4
1-5
1-6
1-7
1-8
1-9
1-10
1-11
。・・・。・・・。。・・・。。・・・・・・・・
・3
・・・・・・・・・・・。・・・.。・・・・・・
・3
揮転について・
・・・・・・・・・。・・・・・・
・4
。。。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・5
。。。・・・・・・・・・・・・・・・・・.。・
・6
”。。。。。。”・・・・・・・・。・・・・・・
・7
・・。。・・・。。・・・・・・・・”“..。・
・8
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・9
正しい電気接競のために)
・・・・。・・・・・・
9
.・・・・・・・・・・・・・・・・”・・。・・
・10
・・・・・・・・・・・・・・・.。。・・・・・
・12
・・・・・・・”・・・・・・・・。。・・”‐・
・13
謁昔について。
。。・・・
はじめに・
・・・・・・・
ペレットストーブの構浩、
安全にお使い頂くために。
各部の寸法について・
・・
露袋について.
。・・・・
テクニカルデータ・
・・・
各安全装置について・
・・
謝昔について(詔清場所・
可燃物との蝋偏等・
”・
最初の点火時について・
外装の組み立て。
。。。
ー、
5
5
6
7
7
7
8
0
1
2
1
1
1
1
1
1
1
2
2
2
■■口■■■■■■■■■耳即回■■■■■■両■■■吐■■■■■■■再■■■■■■■■■■■再■■■■■■■■■■唾■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■叫■毎■■■■■■■ヰ■■■■■■■■■■■■■■■脚的■■■■■■両■■■■■■■■亜淀亜》■
①
■■■■■再■■■制し■■■■■耳■》や皿。■甲■■■曲■■■■■再■。IⅡⅡ■■章
1
2
3
4
5
6
7
8
9
2
竪込公公去挫野些竪第
操作について。
・・・。。・・・・
ボタン、ディスプレー説明について
動作描能について。
。。.・・・・
火力の調轄・
・・・・・・・・”・
温風ファンの切替え・
・・・・・・
時刻の設定・
・・。・・・・・・・
タイマー椴能について。
。・・・・
ペレットリザーブ(ペレット墨表示)
ヨ輔ボタンについて・
・・・・・・
アラームについて.
・・・・・・・
メンテナンスについて・
・・。。。・・・・・・・。・・・。・・・・・・
・25
毎日するメンテナンス・
・・・。。・・・・・・・。・・・“.。。。・・
・25
-凋間に一度のメンテナンス。
。。・・・・・・・・・・・“・・・。・・
・26
シーズンオフのメンテナンス・
・・・。.・・・.。・・・・・・・。・・
・27
第3章
3-1
3-2
3-3
/ー、
認事項及び注意事項(重要)
・・・・・・・・・
證置と接続について・
・・・・・・・・・・・
使用前の渕煮・
・・・・・・。・・・・”..
8
8
8
2
2
2
■何■■ゴ■■■■■■■■■■■■■■■■専■■■■■■■■■■町■、的■■■■■■■■■■■■■■■
2
第1章設置について
1-1はじめに
このたびはEDILKAMINのペレットストーブをお買い上げ頂き誠にありがとうございます。ご
使用の前に、この取扱い説明書を必ずよくお読みの上、製品を正しく安全にお使い下さ
い。本説明書の中でご不明な点がございましたら、お買い求め頂きました販売店へお問い
合わせ下さい。
-お使いになる前に一
商品を梱包から取り出したら、付属部品力輔っているかご確認下さい。
1)外装ガラス、2)リモコン、3)手袋、4)へら、5)除湿剤、6)取扱説明CDと保証書
7)梱包物確認記載書
一設置と訓璽騒一
ペレットストーブを設置する際は法令”省令・施行令など関係諸法を遵守し、安全で
正しい設置計画に基づいた設置を心掛けて下さい。また、EDILI(AMIN製品の設置と試運
転は、必ず販売店もしくは専門業者に依頼して下さい。
ペレットストーブのご使用に当たって、設置が適切に行われ、正常に機能しているこ
とを確認します。
・このストーブは弊社ペレットストーブ設置基準などに基づき、必ず排気管を取り付け
⑧態瀧熱意寵欝暮轤謡辮霞鱸冨室灘篁素
中毒など重大な危険がありますので、絶対にしないで下さい。
▲襄騰瀞彗鰹欝鰯柵繍亀撰燃考
・製品製造番号等は製品の製造に関するデータを示す大切なもので以下の部品に示され
ています。
一梱包ボックスの上側
一燃焼炉の中に入れてある製品保証書
一ストーブに貼り付けてあるプレート
上記の製品製造番号の記載された書類は大事に保管して頂き、万がーの故障、部品交換
時などにご提示下さい。
へへ
讐此越融雪椒式会社
T趣色なF評
〒948-0008新潟県十日町市尾崎221番地2
TEL
(025)755-5855
FAX(025)752-5074
EDILKAMINペレットストーブ輸入元
以下のペレットストーブは89/106/CEE基準に適応しています。
ペレットストーブ
:
ストーブ名称州1A(アニア)
製品番号
:
ストーブ後部プレートに表示製造年:ストーブ後部プレートに表示
EDILKAMIN及び北越融雪株式会社は本製品の不適切な設置や使用、改造、純正以外の部品との
取替え等により生じた損害について責任を負いかねます。
3
1-2ペレットストーブの構造、運転について
ANIAは高気密住宅向けのシルードタイプ(密閉式)のペレットストーブです。
高気密住宅には必ずFF(外気給気)方式での設置を行って下さい。
ペレットストーブ(ANIA)は木質ペレット燃料を燃焼させ、温風を作り、電気によって各機能
の作動がコントロールされています。次にそのストーブの動きを説明します。
ペレット燃料は燃料タンク(A)から燃料供給モーター(C)によって回転するスクリュー(B)を通
じて燃焼ポット(D)へ運ばれます。
点火ヒーター(E)で高温化した空気の熱が排気ファン(F)によって引き込まれペレット燃料に
着火します。ペレット燃料の燃焼によっておこる排気ガスは排気ファンによって排気管(6)を
通過してストーブ後部下側から排出されます。
ストーブによって生成された温風は、上部に位置するグリル(H)から排出されます。
ペレット燃料供給量、排気量、燃焼用空気量はレオナルドシステム(Leonardosystemmが搭
載されており高い燃焼効率とクリーンな排出ガスを可能にしています。
ANIAにはストーブ本体に操作パネルはついておらず、付属のリモコンによってすべての調整
設定を行います。温風ファンを止めることができ、静かな自然対流暖房が可能です。
へ
A:燃料タンク
B:燃料般送スクリュー
C:燃料搬送モーター
D:燃焼ポット
E:点火ヒーター
F:排気ファン
G:排気出口
H:温り風出口
、へ
4
1-3安全にお使い頂くために
”お使いになる人や他の人への危害を未然に防ぎ、製品を安全に正しく使用するために以下の
ことをお守り下さい。
・本書文中の※マークは本機を正しく使用して頂くための内容が記載されています。
0
この記号はしてはいけないこと「禁止事項」を表しています。重大事故に
つながる恐れがありますから、絶対に行わないで下さい。
誌示止▲
この表示を無視して、誤った取扱をすると、死傷事故や火災発生の可能性
が想定されることを表示しています。十分注意して下さい。
止口塾一一二
この表示を無視して、誤った取扱をすると、人への傷害や物的損害の発生
が想定されることを表示しています。
A注意
⑧
へ捧示止
・屋外に貫通する排気管力泌要です。排気管を取付けずに使用しないで下さい。
・定期的な排気筒掃除力泌要です。適切なメンテナンスなしに使い続けると火災につながる危険
がありますので、製品を排気筒の掃除なしに使い続けないで下さい。
"ストーブの着火時に液体燃料を使用しないで下さい。
・ストーブの排気、給気口を塞がないようにして下さい。
▲止口聖一一弓
"ストーブの設置は必ずメーカー指定の販売店、または専門業者に依頼し、設置基準を遵守して
行って下さい。
"燃料は販売店が推奨する木質ペレット燃料以外の燃料を使用しないで下さい。
"排気管、その他ストーブの排気部品を発火性のある液体などで掃除をしないで下さい。
。ストーブの周りには熱に弱い物を置かないようにして下さい。
・排気管と給気管の口径を狭めるようなものを付けないで下さい。
・内部の電気部品を触る時は、必ず電源を抜いて下さい。
・着火を失敗して一度燃焼ポットに溜まったペレットを燃料タンクに戻さないで下さい。
へ
A注意
"使用中はやけどの危険性がありますので、前面ガラス、排気管、温風ファングリルなどに触ら
ないで下さい。
。燃焼炉内、または燃料タンク内の掃除は必ずストーブボイラーが冷めている時にして下さい。
・扉ガラスの掃除は必ずストーブが冷めている時に濡れ雑巾などで行って下さい。
・運転中、排気管とストーブの前面ガラスの温度は非常に高くなり、やけどする恐れがありま
す。本体が熱い時には必ず付属の手袋を使用して下さい。
・ストーブを水で濡らさないで下さい。また濡れた手で電気部品を触らないで下さい。
5
1-4各部の寸法について
左側面
前面
ドーー可
r-ー弓
「ー
ロ凸=〒ざ画一一一■■ロー呈■-一己
~口一●硬■勺■■■■■且『佃戸》■
0
一一↑一一↑’へ
0
~i
】-
上面
後面
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~田給口如気のI口加気の卜掛一H一へ寸叩副吋
13111
6
1-5電装について
本機にはレオナルドシステムカ塘載されています。
レオナルドシステムとは木質ペレット燃料の最適な燃焼状態を保つ機能です。2つのセンサー
で常に燃焼状態の測定を行い、自動的、かつ連続的に排気温度と燃焼炉の差圧を測定し、パラ
メーターを自動調整します。また、排気管の設置条件(エルボー管の数、排気管の長さ、形、
内径など)や外気環境(風、湿度、気圧、設置した場所の高度)によって変わるドラフトを最
適化調節し、ベストな燃焼状態を作ります。ペレット燃料の種類によって変化する燃焼状態に
自動対応し、徐々に排気ファン回転数を調節し、それぞれのペレット燃料の完全燃焼の状態を
作り上げます。
(Leonardosysten卿
轡
siste
LEONA
へ
制御基盤
『画0
【紅R…八
I韮
V“…”
に露
胃’I|’国一一嘩国騨剛催~
RS23〃AuX
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二畠裟
廻寅沌唖《『﹈ゞくい副崖●今つ吟日争【、▲§
睡堅RET面…ム
…雰》一年唖
バックアップ電池
・制御基盤にはバックアップ電池が付いています。(CR20323voIt)
"通常このバックアップ電池が消耗した場合、CheckBatteryとディスプレーに表示されま
す。これは製品寿命によるものです。
(製品不良とは見なされません。)
.詳しくは販売店までお問い合わせ下さい。
7
1-6テクニカルデータ
公称出力
8,0
90, 1
0,008
122
1,8
扇氏出力
2,4
91,8
0,044
60
0,5
塑巡冊|冊|℃一剛一巡随雨一遍、而而一蛇
燃焼出力
熱交換率
一酸化炭素排出量
排気温度
燃料消費量
ペレット燃料タンク容量
ドラフト
連続運転時間
暖房可能容積
排気管口径
給気管口径
梱包込軍塁
20
睡一
9
岨一別加一帥一⑩|血へ
排気管サイズのためのテクニカルデータ
最大出力
最小出力
燃焼出力
8
2.4
排気出口部分での排気温度
146
72
最低ドラフト
0-5
排煙量
5.4
2.4
2.4~
72
靴一M一℃|随一味
※暖房可能容積は一般的な暖房能力を持つ住宅において33kcal/ni/hの熱量が必要として算
出しています。
/i、')蕊琶瀞力沐ストーフの制御基盤に障害をあたえることがありますので
▲"職擬罵蕊騨鰯篁ほ必ず電源=
へ
電源
50/60Hz
WW
4GHz
250Vac4
電源電圧
消費電力通常運転時
消費電力着火時
リモコン(周波鋤
制御盤保護ヒューズ
AC100V+/~10%
100
400
Radiowave2
ヒューズF4AL,
上記の劉直は参考数値です。予告なく仕様ならびに装備を変更することがありますので、ご
了承下さい。
8
1-7各安全装置について
ストーブ州1Aには各種の安全装置やセンサーがついています。センサーカ垢険を予測した
り、あるいはセンサーが感知できないなど、ユーザーの安全を確保できない時にはアラーム
やメッセージを表示し、「停止」します。
(メンテナンスを促すメッセージなどの場合は停止
しないでメッセージのみ)
△議蕊篭篭蕊熱談
・排気温度センサー
排気ファンに装着されており、排気温度を測ります。パラメーターに設定されたデータを
着火時、運転時、消火時に感知します。
。負圧センサー
燃焼炉内が負圧に保たれているかをチェックするセンサーです。
例:排気管つまりや強風による排気管への逆風など圧力が上がった時にアラーム発生。
・安全温度センサー
ストーブ内部の温度が異常に上がった時にペレット燃料供給をストップさせストーブを停
止させます。
・感震器
地震や揺れを感知するセンサーです。出荷時設定では8秒以上の揺れが続いた場合、燃料
へ
供給オーガを停止させ、燃料供給をストップします。
ヒューズ*
ストーブ後面の電源スイッチ部品の中に2個のヒューズが
装備されており、そのうちの1つはスペアーです。
f‐刊*
1-8設置について
設置場所
”ペレットストーブは気密性力塙い部屋で換気扇を使う場合はFE式(室内給気式)で使用
しないで下さい。FF式での設置を行って下さい。
夕己
FR外気給気)と皿匡内給気)方式
”このストーブは室内給気と外気給気どちらでもできるように設計されています。
“室内から給気できる場合はそのままでいいですが、外気を給気する(師)場合は給気
ダクト(直径40mnウをそのまま壁を通し外に出すか、または給気口へ外気を取り込む壁
抜き用二重管などに連結させて下さい。
ANIAは高気密住宅向けのシルードタイプ(密閉式)のペレットストーブです。
高気密住宅には必ずFF(外気給気)方式での設置を行って下さい。
9
正しい電気接続のために
A欝霧雪患蝋撫渥臺緋撫鰯照譜雲
e誘慧を200Vのコンセントに差し込誤ないで下さい。感電火災故障の原因“
AⅧ以上の電圧の上昇はストーフを故障させる原因となり議す。ご注意下さい。
1-9可燃物との距離
A~髻蝿鰯蕊豐毘戦雲辮索鍼騨髻蒋ように距離を離して下
A擬妻灘擢麓鶉繍購鎧鍵毒
A灘灘蕊蕉瀧難毒里聯ネ雌
A誉三蛮雫鰯繍覇鯉縦燃野鶴翻謡溺舗
必要です。
A霞駕髄呈罐難禦蟇艤些卜篭震繍'葭子火の粉の落下
へ
排気管の調萱基準
・ペレットストーブ排気管はメンテナンスカ泌要です。後々のメンテナンスカ河能な施工
△莞興鰯鶏脇顯臺朧篁駕t毫輔写して下さい。特にエ
△難篝諄奎撫蝋駕縦剛撫毒撫黙
▲塾灘鼎鑿距畷憲霧vて下さい。(2台のストーフの排気を'本の
△槇享散カーが推奨する排気漏れを防ぐ耐熱シリコンなどを排気管の接続部に使用
A篭懸喜苣溺蕊灘識篤鴛提議ご距離は最低'釦以上、概
へ
10
醐吠離り隅で風スげ肚柵入刺鮒北並刈鋤岬唖州鑓睦吟銅E刀一丸岫排雛燕合つやプ合・て気鯛獣輌胸場いい排な私るさつで一昏昏年》一》一一一》推と乢陪とつ二し圧因卜》》》華銅》》》《{手》》》》》や》一》》》》一管がⅧ酬訓味脚椛征、排屋防き“刷帥削砒調曲ま立下あ口下い棚伽蹄勵Ⅸ附欄棚硲強剛琳撫討△▲eAAへ△
「I
ミノ
』〉A
イー
BuへC丁-
A:二重排気管
B:高さ2m以上(※最低1.5m以上立上げて下さい。それ以下だと万が一の停電時にドラフト
が生じにくくなり、排気の逆流と設置部屋での不完全燃焼や排気漏れの原因となり危険で
す。)
'E:外部からの給気口(給排気壁抜き用2重管をご使用下さい。)
D:既存する煙突を利用する場合
11
壁貫通基準
s蕊饒購
鰯雲
て下さい。
⑧謡薑駕熱芒鱸讓鱒雪詐繼貫通部には不燃性断熱材を入れ、
△壊騨鴬駕辮沓製蟇鯛繍撫襄壽
A彗識瀦駕蕊婁鰯鬮駕埋鮭蝿譜篇麓言詳甑
へ
1-10最初の点火時について
製品保証のためにも最初の設置、調整はエデイルカミン販売店が行う必要があります。
排気管の設置方法や、使用するペレット燃料の種類に応じてパラメーター調節(排気ファン
の回転速度やペレットの燃料の供給量及び自動クリーニングの調節)をエデイルカミン販売
店が設置時に行います。エディルカミン販売店により設置力瀧わった後、製品儒正登録を販
売店力輸入元に行います。最初の点火後しばらく塗装の臭いがする場合がありますので、そ
のときは換気を行って下さい。
最初の点火前に以下のことを点検して下さい。
。正しい設置がされているかどうか、電源は間違いないか(AC100V50/60hz)
燃焼ポットに何も入っていないか、操作パネルディスプレーを確認して下さい。
(正常の場合は日、時、火力、または温度表示が点滅します。)
△露鰯葺霞蕊鴬鳶惠胤モポ
Aハレットタンクの蓋を開け燃料タンクにヘレット燃料を入れます(剛2)
へ
壷、一国
G~
※運転中に蓋を50秒以上開いたままにしているとALARM-LOWCURRENT力溌生しますのでご注
意下さい。
12
1-11外装の組み立てについて
図1
納品時にはストーブには外装が取付られておらずガラ
スを固定するサイドパネル(図1-A)が取り付けられて
いる状態です。
以下の部品が別梱包になっています。
-側面ガラス2枚(B)
-天板部左右ガラス(C)
一燃料タンク蓋ガラス(D)
一ネジピン6本(E)
-シリコンワツシヤー6枚(F)
一シリコンワッシヤー6枚(6)
一蝶ネジナット4個(H)
一ゴムキット8個(I)
ー
A 一歩
A-’へ
図2
側板(A)を取り外して下さい。
サイドパネル(A、A1)にガラス(B)を取付て下さい。サ
イドパネル(A)とガラス(B)との間に、シリコンワッシ
ャー(6)をビス(E)の間に挟みます。
蝶ねじナット(I)で固定して下さい。
ノ
●cc
●@℃
/↑
没↓iPヤ
ク「、
!
:l
"
0f
B/|
イ~
GE
魁lIkノへ
図3
ストーブ本体に固定させて側面の組み立ては完了です。
一一’
■、~
ABE’)
--.-
13
図4
天板部分の穴にゴムキット(I)を取付けて下さい。
ガラス(C)を天板部分に置きビス(E+6)で固定して下さ
い。
⑦E+G
E+G
C■へ
図'5
クリップ(P)を持ち上げ、ナット(T)を緩め、クリップ
(P)を引き出して下さい。
ゴムキット(I)を取付けて下さい。
PI
図6
へ
ガラストップ(D)を取付、クリップ(P)を再度取付けて
下さい。
=---=具==〆〆ダ
一二二
一参一二毒
フ
~~~
一望
~)一野I
一一
14
第2章操作について(ANIAは付属のリモコンで全ての操作を行います。)
2-1ボタン、ディスプレー説明について
の
隠一′
ボタン
(着火、消火ボタン)
+一
ボタン
(数値の増減、メニュー移動ボタン)
Aボタン
(自動運転の切替ボタン)
Mボタン
(マニュアル運転の切替ボタン)
+
■■■■■■
一
。アイコン点滅:リモコンはネットワークを検索しています。
アイコン点灯:リモコンの接続が有効になっています。
"ロックアイコン(ロックまたはロック解除する場合は
Ⅲ」と1A」を長押しして下さい。)
"バッテリーアイコン(3ミニアルカリ乾電池単4)
囿囚圓團鬮圃囿團
霊舶
"タイマー設定有効時に表示します。
’
16の数字からなる数字表示がされます。
。アイコンの点滅時
アイコンの点灯時
ストーブはON状態。
ストーブは着火作動中。
・マニュアル運転時表示(リモコンディスプレーに火力力壊示されま
す。)
・自動運転時表示(リモコンディスプレーに設定された室温
が表示されます。)
へ
ディスプレーは、上記アイコンの他、下記の情報を表示します。
"OFF状態時
一現在の室温fc)、残りペレット残量(kg)、現在の時刻側15 :30)
・マニュアル運転時
一現在の火力(1~5)、現在室温(。c)、残りのペレット残量および残り稼働時間(例15kg、21)
・自動運転時
一設宇宰潟(。Q、現在室温(。Q、残りのペレット残量および残り稼働時間(例15kg、21)
△繍皇懲罰蝋聡謹-億に移行しテ側レーは消肌就デ
ィスプレーが消灯している場合は、いずれかのボタンを押すことによってストーブに再接
続することができます。
15
2-2動作機能について
ペレットスクリュー単独操作
・初めストーブのタンクおよびペレットスクリュー内のペレットは空になっています。
ヘレット燃料を入れ+害ホタンを同時に数秒間押して下さい。
・ディスプレーに「LOAD」と表示されます。
・燃焼ポットにペレットが落ちてきたらMボタンを1回押してキャンセルして下さい。
A※悪驚き瀞ホット内を空にして下さい。燃焼ホット内のヘレットはタンク内I≦
へ
自動着火
。①ボタンを2秒間、押して下さい。最初に30秒間の試験動作を行いディスプレーに「START」
と表示がされます。
.同時にカウントダウンが始まります。(20分程度)着火、燃焼状況により数値は増減します。
カウントが0になるとストーブはON状態になります。
。着火までに約5分かかります。
手動着火
・マイナス3度以下の寒い環境、または長期間ストーブを使ってない時、着火ヒーターが赤く
熱を持たず、ペレット燃料にうまく着火しないときがあります。
、そのときは燃焼ポットに着火材などを入れて扉を閉めのボタンを2秒間、押して着火して
下さい。
へ
消火方法について
のホタンを2秒間押して下さい。ティスフレー上に消火までの時間が表示されます。
(数値は消火までの目安の時間です。)
・消火作業中はペレットの供給が止まり、排気ファンの回転数力攝大になります。
L※消火作業中は電源フラクを抜かないで下さい。
▲
16
2-3火力調整
マニュアル運転時
・リモコンのMボタンを1回押して下さい。ディスプレーには、「POWERPjと表示されます。
"+I壽ボタンを押し、お好みの火力を設定して下さい。(火力: 1~5)
自動運転時
・リモコンのAボタンを押して下さい。
。+:罠ボタンを押し、お好みの室温を設定して下さい。(室温設定:5~35・C)
・ストーブは設定された室温に達すると火力を自動的に下げ、設定温を維持します。室温が下
一
がるとまた元の火力に戻し、設定温を維持します。
2-4制風ファンの切替え
・リモコンのMボタンを2秒間押して下さい。
、ティスフレーに「CONFORTAIR」と表示されるまで罪またはー'ホタンを押して下さい。
、リモコンのMボタン1回押して下さい
。+または一ボタンを押し温風ファンの設定を行って下さい。
※温風ファンON: CONFORTAIR,温風ファンOFF: AIROFF
・心ボタンを押して設定終了です。
へ
2-5時刻の設定
・リモコンのMボタンを2秒間押して下さい。
"ディスプレーに「CLOCK」と表示されるまで詮または馬ホタンを押して下さい。
”リモコンのMボタン1回押して下さい
。+または〒ボタンを押し時刻設定を行って下さい。
・データ制|頂番に表示され、調節することができます。
(曜日、月、年、時、分、日)
17
、設定するたびにMボタンを押し設定を確定していって下さい。
・最後のディスプレー上に「sAvE?」と表示が出たらMボタンを押して下さい。
"「SAVE」と表示に変わったら設定成功です。
(、。時刻設定はタイマー着火,停止の隙非常に重要なので確実に行って下さい。
2-6タイマー機能について
※タイマー着火・消火は3つのプログラムを設定することができます。
、リモコンのMボタンを2秒間押して下さい。
.+ボタンを1回押して「PROGRAMON/OFF」が表示されたらMボタンを押して下さい。
”操作が正しければ以下の表示がされます。
-NOPROGR:タイマー設定なし
-DAILYPROGRAM
:毎日タイマーの設定
-WEEKLYPROGRAM:週間タイマー(各曜日で)設定
・プログラムを切り替えるには+か一ボタンを押して下さい。
へ
毎日タイマーの設定
.Mボタンを1回、押して下さい。
.+か一ボタンを押すことにより1日のプログラムの数を設定することができます。
.次に+か一ボタンを押すことにより、次のような表示がされます。
-SELECTN。PROG(設定なし)
-PROGRAMN。1(1日1回、着火。消火する場合)
-PROGRAMN。2(1日2回、着火・消火する場合)
-PROGRAMN。3 (1B3回、着火・消火する場合)
。1日のプログラム数を決定してMボタンを押して下さい。
・ディスプレーに「ALL10NHOUR(着火する時間)」と表示されます。+が一ボタンを押して
着火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
へ
18
・ディスプレーに「ALL1 0NMIN情火する時間)」と表示されます。+かーボタンを押して
着火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
"ディスプレーに「ALL10FFHOUR(消火する時間)」と表示されます。L+かーボタンを押し
て消火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
・ディスプレーに「「ALL1 0FFMIN(消火する時間)」と表示されます。士かーボタンを押し
て消火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
・最後のディスプレー上に「SAVE?」と表示が出たらMボタンを押して下さい。
. 「SAVEOK」と表示に変わったら設定完了です。
一
週間タイマーの設定
※タイマーを有効にする曜日の表示は例えば日曜日なら「7DoProgr.1(日曜)」です。
曜日はイタリア語で表示されますが、数字で判断して下さい。
1 Lu(月曜日)
2Ma(火曜日)
3Me(水曜日)
46i (木曜日)
5Ve(金曜日)
6Sa(土曜日)
7Do(日曜日)
・日が設定されると、選択し、+またぱーボタンを使用し、
「DAILYPROGR州」と同じ方法
でプログラムを設定します。
・1~3の点火を選択するためにMボタンを押して曜日毎の確認をして下さい。
。設定保存せずにプログラムを終了することができます。心ボタンを押し「NOSAVE」と表
示されれば完了です。
へ
19
~
2-7ペレットリザーブ(ペレット量表示)について
。ANIAにはタンク内のペレットの残量を大まかな目安として表示する検知機能が取り付けら
れています。検出システムはペレットカ洞Kg残っていて、あと何時間位運転できるか大ま
かな目安を表示します。
・システムを有効にする前に、タンク内にペレットを入れ、補給された燃料が尽きるまで、ス
トーブを使用する必要があります。
.この後タンクいつぱいにペレットをいれてストーブを起動させて下さい。
・燃料タンクには15kgのペレットを入れること力河能です。「Reserve」と点滅されながらデ
ィスプレー表示されます。
.この時点でストーブに何kgのペレットを入れたか記憶させる必要があります。
以下の手順を行って下さい。
1.
噸ボタンを2秒間押して下さい。「Clock」と表示されます。
2.「RESERVE」と表示が出るまで+または一ボタンを押して下さい。
3.
Mボタンを以下の表示が出るまで押して下さい。
《一L
7
ユ
ペレットタンク内の残量
追加するペレットの量
その後趣pしたペレットの量(上記の例では15kg)を+か一ボタンを押して決定して下さい。
4.確認して正しければMボタンを押して下さい。
5.心ボタンを押しメニューから出て下さい。
※15kgを消費した後、上記の手順を完了した後に「RESERVE」が表示されます。
へ
20
2-8緊急時操作ボタンについて
”リモコン操作ができなくなった場合に下図のストーブの赤いボタンを押すことによってスト
-ブの簡単な操作をすることができます。
1回または複数回押してみてピッと音がするのを確認してから使用して下さい。
ストーブOFF時
2秒間赤いボタンを押すとストーブは0Nになります。
ストーブON時
2秒間赤いボタンを押すとストーブはOFFになります。
ー
ストーブON時(マニュアル運転陶
赤いボタンを押すごとに火力を変更します。
(1~3)
ストーブON時(自動運転間
赤いボタン押すごとに室温の設定を変更することができます。
(0~30)
|緊急ホタン’
緊急ボタン
Iへ
9
~
21
2-9アラームについて
ストーブ(ANIA)にはユーザーの安全を確保する為、各種センサーが付いていて、安全と
燃焼に関する諸要因をチェックしています。
機器や部品の故障、燃*糊れなど燃料に起因する不具合、強風や地震など自然現象起因の
不具合、停電・漏電。雷・不正電流など電気的な不具合、給気・排気に関する不具合、また
設置工事の不具合や掃除不足が引き起こす不具合など、安全力轆保できないという理由で異
常を感知した場合にも自動的に消火作業を行います(停止)。
※ペレット燃緊縦給力吐まり、排気ファンの回転数が最高にまで上がります。
その時、ディスプレーには問題の原因を表示します。
(以下のアラームリストを参照)
A冨言鑪姜駕鑪誤晨薑奈テートに移行しますから、電源フラクを抜。
室内に煙が漏れ一酸化中毒及び火災の原因になります。
・アラームが発生してストーブが消火モードに入った場合、完全にストーブの消火作業
Aふ窪わ言税霊玉音る急2℃そ下き医:
△:鑿蕊纂謝懸暴舅ご暴顔下含識烹難取り出してか、
のボタンを押して再着火して下さい。
△※奇星涯鰯鱒とストーフが完全にOFFの状態になり、煙榔屋内に逆流する
ストーブカ涜全にさめている状態で解除して下さい。再着火時には燃焼ポット内がき
れいであることを確認して下さい。
へへ
アラームリスト
◆Verific/extract
原因:排気ファンの回転数に異常を感じた時に表示されます。
対応:排気ファンの調子を確認
:排気管の掃除状態の確認
:電気の設置状態を確認(アース接続はあるか)
:制御基盤の確認(販売店に依頼して下さい。)
◆Stop/Fire
原因:排気温度センサーがパラメーターに設定されている最低排気温度より低い温度を感知し、
燃焼がうまくできていないときに表示されます。
対応:燃料タンクにペレットが入っているか確認
:ペレット燃料の過度の供給(販売店に調整を依頼して下さい。)
:最高排気温度の設定の確認、調整(販売店に依頼して下さい。)
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◆Bloclぐ-FI/NOStart
原因:スタートボタンを押して15分以内に点火しなかった場合、もしくは15分以内に点火確
認温度まで(100・C)に排気温度力漣しなかった場合に表示されます。
以下の2つの場合力堵えられます。
・点火しなかった場合
対応:燃焼ポットの掃除と位置の確認
:着火ヒーターが故障してないか確認(販売店に依頼して下さい。)
:部屋の温度と湿度(3・C以下の場合は着火材の使用をおすすめします。)
。【Start】の表示の後、火が消え【BIockFI/NOStart】力壊示された。
対応:排気温度センサーの確認(販売店)
:パラメーターに設定されているスタート温度を確認する。
(販売店)
へ
◆助eckAirfl"
原因:煙突の詰まり
:給気口が詰まっている
:給気センサーが汚れている
:強風・逆風によって排気障害がおきている
対応:ストーブ、煙突のクリーニング
:給気センサーのクリーニング
:排気トップの改良・変更
◆Fai lurePwer
原因:停電によるストーブの停止
対応:コンセントが外れてないか確認して下さい。
◆FSult/RC
原因:排煙センサー壊れたか、所定位置から外れている時、表示されます。
対応:制御基盤からの配線の確認、コールドテストで機能の確認(販売店)
へ
◆SInke℃ハ1igh
原因:最高排気温度を超えて消火モードになった時に表示されます。
対応:ペレット燃料の種類の確認
:排気ファンモーターに異常がないか確認
:排気管に何か詰まっていないか確認
:正しい排気管の設置がされているか確認
:燃料供給モーターに滑りがないか確認
:正しく給気がされているか確認
6
◆Batterycheck
原因:応急バッテリーの交換時期になると表示されます。
対応:制御基盤の応急バッテリーを交換して下さい。
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qjiJ1current
原因:燃料供給モーターへの電流値が設定域の上限より高い値を感知した場合に表示し停止し
ます。
対応:オーガモータの確認
:配線間違いによるモーターの故障
◆Lowcurrent
原因:燃料供給モーターへの電流値が設定域の下限より低い値を感知した場合に表示し停止し
ます。
:差圧センサーの介入
:燃料タンクサーモスタットの介入
へ
◆その他の不具合
問題:リモコンが動かない
対応:電池を交換する
問題:温風力畷か<ない
対応:熱交換室内の掃除
問題:着火時にヒューズが飛んで電源力瑚れる。
対応:着火ヒーターが湿っていないか確認
問題:点火しない
対応:燃焼ポットの掃除
△驚臺鵜織藻講鑿豐網奎雪室,=
入らないと表示が消えないようになっています。
△製震灌二駕笂蕊鯨スフレー表示は消えません。問題を解決する
A雫彗醇品を確認するときは必ずストーフの主電源をO序にし電源フラクを抜いて
へ
24
第3章メンテナンスについて
ペレットストーブ最大の特徴は木を燃すことで得られる温かさと炎です。しかし、半面、固
形の木質ペレットを燃料としますから、灰も出ればススも溜まります。従って、毎日の本体掃
除はもちろんのこと、熱交換パイプや排気管の定期的なメンテナンスなしでは安心に使い続け
ることができません。
⑧撫捲雇箕認麓麓墓鯨霞鞭熱灘海日掃除
安心、安全に使い続けるためにメンテナンスなしでは使わないで下さい。
A:峯霧鍵蕊欝蕪蕊騒繍用稚#
い場合があります。
A黙圭杏總エ蕊謝雲懲繍鰯窪馴竺亘勇蓋予って下さい。
へ
3-1毎日のメンテナンス
A鴛鬘実辮鷲冒零際熟蒔琶駿鶴鰹鰯雲諜駕墓
認して下さい。
爪駕日蕊誌驫懸鱸蕊胤L誤す。トアを開き燃焼ホット(図,-
1)を取り出して、ポット内の灰を灰受け皿に移して下さい。
(図2-2)
A:曝瞬駕篭鵜譲鍵騨豐懸幹きい。
“燃焼ポット内できた灰の塊などはブラシできれいにおとして下さい。
A雲霧篇漁鮮舅轍やティッシュで拭書取って下さい。
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25
3-21週間に一度のメンテナンス
“天板を外して、上部に溜まっている灰を取り除いて下さい。
(図3-3)
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図3
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3-3数ケ月に1回のメンテナンス
・下部フロントパネル(図4-4)、図4-5のカバーを取り外して下さい。
・図4-6の内部に溜まった、灰やススを取除いて下さい。
へ
26
3-4シーズンオフのメンテナンス
・外装および内部部品を掃除して下さい。
・熱交換パイプのクリーニング
・燃焼室に付着した灰やススの除去
、ファン類の清掃や電気接続に緩みがないか確認
・ストーブ内の排気管の清掃(シールなどの交蜘
・排気管の清掃(ゴムパッキンは1年1回交換が望ましいです。)
・センサー類の清掃
・着火ヒーターの清掃
“必要に応じて破損部品の交換
・リモコンの清掃、表示パネルの確認
・電源ケーブル接続の確認
・ペレット燃料供給スクリューの清掃また燃料スクリューのネジ類の緩み確認
。必要に応じてドアのシールの交換
・10分ほど試運転し最終確認
へ
※もし毎日のストーブの使用時間がとても長い場合、または灰が多く出る場合には3ケ月に
一度排気管の掃除をおすすめします。
・毎年ストーブのクリーニング及びメンテナンスを販売店に行ってもらって下さい。
。自分で行う場合は販売店で講習を受けて下さい。
風適切ではないクリーニン及びメンテンスは火災の原因になります。
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燃焼ポットを清掃した後下図のようにしっかりと固定されているか、ご確認下さい。
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確認事項及び注意事項(重要)
調萱と接続について
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。FE式(室内給気)の場合は換気口が部屋にあること、または面積の狭い部屋でないこ
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い。
A。排気管の水平方向への横引きは2メートル以上引かないようにして下さい。
△~排気管は接続部に排気漏れ止めシールのついた金属製の排気管ハイフであること。
A。燃焼はヘレット燃料以外のもの(例えば薪など)を燃やさないようにして下さい。
へ
使用前の注意
・ペレット燃料は湿気が少なく、灰分の少ないペレット燃料(ホワイト、全木ペレッ
△鑑奎蟄糠縮壽震繍鮮懸鑿鑿喫菖讓轌燃
焼するとは限りませんので、販売店が推奨するペレットをご使用下さい。むやみにペ
レット燃料の種類を変更すると、燃焼状態が変わり、場合によっては不完全燃焼、異
常加熱を引き起こす可能性があります。
へ、しき職ぺていつ手乞な使といをこてどるっない瀧燃天燃掃まはは閉た合にま場全、る完かいがいてアなっドい残、てしとっもこ。ま。るいたいいさがさて下灰下れてにてかし内し喧押外繍眺肋遊ポかさツタ焼い下ポボ燃なて焼卜はいし燃一にてをにタ鋪臘聯雌梅回卜いして毎シれ正し▲△
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