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曲EDELKAMEN
TECNOLOGIADELFUOCO
ARIS
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取扱説明書
※この説明書は初めてご使用になる前に必ずお読み下さい。
次目
第1章
1-1
1-2
1-3
1-4
1-5
1-6
1-7
1-8
1-9
1-10
1-11
1-12
3
3
4
5
6
7
8
9
0
0
3
4
6
1
1
1
1
1
■■■■■■■■■■■■■■■■■■口■■■■■■■■■■■■■■皿■■■■■■■■■は■■■■■■■■■■■■■■■■■曲■■■■■■■■■■両■■■即■■■■■■■■■■■可■■■■町■■■■■■■■■■■■■何■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ロロ■■■■■■■■■■■■■■■両■杜■■■■■■■■■■■■■、
1
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謝習について・
・・・・・
はじめに。
・・・・・・・
ペレットストーブの構浩、
安全にお使し頓くために。
各部の寸法について・
・・
醗装について.
。・・・・
テクニカルデータ・
・・・
各安窒装置について・
・・
設置について(調営場所・
可燃物との離隔等・
・・
最初の点火時について。
外装の組み立て・
・・・
排気管の接続について。
け
/一、
8
8
9
0
0
1
3
4
5
1
1
1
2
2
2
2
2
2
■■■■■再■■垂■■■■■■■■■■両■■■■■■■■■■■■■■■耳■■■■厚■■■■■■■■■■■■■■■■■■坤的■■■■丘■■■■■■■■、■■■■■旬■■■■■■■■的■■■■臣■■■的■■■■■■■■脚■再■■■■■■■■■■■■■■■
⑤
■■■■■■■》て..■■■■■し■■■■回■皿つ理・巳■■■■一』■■■■■■』fⅡⅡ■■章
1
2
3
4
5
6
7
8
2
聖野公去挫聾陛野第
操作について・
・・・・・.・・・
ボタン、ディスプレー説明について
動作機能について・
・・・・・・・
火力の調整・
・・・・・・・・・・
時刻の設定・
・・。・・・・・・・
タイマー機能について。
。.・・・
ペレットリザーブ(ペレット量表示)
非常ボタンについて。
・・・.・・
アラームについて・
・・・・・。。
8
8
9
0
2
2
2
3
■■■■
第3章
3-1
3-2
3-3
メンテナンスについて・
・・.。・・・・・・・。・・・・・・・・・・
毎日するメンテナンス・
・・・。。。・・・・・・。・・・・・・・・・
一週間に一度のメンテナンス・
・・・。.。・・・”・・・・。・・・・
シーズンオフのメンテナンス。
。”。.・・・・・・・・・・”・・・・
侭、
確認事項及び注意事項(重要)
。・・・.。。・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・31
設置と接続について。
・・・・・・・。。。。・・・.・・・・・・・。。.・・
・31
使用前の注意・
・・・・・・。。。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・.・
・31
2
第1章設置について
1-1はじめに
このたびはEDILKAMINのペレットストーブをお買い上げ頂き誠にありがとうございます。ご
使用の前に、この取扱い説明書を必ずよくお読みの上、製品を正しく安全にお使い下さ
い。本説明書の中でご不明な点がございましたら、お買い求め頂きました販売店へお問い
合わせ下さい。
一お使いになる前に一
商品を梱包から取り出したら、付属部品力輔っているかご確認下さい。
1)セラミック外装、2)排気キット、3)レバーハンドル、4)リモコン、5)手袋
6)へら、7)除湿剤、7)取扱説明CDと保証書、8)梱包物確認記載書
~へ
-設置と諭璽転一
ペレットストーブを設置する際は法令“省令“施行令など関係諸法を遵守し、安全で
正しい設置計画に基づいた設置を心掛けて下さい。また、EDILI(AM1N製品の設置と試運
転は、必ず販売店もしくは専門業者に依頼して下さい。
ペレットストーブのご使用に当たって、設置力埴切に行われ、正常に機能しているこ
とを確認します。
。このストーブは弊社ペレットストーブ設置基準などに基づき、必ず排気管を取り付け
⑧澪瀧鱒鑪寵欝毒鼈霊蛎蕊鱸冨室墨膿
中毒など重大な危険がありますので、絶対にしないで下さい。
▲塞磯瀞鴨欝繍伽繍墨磯駄毫
・製品製造番号等は製品の製造に関するデータを示す大切なもので以下の部品に示され
ています。
一梱包ボックスの上側
一燃焼炉の中に入れてある製品保証書
一ストーブに貼り付けてあるプレート
上記の製品製造番号の記載された書類は大事に保管して頂き、万が一の故障、部品交換
時などにご提示下さい。
一
雪北越融雪称式会社
〒948-0008新潟県十日町市尾崎221番地2
TEL(025)755-5855
FAX(025)752-5074
EDILKAMINペレットストーブ輸入元
以下のペレットストーブは89/106/CEE基準に適応しています。
ペレットストーブ
:
ストーブ名称
ARIS(アリス)
製品番号
:
ストーブ後部プレートに表示製造年:ストーブ後部プレートに表示
EDILI<AM1N及び北越融雪株式会社は本製品の不適切な設置や使用、改造、純正以外の部品との
取替え等により生じた損害について責任を負いかねます。
3
1-2ペレットストーブの構造、運転について
ペレットストーブ(ARIS)は木質ペレット燃料を燃焼させ、温風を作り、電気によって各機能
の作動がコントロールされています。次にそのストーブの動きを説明します。
ペレット燃料は燃料タンク(A)から燃料供給モーター(C)によって回転するスクリュ(B)を通
じて燃焼ポット(D)へ運ばれます。点火ヒーター(E)で高温化した空気の熱が排煙ファンによ
って引き込まれペレット燃料に着火します。ペレット燃料の燃焼によっておこる排気ガスは
排気ファンによって排気管(6)を通過してストーブ後部下側から排出されます
燃焼炉は鋳鉄製で、前面は耐熱ガラスと鋳鉄製ドアでできています。(ドアの開閉は付属のレ
バーをお使い下さい。)ペレット燃料供給量、排気量、燃焼用空気量はレオナルドシステム
(Leonardosystem。力塘載された制御基盤によって調節されており、高い燃焼効率とク
リーンな排出ガスを可能にしています。
ARISにはストーブ本体に操作パネルはついておらず、付属のリモコンによってすべての調整
へ
設定を行います。
A:燃料タンク
B:燃紺般送スクリュー
C:燃糾般送モーター
D:燃焼ポット
E:点火ヒーター
F:排気ファン
G:排気出口
I :温風出口
I
ロ弓
A
/B
C別/,Fへ
/G
…I
紗ノ
=
4
1-3安全にお使い頂くために
。お使いになる人や他の人への危害を未然に防ぎ、製品を安全に正しく使用するために以下の
ことをお守り下さい。
・本書文中の※マークは本機を正しく使用して頂くための内容が記載されています。
この記号はしてはいけないこと「禁止事項」を表しています。重大事故に
つながる恐れがありますから、絶対に行わないで下さい。
誌示止
この表示を無視して、誤った取扱をすると、死傷事故や火災発生の可能性
が想定されることを表示しています。十分注意して下さい。
▲生ロ塾一一白
この表示を無視して、誤った取扱をすると、人への傷害や物的損害の発生
力噸定されることを表示しています。
A注意
へ魅不止
"屋外に貫通する排気管力泌要です。排気管を取付けずに使用しないで下さい。
・定期的な排気筒掃除力泌要です。適切なメンテナンスなしに使い続けると火災につながる危険
がありますので、製品を排気筒の掃除なしに使い続けないで下さい。
・ストーブの着火時に液体燃料を使用しないで下さい。
。ストーブの排気、給気口を塞がないようにして下さい。
▲止口塾一言
"ストーブの設置は必ずメーカー指定の販売店、または専門業者に依頼し、設置基準を遵守して
行って下さい。
。燃料は販売店力轆奨する木質ペレット燃料以外の燃料を使用しないで下さい。
・排気管、その他ストーブの排気部品を発火性のある液体などで掃除をしないで下さい。
・ストーブの周りには熱に弱い物を置かないようにして下さい。
。排気管と給気管の口径を狭めるようなものを付けないで下さい。
・内部の電気部品を触る時は、必ず電源を抜いて下さい。
・着火を失敗して一度燃焼ポットに溜まったペレットを燃料タンクに戻さないで下さい。
一
A注意
"使用中はやけどの危険性がありますので、前面ガラス、排気管、温風ファングリルなどに触ら
ないで下さい。
"燃焼炉内、または燃料タンク内の掃除は必ずストーブボイラーが冷めている時にして下さい。
"扉ガラスの掃除は必ずストーブが冷めている時に濡れ雑巾などで行って下さい。
。運転中、排気管とストーブの前面ガラスの温度は非常に高くなり、やけどする恐れがありま
す。本体が熱い時には必ず付属の手袋を使用して下さい。
"ストーブを水で濡らさないで下さい。また濡れた手で電気部品を触らないで下さい。
マ
5
1-4各部の寸法について
後面
前面
53
『‐
I
菫簔
’卜
①
=和一冊一
’ IL_u 山
~
左側面
上面
55
排気口の80
「~?
1
へ。←卜の叩ぬ
6
1-5雷装について
本機にはレオナルドシステムカ塘載されています。
レオナルドシステムとは木質ペレット燃料の最適な燃蝿犬態を保つ機能です。2つのセンサー
で常に燃焼状態の測定を行い、自動的、かつ連続的に排気温度と燃焼炉の差圧を測定し、パラ
メーターを自動調整します。また、排気管の設置条件(エルボー管の数、排気管の長さ、形、
内径など)や外気環境(風、湿度、気圧、設置した場所の高度)によって変わるドラフトを最
適化調節し、ベストな燃焼状態を作ります。ペレット燃料の種類によって変化する燃焼状態に
自動対応し、徐々に排気ファン回転数を調節し、それぞれのペレット燃料の完全燃焼の状態を
作り上げます。
(Leonardosystelipp)
密
siSte
LEONA
へ
制御基盤
!;
I聯.
牛》直I塵
国睡劉回国
I鶚副噂
'百万可圃
W…、&
唾さA
日並瓦
厩Au加唖加瓦
'’
, ’
E画
へ
壽笹
早早l雪
!
RETE23W茎
堅田毎津時室固〕く帥望聖
翫耀
‐
バックアップ電池
・制御基盤にはバックアップ電池が付いています。(CR20323volt)
・通常このバックアップ電池が消耗した場合、CheckBatteryとディスプレーに表示されま
す。これは製品寿命によるものです。
(製品不良とは見なされません。)
。詳しくは販売店までお問い合わせ下さい。
7
1-6テクニカルデータ
靴一畑一%|%|℃|皿蛇一随踊一㎡|m而一蛇
最小出力
2.4
94.67
0.035
81
0.5
最大出力
8
90.1
0.019
174
1.8
燃焼出力
熱交換率
一酸化炭素排出量
排気温度
燃料消費量
ペレット燃料タンク容量
ドラフト
連続運転時間
暖房可能容積
排気管口径
給気管口径
梱包込軍量
15
|’
12-5~
7
旧一別加一帥一如一伽(』
排気管サイズのためのテクニカルデータ
最大出力
最小出力
燃焼出力
8
2.4
排気出口部分での排気温度
209
97
最低ドラフト
似5
排煙量
5.4
2.4
弛剛一℃|随萠
※暖房可能容積は一般的な暖房能力を持つ住宅において33kcal/rvi/hの熱量が必要として算
出しています。
/A1)禦雲瀞力沐ストーフの制御基盤に障害をあたえることがありますので
▲"篝職繍蕊聯奎彗撫底必ず電源←
へ
電源
AC100Vイソー10%50/60Hz
100
IW
400
IW
ヒューズF4AL, 250Vac4
電源電圧
消費電力通常運転時
消費電力着火時
制御盤保護ヒューズ
上記の劉直は参考数値です。予告なく仕様ならびに装備を変更することがありますので、ご
了承下さい。
8
1-7各安全装置について
ストーブARISには各種の安全装置やセンサーがついています。センサーカ垢険を予測した
り、あるいはセンサーが感知できないなど、ユーザーの安全を確保できない時にはアラーム
やメッセージを表示し、「停止」します。(メンテナンスを促すメッセージなどの場合は停止
しないでメッセージのみ)
注意:アラームによる停止は機器の故障を表示するだけではありません。一部故障
も表示しますが、センサーが「危険」もしくは、「安全を確保できない」と判断し
た場合に「停止」します。アラーム力瀕発する場合は販売店にご相談下さい。
△
画排気温度センサー
排気ファンに装着されており、排気温度を測ります。パラメーターに設定されたデータを
着火時、運転時、消火時に感知します。
一
・負圧センサー
燃焼炉内が負圧に保たれているかをチェックするセンサーです。
例:排気管つまりや強風による排気管への逆風など圧力が上がった時にアラーム発生。
・安全温度センサー
ストーブ内部の温度力嘆常に上がった時にペレット燃料供給をストップさせストーブを停
止させます。
・感震器
地震や揺れを感知するセンサーです。出荷時設定では8秒以上の揺れ力職いた場合、燃料
供給オーガを停止させ、燃料供給をストップします。
ヒューズ*
ストーブ後面の電源スイッチ部品の中に2個のヒューズが
装備されており、そのうちの1つはスペアーです。
シルj
へ*
9
1-8設置について
調萱場所
・ペレットストーブは気密性力塙い部屋で換気扇を使う場合はFE式(室内給気式)で使用
しないで下さい。FF式での設置を行って下さい。
Ⅷ外気給罰と皿匡内給罰方式
、このストーブは室内給気と外気給気どちらでもできるように設計されています。
、室内から給気できる場合はそのままでいいですが、外気を給気する(FF)場合は給気
ダクト(直径40mm)をそのまま壁を通し外に出すか、または給気口へ外気を取り込む壁
抜き用二重管などに連結させて下さい。
《、
正しい電気機院のために
▲評霧雪墨蝋鱸誓臺緋鯉虐鮴職漂
⑧欝蕊を200Vのコンセントに差し込まないで下さい。感電火災故障の原因ゞ
A側以上の電圧の上昇はストーフを故障させる原因となります。ご注意下さい。
1-9可燃物との距離
A善煽鰯蕊鱸鰡護講繕綻騨髻Wように距離を離して下
A織簔驚驚瀧撚議
態鍵詳
A灘灘鍵鴬溌難識嚴《ネ雌
▲懲り轆轤渠繍鯉鰕燃鱒欝識謡醗錦
八霞駕緬是潅薑職蟇職些ト麓震繍膳子火の粉の落下
へ
10
排気管の設置基準
”ペレットストーブ排気管はメンテナンスカ泌要です。後々のメンテナンスカ河能な施工
△樵喜鶏鶏熟鞠臺噸薑W鰯蕊瀞して下さい。特にエ
△~臺籍雲撫蹴駕縦鮒蕊毒竺灘手写
A篭灘鼎襄踊畷瀧需7て下さい。(2台のストーフの排気を1本の
爪轤章散カーが推奨する排気漏れを防ぐ耐熱シリコンなどを排気管の接続部に使用
A篭耀崖苣曼蝿灘記瀧鴛提爵ご距離は最低'伽以上、概
A鴬調製篭霧潔蕊崖駕蔑雪辮墓驍
▲驚鰐騨壼騨捧三鼈繍菫棚纈
⑧誓溌凝議鰯難難再製雛
A襯総離輔杢雰湾鋼轤)卜墓篭轍言には、全周耐風
A蕊礁蕊蕊耀婁窯謡懸聯
へへ△I~~AC
11
A:二重排気管
B:高さ2m以上(※最低1.5m以上立上げて下さい。それ以下だと万が一の停電時にドラフト
が生じにくくなり、排気の逆流と設置部屋での不完全燃焼や排気漏れの原因となり危険で
す。)
GE:外部からの給気口(給排気壁抜き用2重管をご使用下さい。)
D;既存する煙突を利用する場合
壁貫通基準
Q議饒購灘羅騒
て下さい。
⑧謡蕊鍋芒鱸蕊露欝も壁貫通部には不燃性断熱材を入れ、
△穰騨鴬鱒識雫繍鮒壼潟臘墓壽
A奪日蝋麗鰯昌繍馳鵜智撫柵蕊暫
(、へ
12
1-10最初の点火時について
製品保証のためにも最初の設置、調整はエデイルカミン販売店が行う必要があります。
排気管の設置方法や、使用するペレット燃料の種類に応じてパラメーター調節(排気ファン
の回転速度やペレットの燃料の供給量及び自動クリーニングの調節)をエデイルカミン販売
店が設置時に行います。エディルカミン販売店により設置力瀧わった後、製品保証登録を販
売店力輸入元に行います。最初の点火後しばらく塗装の臭いがする場合がありますので、そ
のときは換気を行って下さい。
最初の点火前に以下のことを点検して下さい。
.正しい設置がされているかどうか、電源は間違いないか(AC100V50/60hz)
燃焼ポットに何も入っていないか、操作パネルディスプレーを確認して下さい。
(正常
△△へ
の場合は日時、火力、または温度表示が点滅します。)
・ペレットタンクの蓋(*)開け燃料タンクにペレット燃料を入れます。
へ
13
1-11外装の組み立てについて
図1
納品時にはストーブは図1の状態です。
A:サイドパネルB:セラミック固定用フレームC:鋳鉄製グリル
以下の部品は別梱包になっています。
”セラミック側板(4)・セラミック天板(1)・セラミックグリル下部(1)
・ゴムパッド(4) ・真諭ワッシヤー(4) 。ネジM6×10(2)
・ローレットネジM4(16)
図1
C一
筆一A
-
~B
1
図2
・サイドパネル(A)を取り外して下さい。
”セラミック固定用フレーム(B)を取り外して下さい。
。グリル(C)を取り外して下さい。
A画。Ⅱ
1-
(一鷹I卜iIIIlIIIllIIIllIJ■■ゴ
14
図3
ストーブ本体に固定させて側面の組み立ては完了です。
”ローレットネジM4を使用してセラミック側板をフレーム(B)に取り付けて下さい。
叩B戯へ
図4
ネジM6×10を使用してグリル(C)にセラミック(E)を取り付けて下さい。
図4
へ
図5
・セラミック外装(G+E,B+D)を取り付けて下さい。
“サイドパネル(A)を取り付けて下さい。
図5
A一
15
図6
・ゴムパット(M)を取付、セラミック天板を取り付けて下さい。
M一F
雲霞
-
一.
ゞ剤
へ
1-12排気管の接続について
後方排気
・後方排気にはEKアダプター(別売)力泌要になりますのでご注意下さい。
・サイドパネル(図1-A,B)、背面パネル(図1-6)を取り外して下さい。
・EKアダプターを取り付けます。(図2)
※耐熱ガスケットチューブが付属していますのでそちらでコーキングをした後に付属の金具
で止めて下さい。
・図2-※の部分を外して下さい。
B曝画田口圃困晒旧可A一へ必略
16
上方排気
・付属の90。
(図3-L)エルボーを取り付けて下さい。
※耐熱ガスケットチューブが付属していますのでそちらでコーキングをした後に付属の金具
で止めて下さい。
。上部排気用プレート(図3-Q)を外して下さい。
。排気管(別売)を接続して下さい。
・排気管リング(図3-U)を取り付けて下さい。
Qハ
図3
一
17
第2章操作について(ARISは付属のリモコンで全ての操作を行います。)
2-1ボタン、ディスプレー説明について
の写
ボタン
(着火、消火ボタン)
十一
ボタン
(数値の増減、メニュー移動ボタン)
Aボタン
(自動運転の切替ボタン)
Mボタン
(マニュアル運賑の切替ボタン)
+
■■■■■■■■
・アイコン点滅:リモコンはネットワークを検索しています。
アイコン点灯:リモコンの接続が有効になっています。
・ロックアイコン(ロックまたはロック解除する場合は
「川と「A」を長押しして下さい。)
・バッテリーアイコン(3ミニアルカリ乾電池単4)
囿囚圃團厩圃囮團
霊舶
へ
・タイマー設定有効時に表示します。
| ~'‘の数字からなる数字表示がされ封。
”アイコンの点滅時:ストーブは0N状態。
アイコンの点灯時:ストーブは着火作動中。
・マニュアル運転時表示(リモコンディスプレーに火力が表示されま
す。)
"自動運転時表示(リモコンディスプレーに設定された室温
が表示されます。)
へ
ディスプレーは、上記アイコンの他、下記の情報を表示します。
。0FF状態時
一現在の室温(。c)、残りペレット残量(kg)、現在の時刻(例15 :30)
・マニュアル運転時
一現在の火力(1~5)、現在室温(。c)、残りのペレット残量および残り稼働時間(例15kg、21)
・自動運転時
一設定宰温(。Q、現在室温(℃)、残りのペレット残量および残り稼働時間(例15kg、21)
△琴鰈蝋懸蕊撫鴎モートに移行しティスフレーは消灯味す。デ
ィスプレーが消灯している場合は、いずれかのボタンを押すことによってストーブに再接
続することができます。
18
2-2動作機能について
ペレットスクリュー単独操作
・初めストーブのタンクおよびペレットスクリュー内のペレットは空になっています。
ペレット燃料を入れ+一ボタンを同時に数秒間押して下さい。
・ディスプレーに「LOAD」と表示されます。
・燃焼ポットにペレットが落ちてきたらMボタンを1回押してキャンセルして下さい。
A※悪無き犠琴ホット内を空にして下さい。燃焼ホット内のヘレットはタンク内'=
へ
自動着火
・心ボタンを2秒間、押して下さい。最初に30秒間の試験動作を行いディスプレーに「START」
と表示がされます。
。同時にカウントダウンが始まります。
(20分程度)着火、燃焼状況により数値は増減します。
カウントが0になるとストーブは0N状態になります。
・着火までに約5分かかります。
手動着火
・マイナス3度以下の寒い環境、または長期間ストーブを使ってない時、着火ヒーターが赤く
熱を持たず、ペレット燃料にうまく着火しないときがあります。
、そのときは燃焼ポットに着火材などを入れて扉を閉め(bボタンを2秒間、押して着火して
下さい。
消火方法について
・心ボタンを2秒間押して下さい。ディスプレー上に消火までの時間が表示されます。
(数値は消火までの目安の時間です。)
一
”消火作業中はペレットの供給力吐まり、排気ファンの回転数力撮大になります。
△※消火作業中は電源フラクを抜かないで下さい。
19
2-3火力調整
マニュアル運転時
・リモコンのAボタンを「POWERP」と表示されるまで押して下さい。
十一ボタンを押し、お好みの火力を設定して下さい。
(火力:1~5)
自動運転時
・リモコンのAボタンを(AUTOSET)と表示されるまで押して下さい。
、十一ボタンを押し、お好みの室温を設定して下さい。(室温設定:5~35・C)
・ストーブは設定された室温に達すると火力を自動的に下げ、設定温を維持します。室温が下
がるとまた元の火力に戻し、設定温を維持します。
へ
2-4時刻の設定
"リモコンのMボタンを2秒間押して下さい。
・ディスプレーに「CIock」と表示がでます。
・リモコンのMボタン1回押して下さい
.+一ボタンを押し時刻設定を行って下さい。
、データが順番に表示され、調節することができます。
(曜日、月、年、時、分、日)
"設定するたびにMボタンを押し設定を確定していって下さい。
・最後のディスプレー上に「SAVE?」と表示が出たらMボタンを押して下さい。
.「SAVE」と表示に変わったら設定成功です。
へ
A。時刻設定はタイマー着火停止の隙非常に重要なので確実に行って下さい。
20
2-5タイマー機能について
※タイマー着火・消火は3つのプログラムを設定することができます。
・リモコンのMボタンを2秒間押して下さい。
。+か一ボタンを押して「PROGRAM0N/OFF」が表示されたらMボタンを押して下さい。
。操作が正しければ以下の表示がされます。
-NOPROGR:タイマー設定なし
-DAILYPROGRAM
:毎日タイマーの設定
-WEEKLYPROGRAM:週間タイマー(各曜日で)設定
・プログラムを切り替えるには+か一ボタンを押して下さい。
ヘ
毎日タイマーの設定
・~+か一ボタンを押して「DAILYPRO6R州」が表示されたらMボタンを押して下さい。
。+か一ボタンを押すことにより1日のプログラムの数を設定することができます。
、次Iご+か一ボタンを押すことにより、次のような表示がされます。
-SELECTN。PROG(設定なし)
-1stprog.(1日1回、着火・消火する場合)
-2stprog. (1B2回、着火・消火する場合)
-3stprog. (1B3回、着火・消火する場合)
。1日のプログラム数を決定してMボタンを押して下さい。
・ディスプレーに「ALL10NHOUR(着火する時間)」と表示されます。+か一ボタンをキ!
・ディスプレーに「ALL10NHOUR(着火する時間)」と表示されます。
-rか一ボタンを押
へ
して
着火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
。ディスプレーに「ALL10NMIN(着火する時間)」と表示されます。+かーボタンを押して
着火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
・ディスプレーに「ALL1 0FFHOUR(消火する時間)」と表示されます。+か一ボタンを押し
て消火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
・ディスプレーに「「ALL1 0FFMIN(消火する時間)」と表示されます。+がーボタンを押し
て消火する時刻を設定して下さい。Mボタン押し次の項目に移動して下さい。
21
。最後のディスプレー上に「SAVE?」と表示が出たらMボタンを押して下さい。
。「SAVEOK」と表示に変わったら設定完了です。
週間タイマーの設定
※タイマーを有効にする曜日の表示は例えば日曜日なら「7DOPROGN。1」です。
曜日はイタリア語で表示されますが、数字で判断して下さい。
1LU(月曜日)
2MA(火曜日)
3ME(水曜日)
461(木曜日)
5VE(金曜日)
6SA(土曜日)
7D0(日曜日)
・毎日タイマーと同じ要領で曜日ごとのプログラムを設定して下さい。
、着火、消火を選択するためにMボタンを押して曜日ごとの確認をして下さい。
。設定保存せずにフロクラムを終了することができます。のホタンを押し「NOSAVE」と表示
。設定保存せずにプログラムを終了することができます。
一
されれば完了です。
へ
22
2-6ペレットリザーブ(ペレット量表示)について
。ARISにはタンク内のペレットの残量を大まかな目安として表示する検知機能が取り付けら
れています。検出システムはペレットカ洞Kg残っていて、あと何時間位運転できるか大ま
かな目安を表示します。
。システムを有効にする前に、タンク内にペレットを入れ、補給された燃料が尽きるまで、ス
トーブを使用する必要があります。
。この後タンクいつぱいにペレットをいれてストーブを起動させて下さい。
・燃料タンクには15kgのペレットを入れること力河能です。「Reserve」と点滅されながらデ
ィスプレー表示されます。
。この時点でストーブに何kgのペレットを入れたか記憶させる必要があります。
以下の手順を行って下さい。
1.Mボタンを2秒間押して下さい。「CIock」と表示されます。
2. 「RESERVE」と表示が出るまで+が一ボタンを押して下さい。
3.
Mボタンを押して下さい。以下の図が表示されます。
桑■
戸H4E7
r7y~7
fノLノ
7
_L匙
子
追加するペレットの量
ペレットタンク
その後通pしたペレットの量(上記の例では15kg)+かーボタンを押して決定して下さい。
+ボタンを押して下さい。
4.確認して正しければMボタンを押して下さい。
5.
(bボタンを押しメニューから出て下さい。
※15kgを消費した後、上記の手順を完了した後に、
「RESERVE」が表示されます
へ
23
2-7緊急時操作ボタンについて
・リモコン操作ができなくなった場合に下図のストーブの赤いボタンを押すことによってスト
一ブの簡単な操作をすることができます。
1回または複数回押してみてピッと音がするのを確認してから使用して下さい。
ストーブOFF時
2秒間赤いボタンを押すとストーブは0Nになります。
ストーブON時
2秒間赤いボタンを押すとストーブはOFFになります。
ストーブON時(マニュアル運転時)
赤いボタンを押すごとに火力を変更します。
(1~3)
へ
ストーブON時(自動運転㈲
赤いボタン押すごとに室温の設定を変更することができます。
(O~30)
篝
緊急ボタン
へ。●
24
2-8アラームについて
ストーブ(ARIS)にはユーザーの安全を確保する為、各種センサーが付いていて、安全と
燃焼に関する諸要因をチェックしています。
機器や部品の故障、燃料切れなど燃料に起因する不具合、強風や地震など自然現象起因の
不具合、停電・漏電・雷・不正電流など電気的な不具合、給気.排気に関する不具合、また
設置工事の不具合や掃除不足が引き起こす不具合など、安全力轆保できないという理由で異
常を感知した場合にも自動的に消火作業を行います(停止)。
※ペレット燃料供給が止まり、排気ファンの回転数力撮高にまで上がります。
その時、ディスプレーには問題の原因を表示します。
(以下のアラームリストを参照)
血至鵡鰐蕊謡驚彗まテートに移行味すから~電源フラクを抜い
室内に煙が漏れ一酸化中毒及び火災の原因になります。
・アラーム力溌生してストーブが消火モードに入った場合、完全にストーブの消火作業
Aみ霊わこそ葹籠灸舎る急程亡乞下さ氏
△:孝二蕊蕊鰯懸忌嘉言忌顔示鑑蹴常熟取朏してか、
~
|①ホタンを押して再着火して下さい。
※アラームを解除するとストーブが完全に0FFの状態になり、煙が部屋内に逆流する
A更控熱蕊めている状態で解除して下さい。再着火時には燃焼ホット内が書
れいであることを確認して下さい。
アラームリスト
◆Verific/extract
原因:排気ファンの回転数に異常を感じた時に表示されます。
対応:排気ファンの調子を確認
:排気管の掃除状態の確認
:電気の設置状態を確認(アース接続はある刺
:制御基盤の確認(販売店に依頼して下さい。)
へ
◆Stop/Fire
原因:排気温度センサーがパラメーターに設定されている最低排気温度より低い温度を感知し、
燃焼がうまくできていないときに表示されます。
対応:燃料タンクにペレットが入っているか確認
:ペレット燃料の過度の供給(販売店に調整を依頼して下さい。)
:最高排気温度の設定の確認、調整(販売店に依頼して下さい。)
25
◆BIoc=FWOStart
原因:スタートボタンを押して15分以内に点火しなかった場合、もしくは1
認温度まで(100・C)に排気温度が達しなかった場合に表示されます。
以下の2つの場合力堵えられます。
・点火しなかった場合
対応:燃焼ポットの掃除と位置の確認
:着火ヒーターが故障してないか確認(販売店に依頼して下さい。)
:部屋の温度と湿度(3℃以下の場合は着火材の使用をおすすめします。)
もしくは15分以内に点火確
。【Start】の表示の後、火が消え【BlockFI/NOStart】力壊示された。
対応:排気温度センサーの確認(販売店)
:パラメーターに設定されているスタート温度を確認する。
(販売店)
◆側1eckAirfl"
原因:煙突の詰まり
:給気口が詰まっている
:給気センサーが汚れている
:強風・逆風によって排気障害がおきている
対応:ストーブ、煙突のクリーニング
:給気センサーのクリーニング
:排気トップの改良・変更
へ
◆Fai lurePower
原因:停電によるストーブの停止
対応:コンセントが外れてないか確認して下さい。
◆Fault/RC
原因:排煙センサー壊れたか、所定位置から外れている時、表示されます。
対応:制御基盤からの配線の確認、コールドテストで機能の確認(販売店)
◆SInke℃/hiJ1
原因:最高排気温度を超えて消火モードになった時に表示されます。
対応:ペレット燃料の種類の確認
:排気ファンモーターに異常がないか確認
:排気管に何か詰まっていないか確認
:正しい排気管の設置がされているか確認
:燃料供給モーターに滑りがないか確認
:正しく給気がされているか確認
へ
◆Batterycheck
原因:応急バッテリーの交換時期になると表示されます。
対応:制御基盤の応急バッテリーを交換して下さい。
26
◆Highcurrent
原因:燃料供給モーターへの電流値が設定域の上限より高い値を感知した場合に表示し停止し
ます。
対応:オーガモータの確認
:配線間違いによるモーターの故障
◆L"current
原因:燃料供給モーターへの電流値力殻定域の下限より低い値を感知した場合に表示し停止し
ます。
:差圧センサーの介入
:燃料タンクサーモスタットの介入
0
◆その他の不具合
問題:リモコンが動かない
対応:電池の交換をして下さい。
ー
問題:温風力暖かくない
対応:熱交換室内の掃除
問題:着火時にヒューズが飛んで電源力切れる。
対応:着火ヒーターが湿っていないか確認
問題:点火しない
対応:燃焼ポットの掃除
△欝蕊鴬鎧繍講豐鯉ソ::蔓雪雲,二
入らないと表示が消えないようになっています。
A製霞鰐麓溺WZ(スフレー表示は消えません。問題を解決する
A。雫鞭‘品を確認するときは必ずストーフの主電源を切りコンセントを抜いて
一
27
第3章メンテナンスについて
ペレットストーブ最大の特徴は木を燃すことで得られる温かさと炎です。しかし、半面、固
形の木質ペレットを燃料としますから、灰も出ればススも溜まります。従って、毎日の本体掃
除はもちろんのこと、熱交換パイプや排気管の定期的なメンテナンスなしでは安心に使い続け
ることができません。
。瀧嚥讓鍵鐸離憲篝離箏圖掃”
(年に一度は専門技術者による有償メンテナンスをお薦めします。)
△:慈簿螺菫鰯妄甦夛撫斐蕊製鷺鰡熟用できな
い場合があります。
A圭美禽急鑿醗蠕鬘菫蘓二漁鰐害哩鶏予って下さい。
3-1毎日のメンテナンス
A霧鍵鷲騨禰鰄駿謝旦縦享耀省毫
A駕日蕊壼撫灘鱸醗胤畦す。ドアを開き燃焼ホット(図‘
1)を取り出して、ポット内の灰を灰受け皿に移して下さい。
(図2-2)
4:騨瞬塞難溌蕊宴裟縄雛職さい~
・燃焼ポット内できた灰の塊などはブラシできれいにおとして下さい。
・ガラスカ唾っていたら濡れたぞうきんやティッシュで拭き取って下さい。
A※カラスが冷めている時にして下さい。
一へ■■■■e■B■■■■・酬郵副剛酌卸一印ロ副肌副酬副皿二ロI=’=可
28
T・
図1
3-21週間に一度のメンテナンス
”ノーミキュライト(図3-3)を取り外し、バーミキユライトに付着した灰やススを取除いて下
さい。
“ノ燈ミキュライトを取り外し、上部にある熱交換パイプに付着した灰やススを刷毛などで
取除いて下さい。
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即房一乳壼圃~晒与町中
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口TOP由り
1
6
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燃焼ポットをクリーニングした後下図のようにしっかりと固定されているか、ご確認下さい。
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29
3-4シーズンオフのメンテナンス
・外装および内部部品を掃除して下さい。
。熱交換パイプのクリーニング
・燃焼室に付着した灰やススの除去
・ファン類の清掃や電気接続に緩みがないか確認
・ストーブ内の排気管の清掃(シールなどの交蜘
”排気管の清掃(ゴムパッキンは1年1回交換が望ましいです。)
・センサー類の清掃
。着火ヒーターの清掃
。必要に応じて破損部品の交換
・リモコンの清掃、表示パネルの確認
・電源ケーブル接続の確認
・ペレット燃料供給スクリューの清掃また燃料スクリューのネジ類の緩み確認
。必要に応じてドアのシールの交換
・10分ほど試運転し最終確認
須一
※もし毎日のストーブの使用時間がとても長い場合、または灰が多く出る場合には3ケ月に
一度排気管の掃除をおすすめします。
。毎年ストーブのクリーニング及びメンテナンスを販売店に行ってもらって下さい。
▲:薑菫会羅喜鋸臺叢墓忌義毫輩雪=rW
・適切ではないクリーニン及びメンテンスは火災の原因になります。
へ、
30
確認事項及び注意事項(重要)
設置と接続について
爪蔑鍾孟雪壼鬘驚宰芸辰写スによる繩であり保糖マニュアルがお客
。FE式(室内給気)の場合は換気口力郡屋にあること、または面積の狭い部屋でないこ
▲喜壽菫鶚隙き需霞鴨欝蕪謂壽を給気柵式の配
O(議壽竺室瀧蕊富鑑書|菫聴薑震で謡願、;
・排気管接続の基本は排気抵抗を少なくしてスムーズなドラフト(上昇気流)を発生さ
▲霊ミ差E崩職:宝元兼二言噛り蔀)を使う場合!ま壼大3面リ亘丙と蒜き
い。
△・排気管の水平方向への横引きは2メートル以上引かないようにして下さい。
A,排気管は接続部に排気漏れ止めシールのついた金属製の排気管ハイフであること。
Aゞ燃焼はヘレット燃料以外のもの(例えば薪など)を燃やさないようにして下さい。
心りへ
使用前の注意
・ペレット燃料は湿気が少なく、灰分の少ないペレット燃料(ホワイト、全木ペレッ
A豊鯛潅縮壽震繍鮮宗鰹彗喫菖壹難燃
焼するとは限りませんので、販売店が推奨するペレットをご使用下さい。むやみにペ
レット燃料の種類を変更すると、燃焼状態が変わり、場合によっては不完全燃焼、異
常加熱を引き起こす可能性があります。
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