テキスト内容
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背面出直上げジョイントを
※アンデルセンチムニー純正
※アンデルセンチムニー純正
使用の場合。
背面出直上げジョイントを
設置プラン・本体及び煙突離隔距離
[背面出直上げ]
※1:表記の数値はEN基準に基づいた、壁内可燃物の低温炭化防止の為の離隔距離。
※3:表記の数値はアンデルセンチムニー純正二重断熱煙突を使用した場合に限る。
※7:表記の数値はアンデルセンチムニー純正背面出直上げ部材を使用の場合の離隔距離。
※6:壁面から本体ヒートシールド延長線とトッププレート側面最大幅部分の接線との
交点までの距離。
◇本体から設置壁までの離隔距離寸法(mm)
※4:遮熱板とは25mm以上の空気層のある不燃材壁(天板高+300mmの高さ)
。
※2:本体離隔距離と煙突離隔距離を比較して最大値を採用すること。
※5:壁面に対して45°の角度で設置した場合の距離。
[上抜]
[後方壁抜]
炉台(ステージ)範囲寸法
使用の場合。
機種名
図面名
※後方壁抜きは二重断熱煙突に限る
MORSO社(デンマ-ク)
本体前方と可燃物(家具など)との離隔距離は1000mm以上とすること。
※7
※7
※7
300
新宮商行
※二重断熱煙突の場合は、
インナー筒から150mm
以上とすること。
MORSO 7110 CB
本体離隔距離
上記数値は可燃壁の場合とする
1/25
150以上
500
250
299
500
349
株式会社
152
以上
460以上
460以上
煙突離隔距離
製造元
縮尺
検印
炉台レベル
作成日
改訂日
改訂日
2017/3/10
1324-0151
150
150
図面番号
150
※4
壁仕上
844
594
※2
※6
EN認定値※1
※3
150
100
538
788
※5
227※7
遮熱板なし
遮熱板あり
ABCDEF
308
250
308
227
2013/5/28