テキスト内容
この資料から読み取れるテキストです。
後方壁抜きは二重断熱煙突に限る
150
`
MORSO 7948 CB
設置プラン・本体及び煙突離隔距離
※1:表記の数値はEN基準に基づいた、壁内可燃物の低温炭化防止の為の離隔距離。
※3:表記の数値はアンデルセンチムニー純正二重断熱煙突を使用した場合に限る。
※6:壁面から本体ヒートシールド延長線とトッププレート側面最大幅部分の接線との
交点までの距離。
◇本体から設置壁までの離隔距離寸法(mm)
※4:遮熱板とは25mm以上の空気層のある不燃材壁(天板高+200mmの高さ)
※2:本体離隔距離と煙突離隔距離を比較して最大値を採用すること。
※5:壁面に対して45°の角度で設置した場合の距離。
300
※二重断熱煙突の場合は、インナー筒
から150mm以上とすること。
炉台レベル
機種名
図面名
MORSO社(デンマ-ク)
炉台(ステージ)範囲寸法
:本体前方と可燃物(家具など)との離隔距離は1000mm以上とすること。
新宮商行
株式会社
[上抜]
460以上
200
150以上
700
上記数値は可燃壁(遮熱板なし)
の場合とする
煙突離隔距離
[後方壁抜]
`
本体離隔距離
150
炉台レベル
縮尺
製造元
検印
1/25
2013.05.24
1324-0146
作成日
改訂日
図面番号
改訂日
150
※4
壁仕上
602
452
※2
※6
EN認定値※1
※3
602
952
※5
234
遮熱板なし
遮熱板あり
ABCDEF
50
350
50
234
350
2017.03.25