パシフィックエナジーの部品を、
品番で。
TN19(トゥルーノース19)の部品図から、10点の品番。価格は都度お調べします。
1グループ・部品11点。出どころはグリーンフッドの正規パーツリスト。
先に、読み方
品番は、部品図の資料から写しています。価格は、メーカーの都合上ホームページ上からは消しております。お見積もりでお知らせします。注文は図番ではなく品番で。図番は資料の図の中の番号で、機種ごとに振り直されています。
この表の癖
バッフルボードは左右セット、エアーチューブは4本セット、ガラスクリップは4個セットです。
「要確認」「廃盤」
「要確認」は、本国からの取り寄せか、取り外しを想定していない場所の部品です。在庫と納期は、その都度お調べします。 「廃盤」は純正が出ない部品です。鉄板やバーミキュライトから加工して作れるものもあるので、 あきらめる前にご相談ください。
機種ごとの、いちばん聞かれる部品
問い合わせでいちばん多いのが、ガラス・ガスケット・バッフル・触媒・グレート・耐火材です。機種ごとに、表の中で最初に出てくる部品を先に並べます。同じ名前で複数の品番がある機種は、下の表で確かめてください。
| 機種 | ガラス | ガスケット・ロープ | バッフル | 触媒 | グレート・火格子 | 耐火レンガ・バーミキュライト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| TN19(トゥルーノース19) | 要確認 80000616 | 要確認 80000621 | 要確認 80000619 | — | — | 要確認 80000620 |
注文のしかた
品番と個数を、LINE・電話・フォームのどれかで送ってください。在庫と納期を確かめて折り返します。 取り付けまで頼む場合は、部品代と作業をまとめて見積もります。岩手・青森・秋田まで伺います。部品だけの発送は全国へ。
TN19(トゥルーノース19)TN19
部品11点 出どころ:(店で保管の部品図)(部品図) 目で読んで写した表
| 図番 | 品番 | 品名 | 価格 |
|---|---|---|---|
| ガスケット・ロープ | |||
| 5 | 80000621 | フロントドア用ドア枠(ガスケット付属) 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 6 | 80000600 | フロントドア用ガスケット 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 7 | 80000616 | ガラス(ガラス用ガスケット・クリップ付属) 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 1 | 80000619 | バッフルボード(左右セット) 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 2 | 80000615 | エアーチューブ(4本セット) 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 3a | 80002140 | エアーチューブBOX/左 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 3b | 80002141 | エアーチューブBOX/右 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 4 | 80002143 | ブリックレール 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 8 | 80000617 | ガラスクリップ(4個セット) 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 9 | 80000620 | 耐火レンガ(229×114×32mm) 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
| 10 | 80002142 | フレームシールド 価格は都度確認(部品図に価格の記載なし) | 要確認 |
よくある質問
パシフィックエナジーの部品だけ買えますか。
買えます。品番を伝えていただければ、輸入元から取り寄せます。取り付けまで頼むのも、部品だけ送るのも、どちらでも承ります。
他の店で買ったストーブでも部品を頼めますか。
頼めます。当社で買った一台でなくても、部品の販売と交換をお受けしています。銘板の型番と製造番号を控えて連絡してください。
価格はどうやって分かりますか。
部品表でチェックを入れて、見積もりを依頼してください。在庫を確かめて、その時点の金額をお知らせします。
品番が分からないときは。
ストーブ全体と、直したい部分の写真をLINEで送ってください。機種と年式を見て、必要な部品をお返しします。
出どころ:グリーンフッドのパーツリスト(部品図)。資料が改訂された場合は新しい方が優先します。
掲載は2026年9月15日時点。このページは データ/部品台帳.tsv から機械で作っています。
続きは、こちらに。
ここまで読んだあなたと、話したい。
ここに書いたことは、全部うちが現場でやっていることです。
煙突の高さも、給気の穴も、機種の選定も、この考え方で決めています。
盛岡のショールームには、火を入れた実機があります。数字の話の続きを、炎の前でどうぞ。