TECHNICAL DOCUMENT

DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版)
技術資料

8ページの技術資料

この資料について

メーカー
機種
DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版)
資料種別
技術資料
ページ数
8ページ

資料の内容

画像をクリックすると拡大できます。印刷する場合はPDF版をご利用ください。

 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 1ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 2ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 3ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 4ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 5ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 6ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 7ページ目
 DEMANINCOR D0102 OVEN CARE(2014年版) 技術資料 8ページ目

テキスト内容

この資料から読み取れるテキストです。

ドミノ8 /ドミノ6/ドミナ オーブン内のお手入れ方法 (ブラケット&プレートの着脱手順書) オーブン内の掃除をする際、ブラケットとプレートを外すことによって、 きれいに効率よく行うことができます。 手順書に従ってブラケットとプレートを着脱し、お手入れを行ってください。 お客様用 (お手入れ編) Domina ドミノ8、ドミノ6 ❶ ブラケット、プレートの外し方 ❷ お手入れ方法 ❸ ブラケット、プレートの取り付け方 ドミナ ❶ ブラケット、プレートの外し方 ❷ お手入れ方法 ❸ ブラケット、プレートの取り付け方 P2 P3 P4 P6 P7 P8 2 ❶ ブラケット、プレートの外し方 手前用 (裏面上部に丸い突起あり) AACB左右 奥用(下の穴が斜め) プレート (4枚) ドミノ8、ドミノ6 ※ A、B、C は、穴の向きと突起の有無が異なります。 ドミノ8用とドミノ6用は プレートの折り曲げ部分の形が異なります。 ドミノ8用 ドミノ6用 調理で使用したグリルや オーブントレイを取り出します。 部品のご確認 プレートを上にずらしてロックを外し❶、ブラケットの手前部分を上へ持ち上げます❷。ブラケッ トとプレートの手前側を外したら、ブラケットを矢印の方向へスライドさせ❸、持ち上げて奥側の プレートとブラケットを外します❹。 左右側面、合計4つのブラケットを外します。プレートが落ちないよう押さえながら行ってください。 ❷ ❶ ❸ ❹ ブラケット (4 点) イラストのプレートはドミノ8用ですが、手順はドミノ6も同じです。 注意 グリル 突起 突起 オーブントレイ 3 ❷ お手入れ方法 ドミノ8、ドミノ6 取り外したグリル、オーブントレイ、ブラケット、プレートをス ポンジできれいに洗い流して乾かします。必要であれば、オーブ ン用クリーナー等をご使用ください。 オーブン内は調理した際に出た油分が付着していますので、ご使 用後は普段から濡れたスポンジやふきんで拭き取り、汚れがひど い場合には、台所用中性洗剤、またはオーブン用クリーナー等で 拭き取ってください。中性洗剤をご使用後は、洗剤が残らないよ う濡れたふきんで拭き取った後、乾拭きしてください。 オーブン内はキズがつかないよう十分注意してください。 注意 4 道具  ドライバー(−) ❶ ブラケット、プレートの取り付け方 ドミノ8、ドミノ6 部品のご確認 手前用 (裏面上部に丸い突起あり) AACB左右 奥用(下の穴が斜め) ※ A、B、C は、穴の向きと突起の有無 が異なります。 ドミノ8用とドミノ6用は プレートの折り曲げ部分の形が異なります。 ドミノ8用 ドミノ6用 プレート(4枚) フック フック ブラケット(4 点) 突起 突起 5 【プレートB、C の取り付け方】 「奥用」のプレートB、C 上部の穴と、オーブン 奥の上、L 字の縦穴を合わせます。 ※B、Cは下の穴が斜めで、穴の向きが異なります。 合わせた穴にブラケットのフックを入れ、ブラ ケットを❹の方向に下げ、❺の方向に押してセッ トします。 穴 フック 【プレート裏面】 本体側面のL型 の縦穴にフック を入れる 点線は壁の穴 (図はプレートB) イラストのプレートはドミノ8用ですが、手 順はドミノ6も同じです。 注意 、  でブラケット のフックが入りづらい場合は、 の 作業前にブラケットのフックをプ レート(B、C)の上の穴に入れ図 のようにテープで仮止めしてから 取り付けてください。 の作業後、 テープは取り除いてください。 ❹ ❺ 【プレートA の取り付け方】 手前の差込み穴にプレートA の穴が合うよ うにあて、ブラケットのフックを入れます。 オーブン奥のプレートB、C の下穴にドライ バーを挿入して、オーブン奥の縦穴とプレー トの下穴の位置を合わせます。 オーブン奥の下穴にブラケットのフックを入 れた後、❻❼の方向に押してセットします。 手前の下穴にもブラケットのフックを入れま す。 手前と奥のプレートの出っ張り部分に指をか けて下にスライドしロックしてください。 (手前はロックされるとカチッと音がします。) ロックが固い場合、プレート下方の折り曲げてある 部分をペンチでつかみ、又はドライバーなどを引っ かけて押し下げてください。 プレートを押さ えドライバーを 抜きます。 手前 奥 手前 奥 ◎反対側のプレートとブラケットも同じように取 り付けてください。 ポイント ❻ ❼ ブラケットを外した図 オーブン奥 穴 6 ❶ ブラケット、プレートの外し方 ドミナ ※プレートA、B は、裏面上部の突起の 有無が異なります。 ※ A は丸い突起面が裏になります。 手前用 (裏面の上部に丸い突起あり) AABB 奥用 ブラケット(2点) プレート(4枚) プレートを上にずらしてロックを外し❶、ブラケットの手前部分を上へ持ち上げます❷。 ブラケットとプレートの手前側を外したら、ブラケットを矢印の方向へスライドさせ❸、 持ち上げて奥側のプレートとブラケットを外します❹。 左右側面、合計2 つのブラケットを外します。 プレートが落ちないよう押さえながら行ってください。 部品のご確認 調理で使用したグリルや オーブントレイを取り出します。 ❷ ❶ ❸ ❹ グリル オーブントレイ 突起 突起 7 ドミナ 取り外したグリル、オーブントレイ、ブラケット、プレートをス ポンジできれいに洗い流して乾かします。必要であれば、オーブ ン用クリーナー等をご使用ください。 オーブン内は調理した際に出た油分が付着していますので、ご使 用後は普段から濡れたスポンジやふきんで拭き取り、汚れがひど い場合には、台所用中性洗剤、またはオーブン用クリーナー等で 拭き取ってください。中性洗剤をご使用後は、洗剤が残らないよ う濡れたふきんで拭き取った後、乾拭きしてください。 オーブン内はキズがつかないよう十分注意してください。 注意 ❷ お手入れ方法 8 THE FIRESIDE COMPANY バーモントキャスティングス/デマニンコア日本総代理店 長野・本社ショールーム/〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂497-871 フリーダイヤル0120-46-7877(平日9:00〜17:30)e-mail:info@firesidestove.com 20265-82-4676(代) 50265-82-4683 FS 14-04 Copyright 2014 Fireside Co.LTD 「奥用」のプレートB を用意します。 (Bは裏面に突起のない金具) 【プレートBの取り付け方】 オーブン奥、L 字型の穴の縦部分にプレートB の穴を あてます。ブラケットのフックを穴に入れ、❹❺の方 向に動かして、L 字の穴にセットします。 「手前用」のプレートA を用意します。(Aは裏面上部 に丸い突起のある金具。突起のある方が裏面) 【プレートA の取り付け方】 手前の差込み穴にプレートA の穴が合うようにあて、 ブラケットのフックを入れ、押し下げてセットします。 手前と奥のプレートを下にスライドしロックしてくださ い。(手前はロックされるとカチッと音がします。) B オーブン奥 穴 ブラケットのフックが入りづらい 場合は、  の作業前にブラケットのフックを プレートB の穴に入れテープで仮止めしてか ら取り付けてください。取り付け後テープは 取り除いてください。 ポイント ※プレートA、B は、裏 面上部の突起の有無が 異なります。 ※ A は丸い突起面が裏に なります。 手前用 (裏面の上部に丸い突起あり) AABB 奥用 プレート(4枚) ブラケット(2点) 部品のご確認 ◎反対側のプレートとブラケットも同じように取り付け てください。 ❸ ブラケット、プレートの取り付け方 ドミナ A フック フック ❹ ❺ 奥 手前 突起 突起

PDFをダウンロード

この資料の原本(PDF)をダウンロードできます。

技術資料をPDFで開く

関連ページ

設置のご相談は、D'STYLEへ。

この資料に書かれた内容の確認から、設置プランのご相談まで。
盛岡のショールームには、火を入れた実機があります。

019-681-24779:00〜17:00 定休日:毎週水曜日・大型連休・年末年始