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HASE SYOUNINZU 告示225付 HASE_DELHI114_220225
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HASE SYOUNINZU 告示225付 HASE_DELHI114_220225
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煙突接続位置 1,120 DATE MEMO SHEET NO. SHEET TITLE SUBJCT SCALE DATE CHECK DRAFT CON Nagano and Sohsyo Company Limited Phone: 0267-32-2353 Fax: 0267-32-2690 承認図 1/10 Kobayashi hase デリー 114 最小-最大出力 定格出力 暖房面積 重量 使用煙突径 燃焼効率 薪量目安 寸法 炉内寸法 最大薪長さ/立掛け時 2,580-5,160 kcal/hr(3.0-6.0 kw) 4,300 kcal/hr(5.0 kw) 15~60 ㎡ 118 kg 25/35 cm 150 mm [接続/上部] 80.4 % 1.3 kg/hr W450 H1,135 D450 W290 H440 D280 '22 02 01 450 230 390 1,135 175 70 250 外気導入 450 φ100 (後方接続) 外気導入 トップ 開口寸法φ170 ボトム(床下)コネクションセットが必要です。 ※ 外気導入には、別途オプションのリア(後方)コネクションセットまたは DATE DATE MEMO SHEET NO. SHEET TITLE SUBJCT SCALE CHECK DRAFT CON Nagano and Sohsyo Company Limited Phone: 0267-32-2353 Fax: 0267-32-2690 Kobayashi 1/15 ハーゼ 本体離隔距離 ※ストーブを設置する床面は、不燃材のフロアプレートで保護してください。 ※フロアプレートの寸法は、前方500mm、側方280mm以上としてください。 本体と可燃壁との離隔距離 以上 150 以上 550 以上 以上 150 150 400以上 400以上 煙突の離隔距離 可燃壁 460以上 シングル煙突 150以上 240以上 室内用中空二重煙突 150以上 225以上 断熱二重煙突 注:アウター管より150以上 注:インナー管より150以上 Delhi デリー114 '22 2 25 ※ 本体離隔距離と煙突離隔距離を比較して最大の数値を採用して下さい。 ※ 室内煙突がシングル煙突の場合は、煙突ヒートシールドが必要です。 1,000 以上 1,000 以上 ※表記の数値はEN基準に基づいた離隔距離です。 ※本体前方と可燃物(家具等)との離隔距離は1,000mm以上としてください。 ※本体上面と可燃物との離隔距離は750mm以上としてください。 ※デリーは回転が可能です。(左右各42度まで) 設置時には回転角度を考慮した離隔距離を確保してください。 205゚ 121゚ 42゚ 42゚ 最大回転角度 ※ ストーブを設置する床面は、不燃材のフロアプレートで保護してください。 ※ フロアプレートの寸法は、前方500mm、側方280mm以上としてください。 ※ 回転機能を使用する場合には、回転角度を考慮してください。 以上 280 500 以上 炉台保護範囲最少寸法 *非回転時 '21 11 20 Ah:ストーブ水平投影面積(㎝2) Av:ストーブ鉛直投影面積(㎝2) Ls:可燃物燃焼水平距離(㎜) Hs:可燃物燃焼垂直距離(㎜) 遮熱板設置時最小距離(㎜) SHEET NO. DATE MEMO SCALE CHECK : DRAFT CON Nagano and Sohsyo Company Limited 1 SUBJCT 内装制限告示内容に基づく設置図 機種名 Kobayashi DATE Phone: 0267-32-2353 Fax: 0267-32-2690 40 D 奥行 W 幅 H 高さ 本体寸法 (cm) 平行設置 平面図 コーナー設置 平面図 平行設置 正面図 平行設置 側面図 ※4:特定不燃材料とする ※1:ストーブ等は1秒間当の発熱量が18kw以下のもの ※2:遮熱板等とストーブ等との距離(遮熱板等の厚みを含む)は27.5㎝以上とすること ※3:遮熱板等とストーブ等可燃物燃焼部分の壁との距離は2.5㎝以上とすること 特定不燃材料 ・鉄鋼 ・コンクリート 113.5 45.0 45.0 正面/背面 Av=113.5x45.0=5107.5 側面   Av=113.5x45.0=5107.5 上面   Ah=1589.6 側面(ガラス)Lsop=2.40√Av≒1715 正面(ガラス)Lsop=2.40√Av≒1715 側面     Lsop=1.59√Av≒1136 背面     Lssl=1.59√Av≒1136 上面 Hs=874 正面 = 572 側面 = 380/572 背面 = 380 一点鎖線の範囲内 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 ストーブ等可燃物燃焼部分 遮熱板の幅 2,370 遮熱板の幅(回転時) 3,582 42゚ 42゚ ※ β ※ β 1,715 121゚ ※ α 1,715 380 610 1,136 1,715 25以上 ※3 275以上 ※2 42゚ 42゚ 遮熱板 ※ 4 空気層 25以上 遮熱板の幅 2,505 25以上 空気層 遮熱板の幅 2,505 42゚ 42゚ 572 1,715 1,136 1,715 42゚ 42゚ 802 ※ α 121゚ 1,715 ※ β 1,698 遮熱板の高さ 1,135 遮熱板 ※ 4 遮熱板の幅 1,715 450 1,136 2,370(回転時:3,582) 874 1,135 ※ 4 遮熱板 ※β ※ α 610 380 一点鎖線の範囲内 ストーブ等可燃物燃焼部分 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 コーナー設置 平面図 れんが積み(遮熱板等)一例 ・金属板 ・れんが ・モルタル ・瓦 ・しっくい ・陶磁器質タイル ・石 ・繊維強化セメント板 ・ガラス繊維混入セメント板 ・せっこうボード ・ロックウール ・繊維混入ケイ酸カルシウム板 ・グラスウール板 (厚さ3mm以上) (厚さ5mm以上) (厚さ12mm以上でボード用原紙の厚さが0.6mm以下のもの) ストーブ角(※ α )と、ストーブ等可燃物燃焼部分と可燃物の交点(※ β )を 結んだ直線上に、特定不燃材料等の遮熱板を設け有効に遮熱すること ストーブの設置の仕方(向き)、周壁や天井等との位置関係、 遮熱板を設ける位置によりさまざまな場合が考えられます。 ※ この資料に示す遮熱板範囲は一例です。 572 802 1,715 ※ β れんが等 275以上 ※2 725 25以上 空気層※3 1,300 れんが等 ※ β ※ β 610 275以上 ※2 1,050 一点鎖線の範囲内 ストーブ等可燃物燃焼部分 平行設置 平面図 れんが積み(遮熱板等)一例 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 ハーゼ デリー114 380 ※ α 1,715 空気層 25以上 ※3 25以上 ※3 275以上 ※2 1,715 1,136 450 1,715 1,136 600

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