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ハースストーン BAFFLE KOUKAN MANSFIELD_3120 202
技術資料

2ページの技術資料

この資料について

メーカー
ハースストーン
機種
BAFFLE KOUKAN MANSFIELD_3120 202
資料種別
技術資料
ページ数
2ページ

資料の内容

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ハースストーン BAFFLE KOUKAN MANSFIELD_3120 202 技術資料 1ページ目
ハースストーン BAFFLE KOUKAN MANSFIELD_3120 202 技術資料 2ページ目

テキスト内容

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Technical Data Sheet 2004/06/30 # 3120-202 Mansfield 8011 セラミックバッフル交換方法 HS_TechDS_ 3120-202_マンスフィールド8011 セラミックバッフル交換方法_201305 長野総商株式会社 1 / 2 パーツ ご用意いただくもの 3120-202 バッフルボード ラジオ・ペンチ(ニードルノーズ・プライアー) (□ w470 x d310, t=13 mm) マジックペン ストーブセメントまたはガスケットボンド 始める前に 必ずストーブが冷めた状態で作業してください。炉内の灰をきれいにしてください。 手順 1. まず、ストーブ炉内のエアーパイプを外します。 マンスフィールドのエアーパイプは4本ありま す。外す前に、順番がわかるようにマジックペ ンで印をつけておいてください。図のように印 が付いているので、確認してください。 2. 手前から数えて3番目(奥から2番目)のエアー パイプの左端にあるピンを外します。 そうするとこのエアーパイプは取り外せますの で、左側へパイプを動かしマニフォールドから 外します。 ・・・・点4つが一番手前 ・点1つが一番奥 Technical Data Sheet 2004/06/30 # 3120-202 Mansfield 8011 セラミックバッフル交換方法 HS_TechDS_ 3120-202_マンスフィールド8011 セラミックバッフル交換方法_201305 長野総商株式会社 2 / 2 3. 右側のエアーパイプサポートを外すと、全ての エアーパイプが取り外せます。 4. セラミックボードが取り外せる状態になったので、上に載っているセラミックブランケットと一緒に 外します。このセラミックブランケットは再び設置しますので捨てないでください。マニフォールド の端の部分などに乾いたストーブセメントが残っている場合には、きれいに落としておきます。 5. 新しいセラミックボードの上にセラミックブランケットを載せます。少量のストーブセメントまたは ガスケットボンドをセラミックボードの上部につけて固定しておくと、取り付け時のずれ落ちを防 ぐことができます。 6. セラミックブランケットを付けたセラミックボードを炉内へ入れ、マニフォールドの後方部分と側 面の一方へ載せます。 7. この状態で、エアーパイプを元の位置に取り付けます。まずはリテイナーを右側のマニフォール ドへ付け、手前をブラケットへ滑らせるようにします。 8. エアーパイプを一番奥から取り付けます。パイプを左側をマニフォールドの左側にあるくぼみへ スライドさせるようにして入れます。パイプの右側にあるスロットがリテイニング・ブラケットの上 に載るようにパイプの位置を決めます。ピンを差し込み、パイプを固定します。 9. パイプの間からセラミックボードへ手を伸ばし、中央へ動かします。エアーパイプの上でしっかり と納まるようになっています。 注意 輸送中に動いて破損しないよう、工場出荷時にはセラミックバッフルボードをストーブセメントで固定 しています。ストーブが設置され、輸送されることがない状態では、ストーブセメントでバッフルを固 定する必要はありません。 突起 サポートから出ている突起を抜くと外せます。 受け金具

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