TECHNICAL DOCUMENT

ハースストーン MANSFIELD8013 SYOUNINZU
告示225号

2ページの技術資料

この資料について

メーカー
ハースストーン
機種
MANSFIELD8013 SYOUNINZU
資料種別
告示225号
ページ数
2ページ

資料の内容

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ハースストーン MANSFIELD8013 SYOUNINZU 告示225号 1ページ目
ハースストーン MANSFIELD8013 SYOUNINZU 告示225号 2ページ目

テキスト内容

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DATE MEMO DATE SHEET NO. SHEET TITLE SUBJCT SCALE CHECK DRAFT CON Nagano and Sohsyo Company Limited Phone: 0267-32-2353 Fax: 0267-32-2690 承認図 Kobayashi 1/20 ハースストーン ・A,B,Eはトッププレートからの距離です。 ◆炉台保護最小寸法(単位mm) ・トッププレートからの寸法です。 ・ストーブを設置する床は不燃材で保護してください。熱抵抗値(R値)要件はありません。 400以上 前方 後方 側面 幅 奥行き 側面図 背面図 機種名 色(品番) ※ 1 米国EPA新規制(2020 NSPS) 基準値: 2.0g/hr 以下 正面図 ・遮熱板(25mm以上の空気層のある不燃壁)でも、リアヒートシールド有の数値が最小値となります。 マンスフィールド 8013 トゥルーハイブリッド マットブラック(8013-4110)・ブラウンエナメル(8013-4120) 使用煙突径 最大出力 最大暖房面積 重量 最大薪長さ 150 mm(6 inch) [接続:上面・背面] 燃焼効率 燃焼方式 排気煙量 ※1 オプション リアヒートシールド 外気導入アダプター ハイブリッド(クリーンバーン二次燃焼+触媒) 20,160 kcal/hr[23.4 kW] 225 ㎡[68坪] 530 mm(左右)450 mm(前後) 78 % (HHV) 0.54 g/hr(EPA2020認定機種) ○(90-68210) ○(90-53220) ○(90-54240) アッシュパンキット ・リアヒートシールドはハースストーン社の純正品に限ります。(オプション:90-68210) ・ストーブを設置する際は、ストーブと煙突の両方のクリアランスを満たすよう設置してください。 ・煙突クリアランス(可燃物より) 室内中空二重煙突:150mm以上(アウター管より)*ICCウルトラブラック シングル煙突:  460mm以上 断熱二重煙突:  150mm以上(インナー管より) 686 610 640 715 130 480 343 210 140 200 155 810 768 バイパスハンドル 140 平面図 610 150゚ R533 400 130 60 455 マンスフィールド 8013 605 炉台保護範囲図 本体離隔距離図 ACBDEEF オプション:90-68210 外気導入アダプターφ75 ◆可燃壁からの本体離隔距離(単位mm) A 480 260 480 590 590 590 590 CABDEF 610 390 610 940 940 940 940 360 360 360 360 シングル煙突+リアヒートシールド無 シングル煙突+リアヒートシールド有 中空二重煙突+リアヒートシールド無 中空二重煙突+リアヒートシールド有 700 700 700 700 ・数値は試験値であり、保証値ではありません。 400 150 150 150 1,000以上 1,160以上 150以上 150以上 1,000以上 1,160以上 260 390 '22 04 01 274 kg SHEET NO. DATE MEMO SCALE CHECK : DRAFT CON Nagano and Sohsyo Company Limited 1 SUBJCT 内装制限告示内容に基づく設置図 機種名 Kobayashi DATE Phone: 0267-32-2353 Fax: 0267-32-2690 40 D 奥行 W 幅 H 高さ 本体寸法 (cm) Ah:ストーブ水平投影面積(㎝2) Av:ストーブ鉛直投影面積(㎝2) ※投影面積はアッシュリップを含む Ls:可燃物燃焼水平距離(㎜) Hs:可燃物燃焼垂直距離(㎜) 遮熱板設置時最小距離(㎜) 結んだ直線上に、特定不燃材料等の遮熱板を設け有効に遮熱すること ストーブ角(※ α )と、ストーブ等可燃物燃焼部分と可燃物の交点(※ β )を ※ 1:ストーブ等は1秒間当の発熱量が18kw以下のもの ※ 2:遮熱板等とストーブ等との距離(遮熱板等の厚みを含む)は 27.5㎝以上とすること ※ 3:遮熱板等とストーブ等可燃物燃焼部分の壁との距離は 2.5㎝以上とすること ※ 4:特定不燃材料とする ハースストーン 特定不燃材料 ・鉄鋼 ・金属板 ・モルタル ・しっくい ・コンクリート ・れんが ・瓦 ・陶磁器質タイル (厚さ12mm以上でボード用原紙の厚さが0.6mm以下のもの) ・石 ・せっこうボード ・ロックウール ・グラスウール板 ・繊維強化セメント板 ・ガラス繊維混入セメント板 (厚さ3mm以上) ・繊維混入ケイ酸カルシウム板 (厚さ5mm以上) 59.0 ※ この資料に示す遮熱板範囲は一例です。 ストーブの設置の仕方(向き)、周壁や天井等との位置関係、 遮熱板を設ける位置によりさまざまな場合が考えられます。 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 64.0 58.5 正面/背面 Av=59.0x64.0=3776.0 側面   Av=59.0x58.5=3451.5 上面   Ah=68.6x67.0=4596.2 正面(ガラス)Lsop=2.40√Av≒1475 側面     Lsop=1.59√Av≒934 背面     Lssl=1.59√Av≒977 正面 = 492 側面 = 312 背面 = 326 上面 Hs=1390 マンスフィールド 8013 ※3 空気層 25以上 れんが等 Lsop=1,475 326 456 ※ α 934 977 ※ β れんが積み(遮熱板等)一例 平行設置 平面図 '22 04 01 ※ 4 遮熱板 遮熱板の幅 遮熱板 ※ 4 326 977 456 ※ α 610 Lsop=1,475 686 ※ β 25以上 空気層 ※ 3 2,480 326 326 977 660 934 934 ※ α ※ β Lsop=1,475 25以上 空気層※ 3 25以上 空気層 1,762 一点鎖線の範囲内 ストーブ等可燃物燃焼部分 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 平行設置 正面図 平行設置 側面図 25以上 空気層※3 遮熱板の幅 遮熱板 ※ 4 590 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 810 640 686 Lssl=934 Lssl=934 2,480 遮熱板 ※ 4 Hs=1,390 275以上 ※2 ※ α 326 456 585 Lssl=977 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内 ※ β 1,710 遮熱板の高さ Lsop=1,475 670 平行設置 平面図 コーナー設置 平面図 934 934 1,762 遮熱板の幅 遮熱板の幅 1,300 650 275以上 ※2 307 コーナー設置 平面図 れんが積み(遮熱板等)一例 れんが等 Lsop=1,498 977 660 326 326 ※ α ※ β 400 ※2 275以上 空気層 25以上 ※3 934 1,500 ストーブ等可燃物燃焼部分 一点鎖線の範囲内

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