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DATE
DATE
MEMO
SHEET NO.
SHEET TITLE
SUBJCT
SCALE
CHECK
DRAFT
CON
Nagano and Sohsyo Company Limited
Phone: 0267-32-2353 Fax: 0267-32-2690
クリアランス基準
ヘルゴン
Kobayashi
1/15
FF
本体の離隔距離
煙突の離隔距離
可燃壁
460以上
シングル煙突
150以上
240以上
室内用中空二重煙突
150以上
225以上
断熱二重煙突
注:アウター管より150以上
注:インナー管より150以上
E-30シリーズ
BECCAD
◆最小離隔距離(単位mm)
壁仕上
CEDABF
【※1】25mm以上の空気層のある不燃材の遮断壁を設けた時の
可燃材からの離隔距離。
200
200
1000
200
400
1000
炉台保護範囲最少寸法
1060
1070
1150
<E-30S>
<E-30M>
<E-30L>
1140
200
200
200
200
200
200
400
400
'16 9 30
不燃壁
※1
300
300
300
420
595
565
可燃壁
450
450
450
570
745
715
不燃壁
※1
300
300
300
420
630
590
可燃壁
450
450
450
570
740
不燃壁
※1
300
300
300
440
580
640
可燃壁
450
450
450
590
730
790
注:A,B,Cはトッププレートからの距離です。
注:本体離隔距離と煙突離隔距離を比較して最大の数値を採用して下さい。
※2
※2
※2
E-30S
E-30M
E-30L
【※2】EN13240のテストメソッドに基づき計測された数値です。
*壁が60K(60+室温℃)に達しない距離
注:本体前方から可燃物までの離隔距離は1150mm以上として下さい。
780