テキスト内容
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))
MYA
冷間テスト
ストーブは停止中でないといけません
MentIボタンを2秒間押してください
「一」ボタンを押すとMentISeIviceと表示されます。Mボタンを押してMenOTesti/Oと表示させます。
MenOボタンを押すと0が表示されます。
''-13"が表示されるまでeマイナスボタンを押します。
MenOボタンを押して確認するとCO:menUtestが表示されます。
+プラス又は-マイナスボタンを使ってパラメーター内容を移動します。
0/1ボタンを2回押すともとに戻ります。
中央ボタンを2回押してテストメニューから出ます。
冷間メニュー
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点火ヒーターが着き先が赤くなる。
排気ファンが最高回転で回転します。
C1;Startresist
C2:ExpulsionFan
燃料モーターが回転します。吸収している電流の状態を表示します。
E「「.C11=電流低い
Err.C22=電流範囲内
E「『.C33=電流高い
Cor.
~…
Err.C22
C3:Loadpellet
C4:OnFan
C5:Thermocoup
温風ファンが最高回転で回転します。
排気温度センサーの温度を測ります。+オートチエック
'
給気の流入センサーの数値を示しますセット数値よりも低いとア
ラームが出ます罰もし問題なく設置されていたら20を超えます
~~~
C6・AIrFIow
室温の温度を測定します。
C7:SensorTemp
而秒後負圧テスト""Test…Pascal"の数値が表れます。最低が50で
最高が150超えるとアラームが出ます。
C8:PA・・・Vacuomet
C9:TestSondal/R
C10:Aux
パラメーター調節方法
停止中、点火中または運転中にも設定できます。
Mボタンを1回押してリモコンを点灯させます。
Mボタンを数秒間押し続けます。
「一」ボタンを押すとMentISel・viceと表示されます。Mボタンを押してMenOTestl/Oと表示させます。
「-」ボタンを押すとSETUPと表示されます。
Mボタンを押してpassword:0を表示させます。
マイナスボタンを使用して!'-13'1を表示させます。
Mボタンを押して確認します。
-番最初のパラメーターが出ます:。
ストーブが停止中はRESETSETUPが表示されます。運転中はLANGENGLISHと表示されます。
Mボタンを押してパラメーター表を順に降りていきます。もとに戻るにはAボタンを押すと戻ります。
パラメーターの各数値を変更するには+と-ボタンを押します。
0/1ボタンでパラメーターから元へ戻ります。
h■ク)
パラメーター
Reset
Setup
Lang.
値o
ENGLISH
パラメータの説明
コート11を入力によってパラメーターは出荷時にリセットされます。
言語の選択
諏一″|″
備考
各温度センサーの制御一レオナルドシステム((pascal,Pa)+アラーム
リストの表示-煙気速度-給気流量:連続番号-日時ブロックタイプ
check-up-input
〃〃
自動設定
50Hzまたは60Hzの電源周波数を自動調節
温度制御盤
燃焼室内の圧力
MAINHZ
T.BOARD
PASCAL
″一″|″他一℃|閉
Cor.
~~・
Err.C22
燃料搬送オーガモーターの消費電流
//
》一》I((ご一唾(,。f’
1
’’一V-
0
レオナルドシステムによる計算数値
出荷時コード
変更できません
変更できません
″一″
//
無線制御による室温検知の選択
TEMPCONS
ON
リモコン温度転送時ブザー音のON/OFF
リモコンで読み取る温度
"
IONであればリモコンが温度を検知するたびブザー音が鳴ります。
BUアブERCONS
T.CONS.
眠一″
TEMPCONS・ON:設定時間内にリモコンの温度センサーから受信さ
れない場合に自動的に火力P1に切り替える。
RADIO。CCHECK
30
minuti
レオナルドシステムによって計算された数値を表示
リモコンとストーブとの間の無線信号レベル
火力P1時の排気量回転数
火力P2時の排気量回転数
火力P3時の排気量回転数
変更できません
PELLETAUT.
LIVELLOSEGNALE
AirP1
AirP2
AirP3
窮一妬一記
g/s
g/s
g/s
レオナルドシステムがOFFの場合
炎の立ち上がりなく色が赤黒ぐ失火しそうな場合、各数値を最大で4ずつ上げてくだ
さい。
火力P41時の排気量回転数
AirP4
30
g/s
32
1火力P5|時の排気量回転数
q/s
AirP5
着火までに時間がかかり煙が多い場合は数値を最大で2上げてください。
点火第一段目の排気ファン回転数
AirAC
30
g/s
g/s
l燃焼ホットに多くのヘレットが残っている場合は数値を最大で2上げてください。
35
1点火第二段階目の排気ファン回転数
AirAr
warmup中の排気ファン回転数
この段階は各段階の間に挟まれて行われます。
Air
PW
40
g/s
給気流量センサーOFFの場合一リモコンのディスプレーにPOWERPL(自己調節なし
のP1のような状態)と表示
給気流量センサー閾値
V
AirFIow
0.8
火力P1時の温風ファン回転数
火力P2時の温風ファン回転数
火力P3時の温風ファン回転数
火力P4時の温風ファン回転数
火力P5時の温風ファン回転数
%|%一%一%|%諦一》|部一恥一詑釦一犯一釦一印一価
ストーブの異常加熱しないよう慎重に調整を行ってください。使用状況によって異な
る場合があるのでご注意ください。
))
Warmup時の温風ファン回転数
%
温風ファンOFFの割合
%
温風ファン起動排気温度
。C
火力P1時のペレット供給量の割合
%
火力P2時のペレット供給量の割合
%
火力P3時のペレット供給量の割合
%
火力P4時のペレット供給量の割合
%
第一段階目のヘレット供給量の割合(着火段階)
%
第二段階目のヘレット供給量の割合(炎の安定化)
|%|
warmup中のペレット供給量の割合
%|
|火力P1時のヘレット供給量上限値
%
|火力P2時のペレット供給量下限値
%
火力P2時のペレット供給量上限値
%
火力P3時のペレット供給量下|唱値
%
火力P3時のペレット供給量上隔;値
%
火力P4時のペレット供給量下隔値
%
火力P4時のペレット供総量上限値
%
|火力P5時のペレット供紬量下限値
%
火力P5時のペレット供給量上限値
%
火力P1時の排気温度ヨ標値
。C
l火力P2時の排気温度三標値
。C
l火力P3時の排気温度'三標値
。C
l火力P4時の排気温度'三標値
。C
l火力P5時の排気温度三標値
。C
AUTOregのON/OFF
火力P1時の補正間隔時間
s
火力P2時の補正間隔時間
S
火力P3時の補正間隔時間
s
火力P4時の補正間隔時間
Is
l火力P5時の補正間隔時間
|s
l火力P1時の排気ファン回転数下限値
g/S
l火力P2,時の排気フアン回転数下限値
g/s
l火力P3時の排気フアン回転数下限値
g/s
火力P4時の排気フアン回転数下限値
g/s
火力P5時の排気フアン回転数下限値
g/s
火力P1時の排気ファン回転数上限値
q/s
火力P2時の排気フアン回転数上褒値
g/s
火力P3時の排気フアン回転数上県値
g/s
火力P4時の排気フアン回転数上嗅値
q/s
火力P5時の排気フアン回転数上嗅値
q/s
火力P1時のレオナルドシステムの目標値
|
pascal
l火力P2時のレオナルドシステムの目標値
|
pascal
l火力P3時のレオナルドシステムの目標値
|
pascal
ストーブの異常加熱しないよう慎重に調整を行ってください。使用状況によって異な
る場合があるのでご注意ください。
FanPW
FanOFF
STARTFAN
PelletP1
PelletP2
PelletP3
PelletP4
PelletAc
PelletA「
PelietPW
…画
PelletP2L
PelletP2H
PelletP3L
PelletP3H
PelletP4L
PelletP4H
PelletP5L
PelletP5H
TempTestl
TempTest2
TempTest3
TempTest4
TempTest5
AUTOreg
TimeReq.P1
TimeReq.P2
TimeReg.P3
TimeReg.P4
TimeReg.P5
AirlLow
Air2Low
Air3Low
Air4Low
Air5Low
AirlHigh
Air2High
Air3High
Air4Hiqh
PascaP1
PascaIP1
PascaIP2
PascalP3
釦一印一価一幅一翠一詣一弱一指一把一釦一宿一加一望沁一亜一詣一⑩|釦一“|卸一価一睡一麺一報一叩訂一印一沁一釦一卯一詣一溺一妬一記一釦一記一記一釦一理
AUTOregがOFFの場合適用されます。モータが10秒周期毎2秒間稼働にすること
を意味します(20%)
’
目標温度(温度試験)に従って調整される(ON時)
’’
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
変更しないこと
~~~“|妬一々
)E〃咳’
火力P4時のレオナルドシステムの目標値
火力P5時のレオナルドシステムの目標値
PascaiautoのON/OFF
20秒ごとに燃焼室と周囲との圧力差を読み取ります
着火時30秒間の試運転時の(pascal,Pa)の下限値
着火時30秒間の試運転時の(pascal,Pa)の上限値
変更しないこと
PascalP4
PascalP5
PascalautoON/OFF
PASCALCLOCK
paSCal
pascal
皐一弘一叩一沁一扣一抑一耐一幅鴬
この値を下回ると表示「Nodraft」と表示
この値を超えると「Initaircheck」を表示
ACminPa
-
ACmaxPa
-
Time「
DeltaStart
第一段目点火と第二段目点火の間の移行する△温度
。C
もしスタートボタンを押してから15分以内にこの排気温度に達しない場合アラーム
が発生します。
B1ock-FI/NoStart
運転段階(P1,2,3)に切り替わる排気温度
oC
T.Stalt
90
消火したとみなす排気温度
最高排気温度
℃|℃
T・Stop
T.MaxE
80
-
300
ストーブは、POWERPL内に配置された上記電子基板上で読み取る
温度
POWERPL=火力P1
oC
BOARDT.MAX
60
販売店の介入を必要するペレット消費量
ペレット消費量
着火回数
火力P1での稼働時間
火力P2での稼働時間
火力P3での稼働時間
火力P4での稼働時間二二二二ニーーーーー
…房霧罰蒔百一
コード31を入力してリセット
火力P1時のクリーニングまでの間隔
火力P1時のクリーニング時間
火力P2時のクリーニングまでの間隔
火力P2時のクリーニング時間
火力P3時のクリーニングまでの間隔
火力P3時のクリーニング時間
火力P41時のクリーニングまでの間隔
火力P4時のクリーニング時間
火力P5時のクリーニングまでの間隔
火力P5時のクリーニング時間
confortCl imaモードのON/OFF
Kq
販売店による介入必要
_K~
同←§erviCeCAT表示時の解除方法
碧巽鑿讓蕊謹蕊蕊
ServiCeCAT表示時の解除方法
ストーブは消火作業に移行しませんが、メッセージを表示します。これは、
雨一OI
-
I=に全
。一一"
←---、
、ローーハニー./
一一へ-,"へ、Li0坐-1
色L宮へ、.=…生
Service
PelletKg
StartAcNo
TIMEGOP1
TIMEGOP2
TIMEGOP3
TIMEGOP4
TIMEGOP5
ICODECLRTIME
1WashTimer
1WashTime
2WashTimer
2WashTime
3WashTimer
3WashTime
4WashTimer
4WashTime
5WashTimer
5WashTime
MenOClima
2500
二三
一二二三=一rore
ore
ore
ti一〆
’
60
~|-5
-|響二
’
45
1
10
1
30
15
30
15
~ -DFF
クリーニング時は排気ファンは最大で回転します。
mlS-mlS-m-Slm-Slm-S-”″
設宗宝潟に達すると消火し現在室潟が設定宰潟より2℃下がると自動着火を繰返し
点火失敗の問題を出さないために+30まで上げることが出来ます。
もしこのパラメーターがoならディスプレーに表示される温度が実際の排気温度です。
このパラメーターを変更することで実際の排気温度よりより高く、またはより低く制御盤に読
ませる目的があります。
排気温度センサーの更正
oC
ADJTC
10
部屋により精密な温度計があるとすれば、その温度計にストーブの室温度表示が
一致するように変更が可能です。
室温センサーの更正
oC
ADJTA
0
Pa
l変更しないでください
0
1圧力値の補正
ADJPASC
実際のものとは異なる温度を読み取るために使用。リモコンのセンサーと実際の環
境差を調整するために増加または減少することができます
リモコンの温度読み取りの調鑿
oC
adjt.con
0
ペレット初期投入量
消火時のクリーニング時間
LOADpellet
AcFinalWash
釦一印SllS
■■P)
ペレットリザーブ機能の有効・無効化
消火時の排気ファン稼働時間
火力切替潟庶姜(P1→P2)
火力切替温度差(P2→P3)
火力切替温度差(P3→P4)
火力切替温度芸(P4→P5)
ディスプレイ上に設定された値に基づいてペレットが供給された数値を計算
Riserva
OFF-TIME
DeltaP2
DeltaP3
DeltaP4
DeltaP5
m|℃一℃|℃|℃
SEEiligE百lamodalitadiblack-out :R百詞y厄引目y7SfapcCr
Ready=bloccoimmediatoalritomodell'energiaelettrica,Delay
=bloccosoloseg/''estrattorefumiminoridilO
Stop。C=bloccosoIoseal ritornoenergiaelettricatemp.fUmi
minoretemp.stopfiamma.
BLACKOUT
CambiareinStopoCsesonofrequenti lemancanzeditensione
この時間の後、ウォームアップの段階を終了し、別の段階へ移行
WARMUPTIME
、
第1信号送信(同じ範囲内の2つ以上の送信機を変更する)
第2信号送信(同じ範囲内の2つ以上の送信機を変更する)
CODICEL
CODICEH
無線の自動リセットのON/OFF
OFF:無数無線周波数干渉が存在した環境で使用されるように設計せれています。
RADIOres
MEMCODEIR
Correntemin.
Correntemax.
燃料搬送オーガモーター電流下限値
燃料搬送オーガモーター電流上限値
EnumericlALR.LOWCURRENTが発生するようであれば数値を下げてください。
EnumericlALR・HIGHCURRENTが発生するようであれば数値を上げてください。
アラームロックを上げるために必要な電流制限外のイベントの数を決
定する
OCr●■■■■■tnVeF匡藝一手
30→OFFまで設定可能
N。
一室
燃料搬送オーガモーターの電流ブレーキ数値
地震センサの検出をON/0F
Enumeric
〃
Braketime
Earthquake
この時間以上の揺れを感知した場合にEarthquakealarmが発生
耐霞のアラームが発生した場合、通常の消化段階を継続し、消火します
QuakeTime
secondi