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■内装の防火設計が、国土交通省告示第 号:「準不燃材料でした内装仕上げに
準ずる仕上げ」に基づいて行われている場合
※ 離隔距離については、施工販売店にご相談ください。
(国土交通省告示第 号:「準不燃材料でした内装仕上げに準ずる仕上げ」など)
●遮熱板が耐火レンガの時
●遮熱板が耐火レンガ以外の時
薪ストーブ設置前の検討事項2(設置基準)
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■内装の防火設計が、国土交通省告示第 号:「準不燃材料でした内装仕上げに
準ずる仕上げ」に基づいて行われていない場合
※ 離隔距離については、施工販売店にご相談ください。
(国土交通省告示第 号:「準不燃材料でした内装仕上げに準ずる仕上げ」など)
●耐火処理されていない場合(※ 火災予防条例〔例〕)
●耐火処理されている場合(遮熱板が耐火レンガの時)
※1 火災予防条例は、自治体ごとに定められていますのでご確認ください。
※ 耐火処理されている壁とは、可燃材と不燃材の間にmm以上の空気層のある不燃材の遮断壁を設け
た場合をさします。
※ ストーブの下にも耐火処理が必要です。可燃物の上に直接設置した場合は輻射熱により、火災の原因と
なる危険性があります。
設置基準に従わない場合、煙突火災や住宅火災など
危険な状況を引きおこす場合があります。
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