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トヨトミ
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49ページ

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サービスマニュアル 半密閉式ペレットスト ブ‐ーズ エンバイロシリ - Mini Mini-A エンプレス EF3Bi FS M55C 《)GGG司.JFL 丁◎y◎耐〃〃 目次 ~lh‐ 1 1 ⅡJ 4 llPlhI面イトト‐ⅡI叫七‐j 1 γ品lh‐ 1 1 1 ‐LiL‐Ⅱ‐Pfl 1 J叩IⅡilqI‐ⅡⅡlⅡ‐ 構浩。其本原理 SECTION1: 構造・某本原蝉 ・・・…・・・・・・・・・・・・・…・・・…・・・…1 仕様・外観・内部構浩・ SECTION2: 2-1)[mini。mini-A] 什様・外形図 ・・・。・・・・・・・・・。・・・・・・・.。・・・.。・・・・・・ ・・ 内部構浩図 ……。。…・…・ ・・・・・・……・・・・・・・ ・ 配線図 ・・・・・ ・・。.・・・・・・・・・・ ・・…・・ ・・ ・・。・・・。. 2 2 3 2-2)[エンプレス] 仕様・外形図 内部構造図 配線図 4 4 5 ■■■ロ■■口写■■■■■■■■■■■■■■■■曲■■■■■□■■ロ■■■■□■■■■■■巳■■ロ■ロ■■■■■□■■■□■■首■■■■唾■■唾■両■■■■■居■■■■■■■陸■■■■■■■■■再■■写■■■■”■■■■AI L1 1 Fd時’ 2-3)[EF3Bi] 仕様・外形図 内部構造図 配線図 6 6 7 ■■■■■■■■■■■■■■■■■□■□■■■■■■ロ■■■■■■■■■■■■両■■■■■■■■御■■■■■■■■□■■■■■■■■■■●■■■■■■■■■■■■■■ロ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■門f 2-4)[M55C] 仕様・外形図 内部構造図 配線図 7 8 8 ■■■■■□■■■■■■■■■■唇□■導口■■■■■■■■■■■■甲■■■■■■■■■■■■■■■□■■■■■■■■■■■■■■■■■■●■■■■■■■■■■■■■■■■幻■■曲■■■■■昌■■■■■曲■■■■両ロロ■■J 1 1 SECTION3:運転方法 3-1)[mini-A]運転方法 3-2)[エンプレス(2009年以降)]運転方法 3-3)[EF3Bi]運転方法 3-4)[M55]運転方法 。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・。。・・・・ ・・・・・・ 9~11 琿転方法 …....……………・…12~13 ・・・・・ ・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・。・・ 14~15 ・・ ・。・ ・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・。 ・・・ 16~17 ■lⅡjl 1 JIJIl 4 Ⅱ 1 1 トー 1 才ロFⅡl■。ⅡⅡ 1 1 日Ⅱl 0 rⅡ■Ⅱd■I■ⅡPhⅡ 1 hF SECTION4: トラブルシューティング エラーコード ・・・・・・・ ・・・・・。。・・ ・。。・・ ・・・・・・・・ ・・ ・・。。・・・・・・・・・ ・・。・・ ・・ ・・18~19 [mini-A][エンプレス(2009年以降)][EF3Bi][M55] 門 吾』 ) トラブルシューティングチェックリスト [mini-A]・[エンプレス(2009年以降)] [EF3Bi] [M55] ・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・20~25 士 ・・・ ・・・・。。.. 。・ ・・・・・20~21 ・ ・・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・22~23 . .・・ ・・。 。 。. 。・ ・・・ ・・・24~25 IhI 1 fhdJ 4 0 l卜も 1 4 分解方法(部品交換の什方) SECTION5: 分解方法(部品交換の仕方) 5-1)[mini、mini-A]分解方法 ・・…・……・・・・・・・・。…・…・….. 5-2)[エンプレス]分解方法 ・・・・・・・。・・………・・……・………・・・ 5-3)[EF3Bi]分解方法 ・・ ・・ ・・・ ・・・・・・ ・・ ・・・・・・・。・・・・・・ ・.。. .…・・ ・ 5-4)[M55]分解方法 ..…・・・・・・・・…・・……・・・…・……・・・ 26~29 30~33 34~38 39~46 L 1 LIprq 0 ⅡⅡL 9 1 『dj 4 ■ 9 1 十日b却廿LIh SECTION1:基本構造。動作原理 「ペレットMin i 」構造概略図 や“” 昂交換用パイプ ー 鞭胤““別 や貞火ヒーターで船せられに胤風(0火の関) ←送風フ,ンから送られた、“話 〆〆 三一ミ 畠娩室 一~ 一員科タンク リ、、 燭料供姶要且(スクリュー形状) ~~ 、こ 〆 崎、= N一=】一 墜焼バーナー ~〆、、= 健焼室oストル(火徳子) 卜鑿= 、一-菫、、 0 、ゴへ 、~~ …、 ノノ メ’ 氏I・レイ ~蛙丁 や~-墾堅旦聖』 畠焼用空気眼入O ~~~~ 、I :- □=一一一 = 、窪良き“(”吐出用) ①運転スイッチを○Nにすると、燃料供給装置(スクリュー形状)と燃焼用送風機(排気用ファン)が回転し、燃 料供給口から木質ペレットが燃焼バーナーに供給されます。 ②排気経路のバキュームセンサーが負圧を検知すると、点火ヒーターに電圧が供給されます。点火ヒーター で熱せられた熱風を木質ペレットに吹き付けることで着火をおこないます。 ③5分程度で着火しますがバーナーや燃料の状態、室温条件等によって時間にばらつきが生じます。予備燃 焼時間経過時に温度センサーが規定温度(エンバイロ社製49・C)まで上昇していると本燃焼に移行し、点 火ヒーターへの通電を停止します。規定温度まで上昇しなかった場合は着火ミス警報が発生し運転が停止 します。予備燃焼時間は機種によって異なりますが概ね11分~15分です。 へ一 ※使い始めは、燃料タンクから燃焼バーナーまでの経路に木質ペレットが充填されていないため、しばらく バーナーへ燃料が供給されず正常に着火できない場合がありますが、その際は一旦運転スイッチを押 してOFFにした後、もう一度運転スイッチを押して再運転させてください。 ごP ④本燃焼に入ると対流用の送風ファンによって熱交換用パイプで熱交換された温風が室内に供給されます。 燃焼経路については、運転中の燃焼室は常に負圧となり、燃焼用送風機(排気ファン)の回転によって排 ガスを室外へ強制的に排気します。 ⑤燃焼中に運転スイッチを押すと燃料供給を停止し消火動作に入ります。燃焼バーナー内に残留したペレッ ト燃料が燃え尽きて消火するまでに約5分~10分を要します。また、消火後もしばらくの間は送風ファンと燃 焼用送風機(排気用ファン)が回り続け本体を冷却します。ファン停止までの時間は燃焼停止動作後30分 ~40分ですが、ある一定温度まで下がればファンは自動で停止します。 -1- SECTION2:仕様・外形図。内部構造図・配線図 2-1)mini、mini-A 仕様・外形図 |I ベレットMini-A 区分 半密閉式ペレットストーブ 種類 強制排気形、強制対流形 使用燃料 木質ペレット(ホワイトペレット) 点火方法 琵気点火(温風点火式) 鼎効率 80% 暖房のめやす 10~23㎡(6~14畳)[木造'] 13~32㎡(8~20畳)[コンクリート] 燃料消費五 0.6~1.4kg/h 外形寸法 幅503mm,高さ868mm、奥行き632mm 質量 87kg 電源竃圧 AC100V(最大電流5.1A) 定格消費電力 127W(点火時のみ455W) 安全装壷 点火安全装置、停遍安全装砥、燃焼制御装置、過熱防止装置、逆圧防止装置 排気口径 ゆ80 迫ヴ(》 ■外形寸法図 志一 4 刃、刀~~“’ 1 1 1 卜tlETrIIF 1 1 1 、』 p ・・もロ 3-二 咽■■■同国■■同凶■■、ゆ’●も』■、●厚q令。q伊頷凸国●■■■be■睡挺略恥轌瞭秤.で; 耐瀧 耐瀧 ~~可]B“節■蝦- 内部構造図 へ■ 部品名 部品名 部品名 NO NO NO 排気潟度センサー49・C オーガ(スクリュー) コントローラ 1 8 16 オーガモータ 点火ヒーター 対流用ファン 2 9 33 ハイリミットスイッチ93oC 排気ファン 3 10 負圧センサー ダンパ用ロッド 4 13 -2- ●もJdpL曲Ⅶ、。・、q鼻q■■庁。Q、比■ロ 9 .ヶ巳争 配線図 [mini] Whlto E1垂k AmOrCヨblOSu”11cd G『c ===== Grc V笛Cuum Switch R瞳匠kl lWhite -■須一旦幽旦 一竃、■坐 COmbu銚IOn BIoWer r 回訓 回の :i OptIonalExtc伽r EXhaUstBIower Brown 120°F(49°C) 00V ’ 15V 115V Black EXhauSt cm陣畑tur0 sEngor ⑨ T “Tl囚Ja 、. Br J2 B Rcd - WhⅡ、 115V WhilO 引け COmmon Ho1 5Amp FUeseg ThE『mc二1亜t 周 5VDC Ⅲ l9nit へ BIack 蕊 PuァD1e Pu『plO WhI蛇 Cn個r 0 9 0 恥wVoImB BIuE Yellow Red G『 『|織酔》ごrrqⅡ、岬岬侭恥鄙Fh“ぴ岫mOHE 2 T BrDWn Brown So11sor [mini-A] CabIeS叩plied OptionaIEXtcrior Vacuum Switch EXh3 “tBloWe『 /、 #""o lig WhiIe へ。》。●》》の唖秘の》●》ノ~I IOn r -3- 2-2)エンプレス 仕様・外形図 ’ エンブレス - 区分 半密閉式ペレットストーブ 強制排気形、強制対溌影 木質ペレット(ホワイトペレット) 電気点火く温風点火式) 85% 10~37㎡(6~22畳)[木造] 13~48㎡(8~30畳)[コンクリート] 0.5~2.2kg/h 幅653mm,高さ695mm、奥行き621mm 104kg AC100V(最大電流4.8A) 113W(点火時のみ427W) 点火安全装置、停電安全装置、燃焼制御装渥、過熱防止装置、逆圧防止装置 種類 使用燃料 点火方法 熱効率 暖房めめやす 一一一一 燃料消費五 外形寸法 .; 質丑. 漏源電圧 一 定格消費湾カ ー 安全裳置 #隣口径 ■ご■、, cc へ ゆ80 ■外形寸法図 ’鯛 r一塁-1 叩。⑩g⑭回す“ 614 I 内部構造図 ハ 15 へ 背面側 背面側 3 27 &の。ク 2 1 e 11 5 部品名 部品名 部品名 NO NO NO 排気温度センサー49・C ダンパ用ロッド 対流用ファン 1 5 |洲一M|幅 27 2 1オーガモータ 排気ファン コントローラ 30 ハイリミットスイッチ93・C 電流ヒューズ5A 3 負圧センサー オーガ(スクリュー) 4 -4- 匿臺 配線図 [エンプレス(~2009年まで)] White BIack AmOrCabIeSupplied 恥一恥 VaEuリm SWitch B1ackl IWnlte 上語孟 CommQ哩悩on BioW⑨r OPtIonaIExterIor Exhau9tBlower Brown 120.F(49.C) EXhaust 陀mpe『alu『E SensOr ⑥ 00V I 15V 115V Black 〃 型躍RmN Brown ロロリーー,″ J2 8 Red~ White 115V Whiい ○唖幸○》参⑳◇ 0秘VuVa 、● Common Hot 5Amp FM歴歴 ThemlOS也 圖 5VDC へ叩 Ignit I B1ack B】aCK - WhMe - 鶚器 Purple蕊 》一恥 C )nVecuOn BIoWer B1Uo YBⅡow 恥一型輌 RGd G B『own Auger MotDr 2OOoF(93。C) Hi9hLImIt TemDeratUrE Brown o園nge ~ O短nne SEnSor [エンプレス(2009年以降)] 、国 0 0 歯狸幽MlA晒叩■■■ 1 1 1 l拙〃nhhnOr Opti EXh へ●州”の》の》ノ。》。ー|、■ on I『 -5- 2-3)EF3Bi 仕様・外形図 EF3BiFS ~蝋唖蝿癌癖録》》》雷》》一稗 半密閉式ペレットストーブ 強制排気形、強制対流形 木質ペレット(ホワイトペレット) 羅気点火(温風点火式) 83% 8~43㎡(5~26昼)〔木造] 10~55㎡(6~34R)[コンクリート] 0.4~2.5kg/h 幅619mm、高さ811mm、奥行き740mm 109kg AC100V(最大電流5.5A) 195W(点火時のみ540W) 点火安全装置、停港安全装置、燃焼制御装置、過熱防止装遺、鞁序酷I卜装置 ゆ80 ■外形寸法図 蕊 議蕊 鍵鰯 へ 1 富’ “ので叩一切 619 恋0 内部構造図 蕊謹 望 背面側 背面{§ ヨヒ ヨヒ 背面側 、シ、、へ シウ 黛〆グ〆〆〆〆 〆〆 〆〆/ ジプシ 毛シ 〆一/ 〆〆一/〆〆乞宏》 7 《)〆二{〆〆《)〆二{〆 〆〆 〆 典に 33 〆ー 一← a 1 〆〆、融〆、、、、 1 Z3 13 部品名 部品名 部品名 NO NO NO オーガモータ 負圧スイッチ 送風ファン調節ダイヤル 1 7 14 対流用ファン オーガタイマーコントロール 排気ファン 2 9 29 排気温度センサー60・C スタートアップタイマーコント ロール 点火ヒーター 3 10 30 対流ファン温度センサー71℃ 緑ランプ オーガ(スクリュー) 4 11 33 点火検知センサー49・C 運転スイッチ 5 12 ハイリミットスイッチ93・C 燃料調節ダイヤル 6 13 -6- 配線図 篭縫二鎚 0 JG癖露師《ごMT 1 W型四m …曲 HⅡ… Frh列剥“mb幽癖 R1…『 炮鐘 VI州一耐一吋 煙蕊尊 Aug画M鱗Cf 輻昴 ま訓瞳晴U坐》一也一恥 CO、”邸on BI… 今 i3I公子ire 印 1 軒 h地 卵#。rn巾罪“EC伽SFC畿謹腿〕〕〕一﹈〕〕 ~へ p帆 R塵. 20腰F(93。C) Hi9hUmit 泥mPeratUm SBnsこ「韓二L 2-4)M55CFS 仕様・外形図 ’ I M55C ~~ |酸一・.密 半密閉式ペレットストーブ 強制排気形、強制対流形 木質ベレット(ホワイトペレット) 爾気点火(温風点火式) 77% -. 10~53㎡(6~32畳)[木週13~73㎡(8~44畳)[コンクリート] 0.6~3.2kg/h 幅750mm、高さ820mm、奥行き762mm 216kg AC100V(最大篭流5.5A) 160W(点火時のみ500W) 点火安全装置、停電安全装置、燃焼制御装腫、過熱防止装匝、逆圧防止装置 ‘80または巾102 へ 使用燃料 点火方法 熱効率 隈慮のめ通す ~ 燃料消費五. 一 外遊寸法 一一言了一一一 箪量・ … 電源慮庄“ 定格消費電力 一季一一一 安全装砥 排気口径 ■外形寸法図 762 1 703 584 蒲蕊誘 辰司r■■す〃寡蚕 i§■●●七 4 9 ① 璋画式心q● 0 Ff■い 劉堕… ■“イ李麦駝琴奄啓ロ函 ② 1 1 J『團国歴“の侭 匡韮ヨ 爵§〃噌|熱鐸l; p白・孔衣話言型 卜言百壱イ F一重門 235,126116聟200 -7- 割 内部構造図 、 部品名 部品名 部品名 へ NO NO NO タンクスイッチ 点火ヒーター コントローラ 1 9 20 エアポンプ ハイリミットスイッチ93・C オーガモータ 2 14 21 排気温度センサー49・C 排気ファン用コンデンサ 負圧スイッチ 3 15 23 対流用ファン 排気ファン チェーン 6 18 25 オーガ(スクリュー) オーガモータ 8 19 配線図 -旦旦.■ Bノack - BIack 肥ut〃r婚rSgo脚岬応国花鉈■些獅のB 雲雀: CO川畑s"o〃 BjOWer 挫坐刑■←処Kec畑,旧画【ロ耐 ~~~ 壺逢匙Ajr… ‘‘マー Gmlmd 鑓土"“ 毎●●■一●●●■●。。痙亙亙亙互雪。○ロ川口。。。。。。◎V。○ 0 器口撫へV 00V ↓ 15V ‐ー 0 0 ② 窪二二一~迂○里、l 月罷: BノaCk aC Red 池"OW Pl"pノe BIUg R"pノe BIUe BIUe V B応W〃 Convec"on BmWn BノoWer M1"e 一型恥把加h祁弛酎恥“岬州》榊圭一 1 - 0個nge O掴"qe -8- 即FCB”c伽「 》)い’ごヨョI少路○コ○三律耐餅叶爵 膜7房示訓 鞭いかた ’II 『觜 〃In, 火 (蝿供路ランフ) 撫艤議置が動いている時瓢、 消灯を繰り返します。 (運煽ランフ) 運転スイッチを「入」にして、 10~12分間点蒼蛍、点灯します。 Nγ瓜田顕賑 6 OUMAのIDⅡhnU〆一△識一A (火力しべj陵示) 映力調節ホタン」を押すたびに 細ランフが1段ずつ変化します。 やけど・けがの原因になりまgo △垂巨壷一壱‐ ~~ (蝋料艤昌調整ホタン) '零ランフ」が点灯後に、この ホタンを押しながら映力詞箇ホ タソ」を押して調整してください。 (鴬焼用空気量調整ホタン) 陸転ランカカ原灯後に、この ホタンを押しながら映力調節ホ タン」を押して調蔓してください。 (運転スイッチ) 「入/切」 やけど・けが・火災の原因になります。 禁止 LF欄 0 0 柵 ●… FEmRATE TRIM (火力雷節ホタン) お好みに応じて5段階の火力の鱸 を選ぺ讃す。 / 点火不良で、何回も点火操作をした後に点火すると、燃焼バーナー内 にたまった燃料が過剰燃焼して炎が大きくなり、すすが出て異常燃焼 します。また燃焼バーナー外に燃料がはみ出して燃焼室ロストル上で 燃焼したり、燃焼室ロストルから灰トレイ内へ燃焼殻が落ちたりする ので危険です。 このようなときは、あわてずに、睡転スイッチJを押して剛」にし、 たまった燃料が燃えつきるまで待ってください。 電源プラグをコンセントから抜かないでください。 ⑭ (送風ファンスイッチ) 「入/切」 消火 △注意 一 必ず運転スイッチ「入」をして、10~12分後に運転ランプ点灯後に、燃焼用空気 量調整ボタン、燃料供給量調整オ汐ンで調整してください。(13ページ参照) それでも調整し切れない場合、本体左側「燃焼用空気調整レバー」で調整してく ださい。(8ページ参照) 未調整・誤調整ですと、使用中に火が消えたり、ススが発生したり、燃焼バーナー内 に燃焼殻が溜まることがあります。(故障ではありません) I。 I |燃焼用空気調整レハー’ ①「運転スイッチ」を押して「入」にする。 ●燃料供給ロから燃料が燃焼バーナー内に投下されるとき に、燃料供給ランプ]が点灯します。 (点灯、消灯を繰り返しますが_異常ではありません』 本体左側の下部の黒い丸状ノブ付きの燃焼用空気調整此バーは、下図の様に一旦本体方向へ 押し切った位置から、5~15mm程度引き出した位置に設定してください。 蝿 ①燃焼用空気調整レバーを押し切る ②図の様に、5~15mm分ノブを引っ張る お願い ★初めて運転するときや、燃料タンクを空にして燃料祷給し た後などは、燃料経路内に燃料が満たされてないことより、 点火できないことがあります。 a)「運転スイッチ」を「入」にしたあと、10~12分放置して、 「火力レベル表示」の3段目が点滅した場合、「運転ス イッチ」を「切」にし、再び「入」にしてください。 b)燃料供給ロから燃料が出てくることを確認してください。 燃料が出てきたら、一旦「運転スイッチ」を『切」にし、再 び「入」にしてください。 仁 CF=F 今火ポ 用空気鯛整レバー 5~15mm引っ張る 一一> ★ライター・マッチ等で点火しない ★点火剤・着火剤は使用しない 溌吏いかた ②「燃焼用空気調整レバー」の位置を、8ヘーシを参考にして調節する。 (初めて運転するとき、木質ペレット燃料の種類、購入先を変更したとき、点火しにくいときなどに 調整が必要となります。) ③5~10分後に自動的に点火。 ●陣転ランカは約10~12分間点滅します。 ●初期運転終了後に施転ランプ」が点灯します。 ④14ページの燃焼状態を参照して、燃料供給量と燃焼用空気量の 微調整をする。 ●「燃料供給量調整ボタン」を押しながら、「火力調節ボタン」(「↑」『!」)を押すと、燃料供給量の 設定が変更できます。 畿溌艤謹織難議篭鐵頴讓議嚇潅謹菖議醗鍾瀧熊識 ① すすの発生、炎の色など異常を感じたときは、本体左側の「燃焼用 空気調整レバー」で微調整するか、使用を止めてください。 運転スイッチを「切」にしてください。 異常燃焼のおそれがあります。 ~ △注意 使用禁止 ① 異常 正常 使用禁止 燕 徹‘礁 鰹. :箔 :跨呂,騨昌I 舅|〃 官〃 『煙料供給騒飼蔓ホタン」は 押した讃旗で隈作ずろ 三一〕 国 0 0 》唾#!…、鼎畠炎の図i螺摺曇卦露 1~ 職料険給量湧整ホタン』空 押した旗窪の火力レベル凌示 ~初期股定時~ ※工珊出荷殴定4の珊合 懲料供給量を j#加させる (股定5に璽更) 燃料供給量を 減少させる (設定釧邑変更) 、慾料供給且 鯛塾ポタン 埋晩用空愛量 潤砿砿タン 火力レベル涯流 ~牢翫i則馴燃t園~ ~空気不足燃焼~ 。 ,淫場 一。 ●炎の先蝋がオレンジ炎でゆらゆら 燃えている。 ●燃焼バーナー内の燃焼殻が溜まり 気味である。 ●煙焼窓のガラスにススが付蒲する。 ●炎の色は、明るい黄色かオレン ジ炎。 ●燃焼バーナー内の燃焼殻が適 度に残っている。 ●明るい炎が小さくて、動きが活発 である。または炎がバーナーから 出ない程小さくなる。 ●燃焼バーナー内の燃焼繭がほと んど強らない. 状態 ●上記と同様の要領で、「燃焼用空気量調整ボタン」を押しながら「火力調節ボタン』(「↑」「↓」)を 押すと、燃焼用空気量の設定が変更できます。 ●撚焼用空気不足. ●燃料供給量過多。 ●推奨燃料以外で燃焼した為。 ●排気経路に灰等が溜まった為。 ●蝋焼用空気過多。 ●燃料供給■溺少。 ●推奨燃料以外で燃焼した為。 お願い ★点火後すぐは室外に設置している排気筒トップより煙が出ることがありますが異常ではありません。 しばらくすると煙は出なくなります。 ★点火してからしばらくの間(運転ランプが点灯するまで)は初期運転となります。初期運転中は火力 調節ができません。燃料供給量調整ボタン、燃焼用空気量調整ボタンでの調整も、初期運転中はで きません。また初期運転中は炎が不安定になることがありますが異常ではありません。 原因 ●燃焼バーナー内の穴の話まりを掃 除する。 ●排気経路を掃除する。 ●燃焼用空気湧整レバーを少し引っ 張る。 ●飯売店にご相談ください。 ●燐料供給量醐壁ボタンでの調整に より、現行設定より「1』を押して股 定を下げる. ●銘焼用空気量鯛整ボタンでの鯛整 により、現行股定より「1」を押して 設定を上げる。 ●煙焼用空気別整レバーを少し押す. ●販売店にご相談ください. 処置 1 ~~~’ 撫雄洞節鰄裳潅謹繧琴鐵難鱗講堂鋤 繼馳蝿 ●燃料供給量調整ボタンでの鋼整に より、現行設定より「I」を押して設 定を上げる。 ●燃焼用空菟量鯛整ボタンでの澗整 により、現行設定より「!』を押して 設定を下げる. 処固↑、 2 ⑤「火力調節ホタン」を押す。 「火力鯛節ホタンjをお好みに応じて押して調節してください。 「↑」を1度押すごとに火力レベル表示が1段ずつ上がり、「』」を一度押すごとに1段ずつ下がり ます。 ’’|ト’| ●販売店に酎目談ください | ●販売店にこ相談ください. ‘』 (I ★初めて通晒したときや、停電後や廼源プラグを抜いて再通電した場合、運転させたときの火力レベル 表示は「最下段点灯」を表示します。 ★通電したまま消火して再点火した場合、火力レベル表示は消火時と同じ火力を表示します。 (このとき、④で調整した設定もそのままとなります。) ★初期運転中睡転ボタンを押してから約10~12分間)は火力調節ができません。 ●初期運転終了後に、正常に燃焼しているかどうか、燃焼窓から見て必ず確認してください。 ’’ ★燃焼中、炎がかたよったり火の粉が混ざったり、上下変動することがありますが異常ではありません。 ★燃焼中、 「ガリガリ」と音をたてる場合があります。 ‘)通■夕 lb lE■〃し’’ 'f"~更~乳~送風ワ瀧'砺停止、再動鮨のI鋤脆 坤一 周fご 聾・I | |’ 1 1 ~~一一 炉、 |★高温部に注意’ 』 。必ず消火後、ストーブが完全に冷えた状態でおこなってください。 ◎灰は木灰として、菜園などに有効に活用できます。 廃棄物として廃棄する場合、各市町村によって回収方法が異なりますので、各市町村にご確認ください。 △注意 燃焼中や消火直後は、燃焼窓や天板などの高温部に手や顔などを近 づけないでください。 やけどのおそれがあります。 高潟洋意 ①送風ファンスイッチを押して、送風ファン を停止させる。 ●購入後初めてお使いになるときや、電源プラグを抜いた 状態から再度お使いになるときは、常に送風ファンは「入」 状態になります。送風ファンスイッチを押すと、送風ファ ンが停止し、温風吹出口からの送風が止まります。 、国●》鼻の》O○函唾胤八MⅢ山山叫。》◇〆 1灰トレイ扉を開ける。 灰トレイ扉を図のようにして開けてください。 ●再度送風ファンスイッチを押すと、送風ファンが再動作し ます。 ★部屋の暖房効果を高めるたまに、なるべく送風ファンは「入」 状態で使うことをおすすめします。 ●送風ファンを停止させると、天板が加熱し、やけどのおそ れがあります。 送凰ファンスイツチ一~ 2灰トレイを引き出す。 灰トレイの中央にあるつまみを時計逆方向に止まるまで 回しきってから、灰トレイを引き出してください。 ① 喪舎‐ざ年ざ 0 汗籍ゞ■ワF己も句■坪LP‐,》今一陣篭・齢。影誼壁。炉JD-L 1 9 圭一●c ~~ 4 .四F鮠》■■■△g 9 L’~~~~~~~ -・ロ ■一一 1 心言窪 0 1 -- 0 1 お願い 灰トレイは消火後もしばらくの間は高温ですので、灰処理は灰 トレイが完全に冷えたことを確認してからおこなってください。 ’I ①「運転スイッチ」を押して「切jにする。 ●消火操作をすると、ランプが全消灯し、燃料供給が止ま ります。 ②消火を確認する。 ●消火操作をしたときは、ランプの全消灯とバーナー内の 火が消えることを確蕊してください。 火力レペル表示 1 蛎科供給ランプ運転ランプ式》蝋国# 1 1 …〆 3灰トレイの灰を金属容器などに入れてから 除去する。 容器に入れた灰は、完全に冷えた状態で処分してください。 一~ 消火後約30分は燃焼用送風機が回転し続けます。その後自 動的に停止します。 燃焼用送風機が止まるまで、電源プラグを抜かないでくだ さい。 l唾 ゆ岬。◆鋤》卿”花●蝿●》》 お願い ★消火は必ず腱転スイッチ」を使用してください。 ’ 1 躍源プラグをコンセントから抜き取って消火することは、 ~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~ 4灰トレイを元に戻す。 灰トレイにある左右の引っ掛け部を本体の左右の穴に入れてか ら、灰トレイを確実に閉めきってください。 絶対にやめてください。 磯器が過熱する原因になります。) ★点火した後すぐ消火することはやめてください。燃焼バ ーナー内に燃料があふれたり蒲火しにくくなったりしま す。15分間位は燃焼してから消火してください。 運転スイッチ ←今麿は時計方向に止まる 一 まで回しきってください昼 ’」’ 消拠後再点火するときの注意~ ~ ~ ≦~ ★着火前に「運転スイッチ」を押して剛」にし、再度鯉転スイッチ」を押して「入」にした場合、燃燭(_ナ ー内に燃料が多く溜まり、燃料が燃焼バーナー外にあふれ出ることがあります。一度溜まった燃料を外 部に出してから再点火してください。 5灰トレイ扉を閉める。 P■~凸 ケオ ~~鷺~ ~~旗処理の鰯削臓~: ~ ‘~~~ ~‘{ ~~可 :‐ I・鑑鴬 .も+ 幸0-E、 ウ *●凸 ■L車 p Dph -q 竿BH時uで〆 獺いかた F爾霞蒜蔀 冤認妻’ ’ '‘ ~点~~;~‘ ~ 1 ~ ~ ~災 (燃料齢ランフ) 偽料蠅装囿が動いている時細、 消灯を繰り返します。 (運転ランフ) 鰯スイッチを「入」にして、 10~12分間点滅後、点灯します。 、r仏国顕砿GOUMAの!…一/△誕亙 (火力レヘル表示) 「火力調節ホタン」を押すたびに 細ランフが1段ずつ変化します。 やけど・けがの原因になりま,。 △生巨》一一一三 (燃料供給量調整ホタン) 腫転ランカが点灯後に、この ホタンを押しながら映力調節ホ タン」を押して調蔓してください。 やけど・けが・火災の原因になります。 禁止 烈魚‘ --⑥ ●… FEEOR師E (火力調節ホタン) あ好みに応じて5段階の火力の鱸 を選べます。 / 点火不良で、何回も点火操作をした後に点火すると、燃焼バーナー内 にたまった燃料が過剰燃焼して炎が大きくなり、すすが出て異常燃焼 します。また燃焼バーナー外に燃料がはみ出して燃焼室ロストル上で 燃焼したり、燃焼室ロストルから灰トレイ内へ燃焼殻が落ちたりする ので危険です。 このようなときは、あわてずに、「運転スイッチ」を押して「切」にし、 たまった燃料が燃えつきるまで待ってください。 躍源プラグをコンセントから抜かないでください。 ~⑭ 消火 A注意 、一掴 必ず運転スイッチ「入」をして、10~12分後に運転ランプ点灯後に、燃焼用空気 量調整ボタン、燃料供給量調整オ汐ンで調整してください。(13ページ参照) それでも調整し切れない場合、本体左側F燃焼用空気調整レバー」で調整してく ださい。(8ページ参照) 未調整・誤調整ですと、使用中に火が消えたり、ススが発生したり、燃焼バーナー内 に燃焼殻が溜まることがあります。(故障ではありません) |燃焼用空気調整レハー I ①「運転スイッチ」を押して「入」にする。 ●燃料供給口から燃料が燃焼バーナー内に投下されるとき に、「燃料供給ランプ」が点灯します。 (点灯、消灯を繰り返しますが、異常ではありません』 本体左側の下部の黒い丸状ノブ付きの燃焼用空気調整レバーは、下図の様に一旦本体方向へ 押し切った位置から、5~15mmi程度引き出した位置に設定してください。 煙 ①燃焼用空気調整レバーを押し切る ②図の様に、5~.15mm分ノブを引っ張る お願い ★初めて運転するときや、燃料タンクを空にして燃料補給し た後などは、燃料経路内に燃料が満たされてないことより 点火できないことがあります. a)「運転スイッチ」を「入jにしたあと、10~12分放置して、 「火力レベル表示」の3段目が点滅した場合、『運転ス イッチ」を『切」にし、再び『入』にしてください。 b)燃料供給ロから燃料が出てくることを確認してください。 燃料が出てきたら、一旦「運転スイッチ」を「切』にし、再 び「入」にしてください。 や今 ~~ 火ポ 頻空気調整レバー 5~15mm引っ張る 一一>'》』画r ★ライター・マッチ等で点火しない ★点火剤・着火剤は使用しない )) ②r燃焼用空気調整レバー」の位置を、8ページを参考にして調節する。 (初めて運転するとき、木質ペレット燃料の種類、購入先を変更したとき、点火しにくいときなどに 調整が必要となります。) 織謹蝿謹嬢識3織艤朧識灘雛謹灘識漉瀧羅難 |鰯鍾 ⑧ すすの発生、炎の色など異常を感じたときは、本体左側の「燃焼用 空気調整レバー」で微調整するか、使用を止めてください。 運転スイッチを肋」にしてください。 異常燃焼のおそれがあります。 ③5~10分後に自動的に点火。 ●「運転ランカは約10~12分間点滅します。 ●初期運転終了後に腫転ランプ」が点灯します。 ④14ページの燃焼状態を参照して、燃料供給量と燃焼用空気量の 微調整をする。 ●「燃料供給量調整ボタン」を押しながら、『火力調節ボタン」(「↑」「↓』)を押すと、燃料供給量の 設定が変更できます。 |△注意 ’ 使用禁止 ● 異常 正常 使用禁止 1 1 ~:i 『坦料供給■脚蔓ボタンjを 燃料供給量を 懲料供給量を 押したままの火カレペル衰示 減少させる ~初期霊宝時~ 瑚加させる 《殴定3に変更) 《股定5に変更) ※工噸出布股定4の堀合 #…o :崎 炎の図 『堪料咲給嚢瞬整ボタン」は 拝した讃まで優作する 雷魚葛》 唾凡 鐸別供給量 国壁ポクン. 遂卿月室気童 掴堅ボタン 火力 ル翌示 し~ ~空蚕過累l癖~ ~空言f〆1,正…~ 二“ ●炎の先端がオレンジ炎でゆらゆら 燃えている。 ●燃焼バーナー内の燃焼霞が溜まり 気味である。 ●燃焼窓のガラスにススが付藩する。 ●炎の色は、明るい黄色かオレン ジ炎。 ●燃焼バーナー内の燃規殻が適 度に残っている。 ●明るい炎が小さくて、動きが活発 である。または炎がバーナーから 出ない落訓さくなる。 ●燃焼バーナー内の燃焼設がほと んど残らない。 状態 ●上記と同様の要領で、「燃焼用空気量調整ボタン」を押しながら「火力調節ボタン」(「1」「!」)を 押すと、燃焼用空気量の設定が変更できます。 ●燃焼用空気不足。 ●燃料供給量過多。 ●推奨燃料以外で燃焼した為。 ●排気経踊に灰等が詞まった為。 ●燃焼用空気過多。 ●燃料供給量減少。 ●推奨燃料以外で蝋蟻した嵩. お願い ★点火後すぐは室外に設置している謁演筒トップより煙が出ることがありますが異常ではありません。 しばらくすると煙は出なくなります。 ★点火してからしばらくの間健転ランプが点灯するまで)は初期運転となります。初期運転中は火力 調節ができません。燃料供給量調整ボタン、燃焼用空気量調整ボタンでの調整も、初期運転中はで きません.また初期運転中は炎が不安定になることがありますが異常ではありません。 原因 ●燃焼バーナー内の穴の詰まりを掃 除する. ●排気経路を桶除する。 ●潅焼用空気醐整レバーを少し引っ 張る。 ●販売店にご相肢ください。 ●慾焼用空気鯛整レバーを少し押す。 ●販売店にご相談ください。 処置 1 ゴ 1 ;灘 ''1 幾裁調鰯勧鱸議織譲に蹴鎧蓋餓) ●煙料供給量鯛塗1汐ンでの副塾に より、現行設定よりr』』を押して設 定を下げる。 ●慾焼用空気量醐整ホタンでの調塾 により、現行設定より「↑」を押して 設定を上げる。 ●販売店にご目談ください. ’ ●懲料供給量勇整ホタンでの鯛整に より、現行設定より「I』を押して設 定を上げる。 ●燃焼用空気号胆蕗ボタンでの調整 により、現行設定より「l」を押して 設定を下Iテる. ●販売店にご相醗ください。 処置 2 ⑤「火力調節ホタン」を押す。 「火力調節ホタン」をお好みに応じて押して調節してください。 「↑」を1度押すごとに火力レベル表示が1段ずつ上がり、「↓」を一度押すごとに1段ずつ下がり ます。 ’ ★初めて通電したときや、停電後や電源プラグを抜いて再通電した場合、運転させたときの火力レベル 表示は「最下段点灯」を表示します。 ★通電したまま消火して再点火した場合、火力レベル表示は消火時と同じ火力を表示します。 (このとき、④で調整した設定もそのままとなります。) ★初期運転中(運転ホタンを押してから約10~12分間)は火力調節ができません。 ●初期運転終了後に、正常に燃焼しているかどうか、燃焼窓から見て必ず確認してください。 ’} ★燃焼中、炎がかたよったり火の粉が混ざったり、上下変動することがありますが異常ではありません。 ★燃焼中、「ガリガリ」と音をたてる場合があります。 “l“)m「“画一 ●運転途中で止まった時、白煙が室内に漏れることがあります泓あわLずに窓を開け、再点火操作を おこなってください。 ~操作手順~ ~はじめに~ 1)燃料タンクに木質ペレット(推奨燃料は、ホワイト 2)電源プラグをコンセントに差し込んでください。 . S)燃焼室扉を開け、燃焼室内の燃焼バーナーが確実に おさまっているか確認してください。(図1) 4)燃焼室扉を閉め、燃焼室扉・灰トレイが確実に閉ま っているか確認してください。 ホワイトペレット)を投入してください。 ~本体を止める(消火する)~ 1)燃料供給ダイヤル(下側のダイヤル)を左廻りにカチつと音がするまで廻し切って下さい。 2)消火の確認をおこなってください。 ●通鐺は、消火操作を行なってから火種が5~10分程度で無くなり、20','30分経過して本体の電源が OR=します。(排気温度力噸定以下まで下がったとき) 図1 ~本体を動かす(着火させる、燃焼させる)~ 1)本体右側面の操作部のスタートスイッチを押してく ださい。(図2) 2)燃料供給ダイヤル(下側のダイヤル)を右廻しして、 12時の位置にしてください。(図2) ●スタートスイッチの上のランプは着いたり消えたりしま す力《異宕ではありません.ランプが善いだままで、燃 料供給がなされていない渇合は、排気経路を確認じてく ださい。 ●右図の「RJ IIEZON臼「REDZqNE」は通常使用 しない範囲です江燃料の種類や燃規の諸条件により、 燃えが悪くなったり燃え過ぎたりする場合にのみ利用し てください. S)本体左側面の燃焼用空気調節レバー(ダンバーロッド) を、一旦押し切ったところから20~S0mm程度引っ 張ってください。(図S) ●善火までは、おおよそ5~10分要します。 ●雷火する寸前は1~3分程度白煙の排気が出ます畝雷 火しましたらほぼ白煙は無くなります. ~~ |各部の葱簔え’ 各部のなまえ 送風ファン調 ~本体背面~ 排気口(の80) ば・- 方向 図2 一や 崖規用室気風壁レバーを 押し切っツ宮付錐 I燃焼用空気 僅規附室笈閃堕 しパー ロ 図3 -1 4)本体右側の操作部の送風ファン調節ダイヤル(上側の ダイヤル)を廻して、お好みの温風墨を設定してくだ さい。(図2) ●送鹿春lt,める蝿合は、左廻りにカチつと音がするまで廻し 切ってくださいs ●送風フアンを廻さすに放匿しますと、本体が過熱してしま い、安全美置が働いて強制的に最大量の送風が送られるよ うになります.また天板が加熱してヤケドする恐れがあり ますので注意してください. 5)スタートスイッチを押して約15分経過後に止まった場合は、 低い室温からスタートした為、排気温度が規宝濡彦まで達じ スタートスイッチを押して約15分経過後に止まった路合は、 クQ吟ニングロ罪 熟交換用パイプ 燈料タンク 躍遥蕊溌蕊蕊 l~ 胸。~鎭可’ L 一一 煙料供蛤霊活 〃 (スクリュー謬旗) ~~ 〆 3 〆〃 /ゴ 健焼用送風樋 (排気用ファン) -‐●一一 塁妙 増や 0グ 全 、、 、粥/配を 、鐙箕且【の50) 灰hと瓜 、 燃料が正しく供給されていないか、 低い室温からスタートした為、排気温度が規定温度まで達していないことが考えられますも 燃料が正しく燃焼バーナー内に投下されているかを確認し、再度スタートスイッチを押じて、再 点火操作じてください。 ')‘) )》 ◎温'罰送風用パイプの掃除 ・燃焼室ロストルに灰が溜っていた ら、掃除用ホウキで灰をロストルの 隙間から灰トレイに落とします。 ・ガラス面はススや灰が付善して汚れますbかたくしぼった雑巾等で拭き 取ってください。ガラス面を拭くときは、消火直後等のガラス面の温度が 高い時には行わないでください。ガラスにヒピが入ったり、割れることが あります。また、すぐにガラス面にススや灰が頻繁に付着するようであれ ば、燃焼室内側のガラス面と扉の隙間に灰が溜っていることがあるので、 掃除用ホウキや掃除機で取り除いてください。 ・燃焼室内上部の板を取り外します6 ・温風吹出ロにあるクリーニングロッドにつまみ(黒い球)を付けた後 クリーニングロッドを前後に動かし、温風送風パイプを掃除してください。 クリーニングロッドと連動しだ板がパイプに付善した灰を払い落します。 ・クリーニングロッドは燃焼中、消火直後に触れるとやけどします。温風 送風用パイプを掃除するときは、本体が冷めてるときに行ってください。 また、扉は必ず閉めて行ってください。灰が室内に出てきますb温風送風 用パイプの掃除後つまみは取り外してください。温風の熟で変形します6 .蛤 7 伽.〃ず‐、P上へ、一◆“P■一EPご一心・町旦画、。■■■■■壇一一■一F・』■や雪tQ』B○一一一G■。j一・V。/尭~ザBuq 0 一一一、『蝋 馨解懲齢、" .…‘ /鴬蕊、 / 溌鯵羅電、~,~ ~‐便 へ齢?~ 〆齢ノ/ ② 口弔~~ご》』- 6 』』一へq‐一・・卦一睡一・一.一Fご〆・や〆一 グヴ 〆ス 一勺7 露島- 野鶴“ ジ 一年瀞 ◎燃焼室内の掃除 ・灰の発生量は使用時間、燃料の質、燃焼状態によって異なります。使用前に燃焼バーナーを見て、燃焼バー ナーの底の穴がきちんと開いていることを確認して下さい。穴が開いている場合はそのままお使いください。 穴が塞がりかけている、または穴が塞がっている場合には以下の通り燃焼室内の掃除を行ってください。着火 ミス、燃焼不良の原因となります。 ’ 炭n瓦は『ペレット別“qA8 ’ ◎灰トレイの灰の除去 ・灰トレイに灰が溜っていたら処分しノて下さい. 灰を処分し終えたら、確実に元の位置に戻してく ださい。善火ミスや燃焼不良の原因となりま或 ・燃焼バーナーにクリンカ(灰の塊) が生成していたら、燃焼バーナーを 取り出し、へら棒にてクリンカを取 り除きま或 ・燃焼バーナーに灰が溜っていたら、 掃除用ホウキで燃焼バーナー受けに 落として下さい。 ・燃焼バーナーに溜った灰。ほとん どの穴が塞がっている。このような 状態になっていたら、必ず掃除を行 ってください。 I@rd・7零.・" ・ ‐--胃~--.誇一’ 胃ゞ~.』豆〒一 七一申 一m 一一 ーI 一■一ロ■ー ロックは確実に。 1 。一 一 I0、 一 一一一●●●■、、 一や、叱報‐少・覆鐵”,‐零』“死守 0 ■■■●。●■一bo轡弔暉●|◆竜評毎や一一蠅昼ア口参がタ~け ~~ = ■タ ■一画Z涼口&一 ::-胃| I瀞??-- 口 声… _ -〃 L■一一 -6●。●①一一 0 -巻一一一 霊‘ 旬強 ◎燃料タンクの掃除 ~1- ・燃料タンクにペレット燃料の粉が 溜っていたら、掃除槻等で取り除い てください。粉が溜ったままの状態 で使用すると、ペレット燃料が燃焼 バーナーへ供給されにくくなり、善 火ミス、燃焼不良、火力が大きくな らない等の原因となります。 ・燃焼バーナー受けに灰が溜ってい たら、燃焼バーナー受けを取り外し 灰を処分します。 垂■■g■■■q 1 ‐、‐‐‐‐ 1 1 1 叩一一一》一に~ ●掃除は毎日することをお勧めします狐漁焼時間、燃料、燃焼具合によって灰の発生する量が異なりますのご 燃焼バーナーの底の穴がきちんと開いていることを確躍して下さい。 ●日常の点検・お手入れとは別に1~2シーズンに1回程度の定期点検が必要です。(本体のオーバーホール及び排 気筒内の掃除) |■■ ■ロー ‐n a- C ●わ{ ~や---” 謹篭》 、〃凸・ふき名一 勺.p・竿. ゆ企。。ひ 亜違 屯鰯 雲苧== eg I雲 ~ 多~ “’一)三画函○「の M55C簡易操作方法 7) 消火する際は、「○N/OFF」ボタンを押します。火力レベル表示のランプが消えますが、 送風ファ・ンや燃焼用送風機は動いたままで、バーナークリーニング棒も動き出します。 一定の冷却時間が経過しましたら全停止します。 1) 2) コンセントプラグをコンセントに差し込んで下さい。 ペレット燃料を図の様に本体天板の蓋を開けてから入れてください。 ~ペレット燃料の質の選択~ ○操作表示部の上段に、「PremiumPellets」「RegularPellets」「Multi Fuel」とありますが、 大まかな解釈としましては順に、「ホワイトペレット」「全木ペレット」「その他のペレット」 を使用する際の設定となります。 「Fuel Type」を押しますと、火力レベル表示が5つとも1回全点滅して「Fuel Type」の 上のランプが赤色となった場合は「Premium・ ・・」、2回全点滅してランプが緑色となった場 合は「Regular・ ・・」、3回全点滅でランプが黄色になった場合は「Multi・・・」となります。 Ⅱ楠一弐一《 一一一琴 ◆●一■|蝿 疵一 吋や、?ク●炉》呑口ロケ 0 由ー壷 §電 "零 侭 澤:…燕騨鈴識;観 一己曙一一二二 h-一■。 やむ (燃料供給時間やバーナークリーニング時 間がそれぞれ異なります。) QjFF海。⑭.“ふく〆w誰舎・季今毎“ヂ御録鋤。壷、迅蝿余合点 4 j旬、軸いい認式穴紀今 3) 図の操作表示部の「ON/OF日ボタンを押して運転を開始してから、天板の蓋を閉めてく ださい。 運転を開始すると、火力レベル表示「1」~「5」のどこかが点灯します。 P"miumPell肺嶋 代咽!M10rPollO1s M蛾i、F”1 (蓋を閉めないと、燃料供給がされません。 また、蓋を開けっぱなしにしますと、約2分後 に、左図の火力レベル表示「4」のところが点滅 します。 蓋を閉じれば再起動します。) 1 FUEL TYP虐 〆ー一‐や 一。 1 9 !一三屋全 ~注意点~ 本製品は、排気径は①102以上が通常基準品ですので、排気筒は①102以上を使用してください。 (6~8mまでの延長可能です。) ※の80でも使用が出来ますが、この場合排気筒の総距離は2.5mまでとなります。 妙 4一 c、冒詞 ~ 4) 運転開始してから約5~10分で点火します。 ※何らかの原因で点火しない場合は、 開始後約15分すると、火力レベル表示「S」が点滅して、燃料供給が止まります。 (更に15分経過すると、燃焼室内のバーナークリーニング棒が約5分程度動き出します。) 5) 運転途中で、燃焼扉や、灰トレイ用扉を開けた場合、火力レベル表示「2」が点滅して燃料 供給が止まりますが、元通り閉めれば再起動します。 ~ 6) 火力調節は、「HEATLEVEL_Iの「↑」「↓」で、火力レベル表示の点灯位置を調節する ことで火力調節できます。 (「1」点灯が最小火力、「5」が最大火力となります。) ‘)'》 )》 ~燃焼扉の開け方、燃焼室内の様子~ |R |||| | | 識細 鰯 ⑤ 』卜沙勘 一言 両氏 Iー 薑; の丞- 4 - 一一 ①前面飾扉を開きます ②燃焼扉のロックを手前に引っ張って外します …射…謹騨霧 ! 一E垂声一・ーー 垂?=遅垂=壼茸yF電 轤雰雫 。 0 も》~鐇誤》準.口‐丞凸『撫一寺存■■■■一一.師.・ 尋一 画- 1 1 《ず雇函。 凄勤 一癖. 一劃 坤q3 ~算■ロ?、●ロート、一兆》■。『↑ 字~ 燃焼室内の燃焼バーナー部 燃焼バーナー部のバーナークリーニング榛 ~灰トレイの開け方~ 戸一■ ①灰トレイ扉のロックを図の様に外します②灰トレイを取り出せます ロロ守凸口●。 4 口◆了》、七勺■瘤~一bw可巳一▽ 一一 一年旦↓一一。、蓉今畔空耳や▲▼●旬、屯○牢“■●ロ、■ご▲』■ 1 β●■・す』ぬ』”一Fつ脾仏心色◆げり幻守■ 凸baE寺q■勲一ウー一 望哩壁胃悪滞篭蕊鍵誕′I 』 僻!§添莎-皇-=-塁学・‐ ~』 判 撫騨 『 騨匙f言。 量 ◆全 ● SECTION4: トラブルシユーテイング |エラーコー同 [mini-A] [エンプレス(2009年以降)] 〆、 ~処置方法 ●燃焼バーナー内を一度きれいに燃料や灰などを 除去してから再点火操作してください。 ●燃料タンク内に燃料を入れてください。また、燃 料供給装置上のみ燃料がなくなっていることが ありますので、付属のへら棒などで燃潤タンク内 の燃料を均一にならしてください。 ●最小燃焼時に推奨外燃料及び湿気を含む燃料を 使用した際に、立ち消えすることがあります。 燃料を推奨燃料に替えてから再点火してくださ い。 ●空気過多により、燃焼バーナー内の火種が途 中で消えることがあります。燃料供給量調整ボ タン、燃焼用空気調整ボタンで調整してくださ い。それでも調整が不足でしたら、本体左側の 燃焼用空気調整レバーで調整してください。 ●燃焼室、灰トレイを確実に閉めてください。 ●お買い求めの販売店までご連絡ください。 ●排気出口の灰詰まりの場合、灰を除去してく ださい。 ●本体燃焼室上部を掃除してください。 弧加ベル表示 ~、 点滅の意味 、 ●燃焼中に消火しました。 (途中失火) ●点火不良です。 (不着火) 一) [今 U 中央段が 点滅 勺口 ●排気経路の不具合です。 の《、 下から2段目が 点滅 L ●お買い求めの販売店までご連絡ください。 ノノ、 [EF3Bi] -18- 警報表示 運転開始後約15分後に停止 運転開始後20分以上経過後に 停止 内容 着火ミス 途中消火 [M55C] 警報表示 内容 火力レベル表示「4」点滅 燃料タンク蓋が開いている もしくは、 タンクのハイリミットスイッチ(93・C)作動 火力レベル表示「3」点滅 着火ミス もしくは途中消火 火力レベル表示「2」点滅 燃焼扉や灰トレイ用扉を開いたため負圧 センサーが作動 |トラフルシューティンク’ 一 。[mini-A][エンプレス] 。。。・・・・・・・。・・・・P20~21 ・[EF3Bi] ロ・。・・・・・・・・・・・・P22~23 。[M55CFSI 。・・・・・・・。・・・・・・P24~25 へ -19- エンバイロ社ペレットストーブトラブルシューティング ([mini-A1・「エンプレス1) 「mini-A]・「エンプレス1 ※該当項目を上から願に砿理してください。 主なチェック方法 関連部品 故障内容 砿腿内容 電源プラグはコンセントに垂し込ま れていますか。 叩一 電源コード 操作板 コントローラ 昇圧トランス 冠流ヒューズ コンセントに差し込んでください コンセントにACIOOVが出力されてい ますか富 NO = ブレーカが作動していませんか.その他は 竃源.‘ ,トが樋秘背面のソケットに NO = 茎I-込んでください 昇圧トランスの2次側に約ACI15Vが 出ていますかロ ㈹二 運転しない(表示出ず) 昇圧トランスと理捜を建陸してください ヒューズの交換とともに.過電涜の原因を 処置してください輿 コントローラのヒューズが断緑してい ますか公 YES = YES = 屋線を修正 纏警内の産線に外れや断線はあり ますか唾 、二 コントローラ又は操作板の故卿 ※該当項目を上から願に砿腿してください。 主なチェック方法 エラー褒示 故障内容 関連部品 確腿内容 鰹料を補充してください。また、タンク内の 燃料が平らになるようI二手で均一にならし ます. 健料タンク内のペレット燃料が空に なっている。 YES = 鰹焼バーナーがバーナー受けに正 しく収まっていなL,. YES = 正しくセットしてください YES = YES = 異物を除去してください スクリューに煙料や異物を挟み込ん でロックしていませんか. コントローラのヒューズが断源してい ないか砿鯉してください= YES = オーガスクリューが回転していない。 O二N 矛=ガモータとコントローラ出力を砿 バーナー内にペレット煙料が投下さ れていない. 1NC 煙料タンク底(オーガスクリュー入口)に多 タンク底のペレットくず(おかくす)を 除去してください。 YES = lNO 鯖りを除云してください.また、ペレッ ト耀料が適切なサイズか砿鹿してく 耀さいー 耀料タンク出口《オーガスクリユ一入ロ)で ペレット燃料が訪まっている。 YES =試垂浦一器羽試唾へ YES = 湿った腱料が使用されている 適切な燃料に交換してください。 バーナー内に多量のクリンカーが形 成されている. 成されてし YES = バーナー内のクリンカーを除去してくださ い合 取扱説明書に記載のように、蝿焼用空気鯛 筋レバー<ダンパ》を押し込んだ位置から5 ~15mm引っ張った价窒が基本位直です が、設狂状況に応じ煙焼炎を見ながら鯛整 してください。 (運転ONしてから約11分後に ハイリミットスイッチ49℃が温 度上昇を検知できなかった) 着火ミス ハイリミットスイッ チ49℃ (排気温度検知 用) 健焼用空気鯛節レバー(ダンバ)の 設定が適正でない. YES = コントローラのヒューズが断鰹していないか 点火動作時に点火ヒータが赤翻して いない. YES = 点火ヒータおよびコントローラ出力を確哩し てください‐ 火力レベル表示の 中央段(3段目)が 点滅 饒議瀞 コントローラの出力異論です. ||’ YES = 排気ファンのコントローラ出力は正常です か(火力設定5のときACll4V・火力殴定1 のときAC82V以上). 排気ファンが正常に回転していな い巳 露二V コント ローラを交換してください。 叩二 極靖な低温粂件の鳩合、点火しづらいこと がおります。点火撮作をもう-庇おこなって YES = 寒冷地(ほ週条件)で使用している 耀料タンク内のベレット蝋料が空に なっている全 燃料を補充してください、また、タンク内の YES = YES = 適切な燃料に交換してく鎧さい 哉襄零諏些謹誤洩 湿った燃料が使用されている。 ノ、91リニツトハウ1ツナWりいノきり■睡しLWこ亡 い・(冷松態で導通なし.燃状態で導通あ LO, 点火してもハイリミット(49℃)が作勵 せず警紹発生 露二Y 取扱脱明害に肥鮫のように、爆焼用空気鯛 節レバー(ダンパ)を押し込んだ位置から5 ~15mm引っ謡った位量が基本位置です が、設産状況に応じ耀焼炎を見ながら贋壁 してください。 鰹焼用空気飼節レバー(ダンバ)の 股定が適正でなく娩気温度が上が らない. 露二V 煙料を補充してください.また、タンク内の 鰹料が平らになるようI二手で均一にならし ます. 煙料タンク内のペレット爆料が空に なっている. YES =’露二Y| YES = 異物を除去してください噂 スクリューに燃料や異物を挟み込ん でロックしていませんか。 YES = オーガスクリューが回転していない。 オーガモータとコントローラ出力を砿 鯉してください 《U一N バーナー内にペレット鰹料が投下さ れていない. ※再点火動作してもペレット燃料が 藩下してこない. 些酔廻恥 燃料タ ハイリミットスイッ チ49.C (排気温度検知 用) <燃焼中にハイリミットスイッチ 49。Cが低温を検知した) 途中消火 ンク底(オーガスクリュ一人口>に多 量のペレットくず(おがくず)が岫椚してい 管臘難総ヒォ〈虻(おかくす)醤’ (おかくす)を YES =へ’ 暗りを除去してください.また.ペレッ ト爆料が適切なサイズか随配してく ださい今 ’ 燃料タンク出口(オーガスクリユ一入口)で ペレット懲料が苗まっている. YES = YES = 適切な耀料に交換してください. 湿った爆料が使用されている. バーナー内に多且のクリンカーが形 成されている. YES = バーナー内のクリンカーを除去してくださ い負 ※その他・・・着火ミスの項を参照してください ※該当項目を上から噸に面哩Lてください. 主なチェック方法 故障内容 関連部品 エラー表示 確麗内容 コントローラのヒューズが断線してい 運転開始後15分以上しても対流フア ンが回転しない 本体が冷めた後、ハイリミットスイッチ93℃ の中央にある赤いボタンを押してリセットし た上で再スタートしてください. また、温度が上昇した原因を取り除いてくだ さい。 詞寵用ファンおよびコントローラの 肥力審誇題する‐ = 原因の 砿埋 = ハイリミットスイッチ93℃(タンク取 付)が作動していますか..※作動時 オープン YES = 対流ファンに嶢が付着堆積している 鳩合は掃除する。 対流ファンの風量が弱い堀合の チェック箇所 。 対流用ファンおよびコントローラの 出力を罐する。 YES = 運転中は砿実に扉を閉めてください 運転中に健焼室扉を開けた. 負圧センサー作動せずまた はプラス圧印加(負圧セン サーが15秒以上オープン) もしくは ハイリミットスイッチ93℃ (タンク横取付)作動 バーナーに灰やクリンカーが多董に YES = 灰などを除壼してください い 火力レベル表示の 下から2段目が点 滅 負圧センサー ハイリミットスイッ チ93℃(タンク横) 負圧センサーの受圧部やホースに 煤や灰が燈稲している. YES = 煤や灰を除圭してください YES = 酷りを直してください 燃焼用空気取入口に鮪まりがある YES = 排気経路や排気傭に肱りがある。 緋気経路を掃除してください 風がおさまってから、再スタートしてくださ い膏 強風などにより一吋的に逆圧が加 わった△ 強風などにより-吋的に遠圧が脚 | YglW[おき譲ってから、再スタートしてくださ ’ わった閏 飛風時に匡カスイツチの鵬点状鰻’ 一|クロースでない鳩合は負厘センサー交換| 客砿浬(ノーマルクローズ) ※上記砿腿後も燃焼バーナーに短期間で灰が堆積する様なら、鎚料供給丑の微鯛盤で、供給量を減らしてみる YES ‐ 無風時に圧力スイッチの狼点状態 参砿湧(ノーマルクローズ) クローズでない鳩合は負庄センサー交換 = -20- 「mini-A1・「エンプレス1 エラーの出ない蕊象 ※該当項目を上から顛に砿配してください. 主なチェック方法 故障内容 関連部品 確哩内容 ヒューズ1(コントローラ)断線 電流ヒューズ 入力窓流の過負荷または対涜用ファンに関連する過電流がないか随鯉してください 点火ヒーター、オーガモータ.ハイリミットスイッチ 随哩公 ヒューズ2(コントローラ)断線 飛流ヒューズ 耀焼バーナーがバーナー受けに正 しく収宝っていない‐ YES = バーナー 排気ファン 燃料 排気経路 給気経路 正しくセットしてください YES = 扉が開いている 扉を閉めてください. 牒鶚識誌罰 |’ 雁S = 排気ファンのコントローラ出力は正常です か(火力股定5のときAC114V、火力設定1 のときAC82V以上). Iル気ファンが正常に回転していな い命 YES = コントローラの出力異常です.コント ローラを交換してください. ⑩雪I 取扱脱明害に肥戯のように、煙焼用空気調 節レバー(ダンパ)を押し込んだ位置から5 ~15mm引っ鞭った位沮が基本位置です が、設置状況に応じ鰹焼炎を見ながら飼整 してください. 陸煉用空気調節レバー〔ダンバ)の 股定が適正でない. YES = 炎が立炎する 炎が小さい 異常燃焼する 露二Y 理った蝉料が使用されている。 適切な懲料に交換してください. バーナー内に多丘のクリンカーが形 成含れていろ‐ YES = バーナー内のクリンカーを除云してくださ い‐ 露二V バーナーの穴が灰や煤で塞がれてL 灰や煤を除去して<館さい. 撮盤を政通している部屋の堅蝉露 YES = 取り入れ面柵を増やしてください YES = 給気側に煥の堆積や詰りがある 滞除してください !#気経路や排気筒に灰や煤が多重 YES = 灰や煤を除去してください. YES = 兜熱量が高過ぎる燃料使用 調下な燃渕を使用してください 供給量鰻定が過剰供給になっている場合 I士迩正な般定に戻してください。 YES = 蝿料供給蝿多 へ-《) -21- エンバイロ社ペレットストーブトラブルシューティング [EE3Bi] 『EF3Bi] ※該当項目を上から顕に確浬してください. 主なチェック方濫 故障内容 関連部品 砿鯉内唇 竜源プラグはコンセントに還し込ま れていますか。 O二N 奄源コード 昇圧トランス 運転スイッチ スタートアップタイマー ハイリ屋ツトスイッチ【93℃) コンセントに差し込んでください コンセントにACIOOVが出力されてい ますか負 NO = プレーカが作動していませんか島その他 竃窒コードが櫨盤背筋のソケットに 犯一卜 茅L選んで<狸さい 昇圧トランスの2次側に約AC115Vが 出ていまオか. 叩室 昇圧トランスと罷鎮を葱淫してください 運転スイッチがONの時に導過があ り家寸か. NO = 運転スイッチの交換 送風ファン鯛節ダイヤルで風怠なし に股定していませんか。 槐気浬麿センサー(印℃)がオーフ 対流ファンが回転しない 本体が冷めた後、ハイリミットスイッチ (93℃)の中央にある赤いボタンを押して リセットした上で再スタートしてください。 また、湿度が上昇した原因を取り除いてく ださい. 運転しない(表示出ず) = ハイリミットスイッチ(93℃タンク取 付)が作動していますか.※作動鴎 オープン 原因の 砿麓 = YES = 疎魂し、麗練および対涜用フアン砿 目、 対流ファンに挨が付着堪横している 対涜用ファンの風丑が震い場合の チェック箇所 対爽陶フアンへ叩即皿互生1U回Vと 砿浬し、配線および対涜用フアン砿 R軍 = YES = 配線を條正 橿盤内の混線に外れや断線はあり ますか.(特にスタートアッブタイマー の捜統を砿鹿) スタートアッブタイマーを交換 ※スタートアップタイマーが故障している 場合は点火ヒーターに異常がないか砿鹿 してください.点火ヒーターの抵抗値は30 ~50Qです. NO = ※該当項目を上から顕に磁浬Lてください。 主なチェック方途 故障内容 伽蓮部品 エラー状況 確哩内容 鰹料を補充してください.また.タンク内 の鰹料が平らになるように手で均一にな らし案す. 健料タンク内のペレット鎚料が空に なっている。 YES = 燃焼バーナーがバーナー受けに正 しく収窪っていない侭 YES = 正しくセットしてください 耀料供給篇スクリューに撚料や翼 露二Y YES = 異物を除去してください. (検知センサー) 排気温度セン サー(60℃) へ 本体か冷めた世、ハイリミットスイッ チ(93℃)の中央にある赤いボタンを 押してリセットした上で両スタートし てください. また.温度が上昇した原因を取り除 I_、〒て搾士い‐ ハイリミットスイッチ(93℃タンク取 付)が作動している。※作動時オー プン YES = 運転ランプが点いてもオーガモータが回 転しない。 YES = 6~7段下の「綱気フアンが回転して いない』および「負圧センサーが開 YES = 負庄センサーが作動せず開放に なっている オーガモータヘ電圧AC115V印加さ れていてモータ駆動しない堀合は オーガモータ交穐一 0 コN (関遮部品) 排気ファン オーガモータ 点火ヒータ用 ハイリミット(49℃》 点火ヒーター 負圧センサー ハイリミット(93℃) オーガタイマー スタートアッブタイマー 1N0 取扱脱明害に紀載の通り、 点火時の鰹料調節ダイヤル設定は 12時の方向にしてください。 ’ 燃料闘節ダイヤルが低火力設定になって いる。 YES = lNO Hi設定時の抵抗値が約68kQ、Lo 股序時の概杭随が約950k。 燃料調節ダイヤルが正常か確潔 =岬一 YES = オーガタイマーが正鴬に作動していない オーガタイマーを硫呪 バーナー内にペレット燃料が投下さ れていない. lNO 岱料4 2皿 INO 蝿料タンク底(オーガスクリュー入口>に 多畳のペレットくず(お力《くず〕が燃塘して YES =’ 詰りを除去してください。また、ペレッ ト燃料が適切なサイズか砿魂してく ださい。 ’ 鯉料タンク出口(オーガスクリュー入口) でペレット燃料が詰まっている。 YES 二 YES 二 lNO 如要岬や哉嚢旦聯和試嘘 煙焼停止直後の場合は.しばらくし てから再点火してください. 排気温度センサー(60℃)がオーブ ン状態である。 YES = 逗線に異常がなければ排気温度セ ンサーを交換. YES = 椛気ファンが回転していない。 YES = 排気ファンを交換 緋気フアンにAC115Vが印加されて いるのに回転しない。 (運転ONしてから約15分後に スタートアッブタイマーが終了 する時に、排気温度センサー 60℃の温度が上昇していな い、又は断線がある場合) 着火ミス NO = 混線を硫浬してください. 運転開始から 挫分後に停止。 lNO 排気経路が詰まっていませんか 1-1排気経路を掃除してください. 排気ファンが回転しているときに負圧セン サーが開放〈オープン)になっていません か.※負圧センサー開放時はオーガモー タ作動しません. 風がおさまってから再運転してくださ い 強固が吹いていませんか YES = ~~ 醍線外れや断線がありませんか 負圧センサーが作動しない 理蝿を修正してください. 負圧センサーを交換してくだ塾』皇 一一一 YES = 湿った耀料が使用されている. 適切な懲料に交換してください。 バーナー内に多量のクリンカーが形 成されている. 露二V バーナー内のクリンカーを除去してくださ い‐ 取扱脱明害に記載のように、煙焼用空気 澗麓レバー(ダンパ)を押し込んだ位置か ら20~30mm引っ譲った付澄が基本位逼 ですが、殿屋状況に応じ崖焼炎を見なが ら渓整してください. 懲焼用空璽哩薗レバー(ダンバ)の 股宮が適正でない. 露二V ’常漫にてハイリミット開放の鳩合は ハイリミット“9℃〕交換 | 点火ヒータ用ハイリミット(49℃)がオープ ンになっている. YES = 醒観外れや断線がないか砿麓 点火動作時に点火ヒータが赤熱して いない. YES = YES = 惠火ヒータを交換 点火ヒータへの印加電匡はAC115V出て いる. NO = 産線を藷湧してください 耀焼停止直後の堰合は、しばらくし てから再点火してください。 緋気温度センサー(60℃)がオープン状 鯉である. 花S = 露線に異常がなければ擁気温度セ ンサーを交換。 柳気ファンが正常に回転していな い. 露二V YES = 排気ファンを交換 携気フアンにAC115Vが印加されているの に回転しない. NO = 産總を砿狸してください 極靖な低浬条件の場合、点火しづらいこ とがあります.点火操作をもう一度おこ なってください. YES = 寒冷地(低温条件)で使用している 取扱脱明書に記転の通り、 点火時の燃料調節ダイヤル設定は12時 の方向にしてください。 煥料鯛節ダイヤルが低火力殿定に なっている. 露二V伽寮岬七弐察辿謬弐権 排気温度センサー(ハイリミットスイッチ 60℃)を砿趨Lてください. 点火しても幌気温度センサー (60℃)が作動せず誓鞭発生する YES = 取扱脱明讐に紀戦のように、耀焼用空気 調節レバー(ダンパ)を押し込んだ位渥か ら20~30mm引っ弧った位置が基本位置 ですが、般置状況に応じ耀焼炎を見なが ら鯛整してください。 燃娩用空気加節レバー(ダンバ)の 股定が適正でなく排気温度が上が らない. YES = -22- ※触当頃目を上から願に砿鯉してください 主なチェック方縫 エラー状況 故障内容 関連部品 確鹿内容 燃料を補充してください。また、タンク内 の鰐料が平らになるように手で均一にな らし主寸一 燃料タンク内のペレット燃料が空に なっている。 YES = スクリューに爆料や異物を挟み込ん でロックしていませんか. YES = YES = 異物を除去してください 本体が冷めた後、ハイリミットスイッ チ(”℃)の中央にある赤いボタンを 押してリセットした上で再スタートし てください.また、温度が上昇した原 肉審取り隙いてください. ハイリミットスイッチ(93℃タンク取 付)が作動している.※作動時オー プン YES ‐ 運転ランプが点いてもオーガモータが回 紀しない. 露二Y (検知センサー) 排気温度セン サー(60.C) 3~4段下の「僻気フアンが回転して いない」および『負圧センサーが開 放になっている1項を参照してくだき YES = 負圧センサーが作勧せず開放に なっている オーガモータへ電圧AC115V印加さ れていてモータ駆動しない堀合は オーガモータ交換。 NO =些榊埜些榊而 燃料調 燃料飼 節ダイヤルが低火力放定になって いる‐ (関連部品) 排気ファン オーガモータ 負圧センサー ハイリミット(93℃) オーガタイマー 人TI凸ウー 1 Hi設定時の抵抗値が約68k園.Lo 般充時の抵抗値が約85鮴。 1 1 1 節ダイヤルが正常か砿膨 二 YES = オーガタイマーが正常に作動していない オーガタイマーを砿哩 運転時に バーナー内にペレット鰹料が投下さ れていない. (慾焼中に排気温度センサー 60℃が低温を検知した場合) 途中消火 運転開始から 20分以上経過後に 停止。 lNO タンク底のペレットくず(おかぐず)を 除去してください. 鰹料タンク底(オーガスクリュー入口)に 多且のペレットくず(おがくず)が地I有して YES ‐ lNO 随りを除去してください.また.ペレッ ト蟻料が適切なサイズか砿配してく ださい. ’ 煙料タンク出口(オーガスクリュー入口) でペレット撚料が肪寵っている. YES ‐ lNO 煙焼停止直後の堀合は、しばらくし てから再点火してください. 扮気湿度センサー(6『C)がオーブ ン状態である. YES = 廃絶に異常がなければ柳気逼度セ ンサーを交換. YES = 排気ファンが回転していない YES = リル気ファンを交換 僻気フアンにAC115Vが印加されて いるのに回転しない. NO = 罷繊を砿腿してください () lNO I#気経路が姑まっていませんか 1-1排気経路を掃除してください. 排気ファンが回転しているときに負圧セン サーが開放(オープン)になっていません か。※負圧センサー開放時はオーガモー タ作動しません. 風がおさまってから再運転してくださ い 強風が吹いていませんか YES =一 田線外れや断線がありませんか 負圧センサーが作動しない 引霊謡豐鵲諭 YES = 園った煙料が使用されている 適切な煙料に交換してください バーナー内に多丘のクリンカーが形 成されている。 バーナー内のクリンカーを除去して<ださ し、今 YES = ※その他・・・着火ミスの項を参照してください その他の事象 ※験当項目を上から廟に確理してください. 主な子エック方淺 故障内容 関連部品 誼麗内容 スタートアッブタイマーが正常か確 睡) 醍線砿鹿の上、正常動作しない場合はス タートァッブタイマー交換 15分経たないうちに点火動作が終了してしまう スタートアッブタイマー = 送風ファン漬節ダイヤルで凪丘なし YES ‐ 対流用ファン 送鼠ファン隅篤ダイヤル 対流用ファン 皿EZ9宝を寮壷 送風ファン風筋ダイヤルおよび麗線 に翼常あり YES = 交換または惟正 対流用ファンが動かない YES = 対涜用ファンを交換 対涜用ファンに孟圧が印加されてい る。(凪■MAXにて約115V) 加二 罷腺を繭腿してください. 対流用ファン 送鼠ファン餌篇ダイヤル 配娘朋通いがないか確狸 をおいてから再運転してください.ま た.理度上昇した原因を取り除いて てf苫全い‐ 送風ファン飼節ダイヤルで低姐巳29 定にしても対涜用ファンが常時高回 転する(常時AC115Vが印加されて いる). 対流用ファンが高回転する。 または、風量調節できない。 YES = 対涜温度センサー(71℃)の琵纏を外す と遥凪ファンダイヤルで風丑飼面できるよ うになった.(対壷理慶センサー作動) YES= 寓温でないのに対流温度センサー (71℃)導過ありの唄合は.対溌温 度センサーの交換 対涜霊度センサゴ71℃) 送風ファン画節ダイヤルを砿鹿して 〈鰐まい‐ NO ‐ NO = 対涜用ファンを交換 逗應_上昇しても点火ヒータ用ハイリ ミット(49℃)がオープンのまま ハイリミットが本体から外れている ハイリミットの故陣 YES = 点火ヒーターが懲焼中もずっと赤熱(電圧印加)し綾けている。 血火匡→用ハイ'』且ワト“,℃ 撚焼バーナーがバーナー受けに正 露二Y() バーナー 排気ファン 燃料 排気経路 給気経路 正しくセットしてください しく収まっていなし YES = 扉が開いている. 服を閉めてください. 墜蝿停止直後の鳩合は、しばらくし てから再点火してください. 柳気温度センサー(60℃)がオーブン状 態である. YES ‐ 麗線に具常がなければ暢気浬度セ ンサ一参審樽. 排気ファンが正常に回転していな い。 YES = YES = 撹気ファンを交換 排気ファンにAC1I5Vが印加されているの に回転しない. 旧- 1 配線を砿狸してください 排気経路が肱まっていませんか 1-1捕気軽路を掃除してください 排気ファンが回転しているときに負 圧センサーが開放(オープン)になっ ていませんか.※負圧センサー開放 蹄はオーガモータ作動しません. 風がおさまってから再運転してくださ い 強風が吹いていませんか YES =一 配線外れや断線がありませんか 負庄センサーが作動しない - 1配線を修正してください. - 1負庄センサーを交換してください. 炎が立炎する 炎が小さい 異常燃焼する 取扱脱明害に紀鮫のように.燃焼用空気 加節レバー(ダンパ)を押し込んだ位巨か ら20~30mm引っ張った位置が基本位置 ですが.般湿状況に応じ燃焼炎を見なが ら調整してください. 燃焼用空気朋節レバー(ダンバ)の 設定が適正でない. YES = YES = 湿った燃料が使用されている。 遍切な鎚料に交換してください. バーナー内に多且のクリンカーが形 成されている. バーナー内のクリンカーを除毒してくださ い÷ YES = バーナーの穴が灰や煤で塞がれて いる。 YES = 灰や煤を除去してください。 楓器を設瞳している部屋の焔焼用 空気の取入口面糖が充分でない 空気の取入口面砺が充分でな YES = 取り入れ面砺を塒やしてください. YES = 給気側に蝶の堆概や砧りがある 掃畭してください 挑気経路や柵気筒に灰や煤が多量 露二V 灰や煤を除去してください 庫一V 発熱量が高過ぎる継料使用 通正な燃料を使用してください 桃総量般定が過剰供給になっている鳩 合は逓正な股定に戻してください。 齢二V 燃料供給過多 -23- エンバイロ社ペレットストーブトラブルシューティング 「M55C1 [M55C] ※餓当項目を上から願に砿浬してください。 ~ 主なチェック方法 故障内容 間連部品 確哩内容 電源プラグはコンセントに差し込ま れていますか. NO = 電源コード 操作板 コントローラ 昇圧トランス 電流ヒューズ コンセントに差し込んでください。 コンセントにAC100Vが出力されてい ますか. ブレーカが作動していませんか.その他 は電力会社に碗鰹してください” NO = 電源コードが橿盤背面のソケットに NO = 秀し塾んでください 昇圧トランスの2次側に約AC115Vが 0 -N 運転しない(表示出ず) 昇圧トランスと配線を随鹿してください。 出ていますか何 コントローラのヒューズが断線してい 主寸か。 YES = ヒューズの交換とともに、過電流の原因 を処置してください合 YES = 囲線を修正 機秘内の配線に外れや断線はあり ますか. NO = コントローラ又は掻作綴の故陣 ※該当項目を上から噸に蔽塵1.てください. 主なチェック方途 エラー表示 故障内容 関連部品 碗腿内容 爆料を補充してください.また.タンク内 の鎚料が平らになるように手で均一に ならL案す. 爆料タンク内のペレット爆料が空に なっている. YES ‐ 鰹焼バーナーがバーナー受けに正 しく収まっていない。 YES ‐ 正しくセットしてください コントローラのヒューズが断臆してい YES =*トI YES = 異物を除去してください YES = オーガスクリューが回転していない. スクリューに煙料や異物を挟み込ん でロックしていませんか. コントローラのヒューズが断塊してい ないか穂鰹してください。 ぬ二I オーガモータとコントローラ出力を砿 鯉してください バーナー内にペレット鰹料が投下さ れていない. lNO - 晶料4 畳皿 lNO 煙料タンク庵(オーガスクリユ-入口)に 多丑のベレットくず(おがくず)が堆梱し 1 タンク底のベレットくず(おかぐず)を 除壼してください。 ’露二Y罰察里帝ね普輯’ 陸りを除麦してください.また、ベレッ ト鎚料が適切なサイズか砿鯉して< 超さい負 ’へ 燃料タンク出口(オーガスクリユ一入口) でペレット煙科が随まっている. YES = (運転ONしてから約11分後に ハイリミットスイッチ49℃が温 度上昇を検知できなかった) 着火ミス ハイリミットスイッ チ49℃ (排気温麿桧知 用) YES = 湿った健料が使用されている. 遍切な煙料に交換してください. バーナー内に多量のクリンカーが形 成されている. バーナー内のクリンカーを除表してくだ さい. YES = コントローラのヒューズが断織していな 点火動作跡に鯨火ヒータが赤熟して いない. YES = いか菌腿してくださL 点火と一夕およびコントローラ出力を確 睡してください. コントローラのヒューズが断線していな 火力レベル表示 「3」が点滅 陰議誇 コントローラの出力異常です. ||’ 幌気ファンが正粛に回転していな い。 YES = YES = 僻気フアンのコントローラ出力は正常で すか(火力股定5のときACll4V、火力股 定1のときAC82V以上). コント ローラを交換してください. NO = 授耀な低温粂件の堪合、点火しづらい ことがあります.点火操作をもう一度お こなってください. YES = 寒冷地(低温粂件)で使用している 鎚料を補充してください。また.タンク内 の鎚料が平らになるように手で均一に ならします. 誤要零臓辿翠試帳 燥料タンク内のペレット鎚料が空に なっている. YES = YES = 遇切な鰹料に交換してください。 湿った燃料が使用されている. 点火後週麿上昇してもハイリミット (49℃)が作動せず蚕鰻発生 ハイリミットスイッチ(49℃)を確哩してく ださい.〔冷状躯でオープン) YES = 蝿料を補充してください.また、タンク内 の燃料が平らになるように手で均一に ならL主寸~ 蝿料を補充してください.また、タンク内 の燃料が平らになるように手で均一に ならL主寸~ 燃料タンク内のヘレット総料が璽に|管 なっている。 燃料タンク内のペレット蟻料が空に なっている。 暉尋 YES = YES = 天根董(タンク盃)が開いている。 天板蓋(タンク蓋)を閉じてください 天板蓋(タンク蓋)を閉じてください YES = YES = 異物を除云してください。 オーガスクリューが回転していない. スクリューに耀料や異物を挟み込ん でロックしていませんか. オーガモータとコントローラ出力を砿 趣してください O二N バーナー内にペレット耀料が投下さ れていない. ※再点火動作してもペレット燃料が 落下してこない. ハイリミットスイッ チ49℃ (排気温度検知 用) (燃焼中にハイリミットスイッチ 49℃が低温を検知した) 途中消火 INC (おかくす)を 1 lNO ’ 鯖りを除云してください.また、ベレッ ト蝿料が適切なサイズか砿鰹してく ださい毎 |’ 燃料タンク出口(オーガスクリュー入口) でペレット燃料が鮪まっている. YES =へ YES = 遍切な燃料に交換してください. 温った撚料が使用されている バーナー内に多量のクリンカーが形 バーナー内のクリンカーを除毒してくだ さいの YES = 尿されている。 ※該当項目を上から殿に聴趣lってください. 主なチェック方陵 故障内容 エラー表示 関連部品 砿腿内容 YES ‐ 運転中I;k硫実に服を閉めてください 運転中に鎚焼室廓を開けた。 バーナーに灰やクリンカーが多量に 飾桁Lていろ. YES = 灰などを除去してください. 負圧センサーの母圧部やホースに 螺や灰が地砿している。 YES = 煤や灰を除去してください 負圧センサー作動せず または プラス圧印加 (負圧センサーが15秒以上 オープンの場合) YES = 燃焼用空気取入口に随まりがある 臆りを直してください 火力レベル表示「2」 が点滅 負圧センサー YES 幹 排気経路やI#気筒に鮪りがある 排気継路を掃除してください 強風などにより一時的に逆圧が加 わった. 凪がおさまってから.再スタートしてくだ さい翁 YES = クローズでない場合は負圧センサー交 樽 編風時に圧力スイッチの接点状躯 = ※上肥砿輝後も撚焼バーナーに短期間で灰が地梢する様なら、燃料供給量の微鯛整で、供給量を減らしてみる -24- 「M55C] ※該当項目を上から願に碇浬Lてください. 主なチェック方法 エラー表示 故障内容 関連部品 砿腿内容 YES = 板蓋(タンク蓋)が聞いていません力 天板蓋(タンク蓋)を閉じてください コントローラのヒューズが断線してい 運転開始後15分以上しても対流ファ ンが回転しない ないか確泌してください合 本体が冷めた後、ハイリミットスイッチの 中央にある赤いボタンを押してリセットし た上で再スタートしてください. また、湿度が上昇した原因を取り除いて ください。 詞流用ファンおよびコントローラの 出力を硬聰ず器一 = ハイリミットスイッチ93℃(タンク取 付>が作動していますか.※作動鴎 オーブン 原因の 確浬 = YES = 天板蓋(タンク蓮)が2分間以 上 開いている珊合 もしくは ハイリミットスイッチ93.C (タンク横取付)作動 対流ファンに峡が付着班欄している 堰合は掃除する. 火力レベル表示「4」 が点滅 対流ファンの固量が弱い場合の チェック箇所 天板壷開閉検知 スイッチ ハイリミットスイッ チ93℃(タンク横) = 対流用ファンおよびコントローラの 出力を確鯉する。 バーナーに灰やクリンカーが多量に 露二Y 灰などを除壼してください YES = 蝿焼用空気取入口に詰まりがある 鯖りを直してください YES = 揖気経路や榊気筒に誌りがある 携気経路を掃除してください ※上肥随哩後も燥焼バーナーに短期間で灰が遼積する様なら、健料供給量の微演整で、供給量を漆らしてみる エラーの出ない事象 ※該当項目を上から竃に障浬Lてください。 主なチェック方途 故障内容 閲撞部品 確鯉内容 堪焼バーナーがバーナー受けに正 しく収まっていない。 YES =》 バーナー 排気ファン 憾料 排気経路 給気経路 正しくセットしてください YES = 懲焼扉が開いている 懲焼扉を閉めてください。 ’ 驍鑿鑑識証 || YES = 排気ファンのコントローラ出力は正常で すか〔火力殴定5のときAC114V,火力設 定1のときAC82V以上). 幌気ファンが正常に回転していな い. YES =’ コントローラの出力異常です.コント ローラを交換してください。 NO = YES =() 炎が立炎する 炎が小さい 異常燃焼する 湿った鎚料が使用されている 適切な懲料に交換してください バーナー内に多丘のクリンカーが形 威されている合 バーナー内のクリンカーを除云してくだ さい‐ YES = YES = バーナーの穴が灰や煤で塞がれて↓ 灰や煤を除髪してください。 樋濁を股型している部屋の燃娩用 空気の取入口面精が充分でない YES = 取り入れ面積を増やしてください。 庫一Y 給気側に娯の堆桐や酷りがある 掃除してください 排気経路や柳気筒に灰や煤が多量 に堆糟.もしくは詰りがある. YES = 灰や煤を除壼してください YES = 発燃量が高過ぎる鎚料使偲 適正な燃料を使用してください 供給量設定が過剰供給になっている場 YES = 燃料供給過多 《) -25- SECTION5:分解方法 5-1)Mini-A分解手順 側板の外し方 赤枠の灰トレイのカバーを外し ます ○(’ 一一 へ~ ~~ ’ ’ ○印部分のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します 声峰‐』一一壷一一一↓篭~面廿IFJⅡlllJlfI 1 1 jllllllⅡfjJIlkpr仙吟一瞬rlL。I 1 1 1 1 . 0 F 4 0 ,‐●’@‐捌芦一 =蓉蓉一 画闇岱日日■■■■尿侃 1 J 1 r~ 茜グ 魁_劃 『. へ -ー ※側板を外すときは ~ ダンパノブを外します 製品右側 製品左側 ■ 背面板の外し方 U(b 一二> -26 製品内部(背面) 。’■& IL. ’.、■■■HBI 1 ・イグナイタ 」 --=T-- ----- ■■I■■■ー- 一一一一一一一一一言?一一戸型 ドライバー(T20)で外します。 ○印部分のネジをヘクスローブ オーガー及びオーガーモーター () ボルトをスパナ(5/16inch) -が落ちてくることが がらおこないます。 側にして外します。 あと、○印のネジをスパナ (} ・対流用ファン ○印のネジをスパナ(1/4inch)で外します。 一一” 皇竺一ロb可一一一 一、 ■■■■■■■■■■■■■ ー嗣.’ -27- ・燃焼用ブロア(排気ファン)及び燃焼用ブロア組立 ■■■■■一■■I・卜 1 冊肌Ⅲ郡伽藍■■■■心鐸●色■〆 1 ’一 ・燃焼用ブロアは、○印のネジをスパナ(1/4inch)で緩めます。 一■■南 2 日 1 1 1 1 1 ・燃焼用ブロア組立は、○印のネジをスノくナ(5/16inch)で外します。 ’ ・排気温度センサー(ハイリミット49℃) ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 へ■四日’ 1 IBB罰 ハイリミットスイッチ93℃ _」 、ーへ o印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 一P 負圧センサー 藤子~虎 ぷ虜 =■-ロ■■一 一凸 1 Lへ/ 1 利 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 -28- ・昇圧トランス ゾl P-F馬I夕垂/列「ノー』 〆~弓 骸脅 垂■ ■■■■ロ -竺〆=ニ ーロ■1-■. -.一 ○印のネジをプラスドライバー(#2)で外します。 _ ・操作部 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 へ ・排気筒接続 鴬 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 (}I‘h -29- 5-2)エンプレス分解方法 側板の外し方 I 1 1 製品内部(右側) ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で緩めます。 1 1 一Iへづ~ 1F 弓f -、 季■Eぷいぷ 製品内部(左側) ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で緩めます。 底板の外し方 l.左右の側板を外します。 ランスのコネクタを抜きます(元に戻すときは確実にコネクタをはめます) 印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で緩めます。 卜○早■ 2 3 虚 ー甲 ~~ -一 一一一:二= 《■ 一《 ■一 一一一一一一 一一一一一~F〃 一一一一一一 一一一一一~F〃IへCへU呵( 「- T- T- j河 ~p 一一一一一 hL 1WR 1 製品内部(背面) -30- ・イグナイタ(点火ヒータ) 」一河手 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 オーガー及びオーガーモーター 琴一 一》rr〆吋‐ 心1 /一可~ 、オーガーモーター恒)は○印の四角ボルトをスパナ(5/16inch) で緩めます。 ※四角ボルトを緩めるとオーガーモーターが落ちてくることが あるため、オーガーモーターを手で支えながらおこないます。 ※オーガーモーターの四角ボルトは手前側にして外します。 心 刺へ 国 寺・ ●、可、 ・オーガーはオーガーモーターを外したあと、○印のネジをスパナ (5/16inch)で外します。 へ ‐ー雨 ・対流用ファン 一対流用ファン巨汀 ~もむqザ酌術一 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 罐寳ノ1 、 '鴨 -31- ・燃焼用ブロア(排気ファン)及び燃焼用ブロア組立 || ~ 、燃焼用ブロアは、○印のネジをスパナ(1/4inch)で緩めます。 # 、燃焼用ブロア組立は、○印のネジをスパナ(5/16inch)で外します。 ~■●・輿一一一一リー‘唾 』四 '句~Lー ・排気温度センサー(ハイリミット49℃) 1℃ ■ ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 Fq金 嘩L 七一 間 1 へーL ・ハイリミット93℃ ドライバー(T20)で外します。 ○印のネジをヘクスローブ へ 負圧センサー 」’ ’可 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 -32- トランス 」』 1 畦列~ イバー(#2)で外します。 ○印のネジをプラスドラ 操作部 r ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 II七今’■ロ〃 0勺 、、=、■■胴 9 嘩込 L ・排気口接続 敏f ○印のネジをスパナ(5/16inch)で外します。 今一。、恥~|、 △. 一一m一室一価 戸【 一一一一一一 一一一一一一一一一一L《一 ~~~ {~~ LWW W一一 -33- 5-3)EF3BiFS分解方法 側板の開け方 1 1 1 1 ■■■ 0 8 ■■■■■■■■■● 1 0 ~ 製品下部のルーバーを取り、○印部分のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 (左側の側板を開けるときはダンパノブを外します) へ’ ガ■ 4 ll-一 寸■ 唾 製品内部(左側) 製品内部(右側) へ .背面板の外し方 テロ之”晒緬唖w四四画侭D一~ 4 製品内部(背面) ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で緩めます。 -34- ・イグナイタ(点火ヒーター) ノ 戸、 言V』・\、一■’一へへ 0 饅~’一一 ⑧ ‐一 一、一戸アt、//L、鯵~-I、 〆一一毒~=一一== 、、P』 燃焼バーナーとバーナー 受けを取り出します。 ぽ戸』 -> m- .' 1 ーLJ イグナイタ (点火ヒーター) '10年10月までの イグナイタ E乏一 ○印のネジをヘクスローブ ドライバー(T20)で外しま す。 ~ 110年11月以降の イグナイタ ~ オーガー及びオーガーモーター i~~~#j 』~/'ず オーガー 一一~ 可FL - -- -b ■ --_」一一 へ 、オーガーモーター(に.)は○印の四角ボルトをスパナ(5/16inch) で緩めます。 ※四角ボルトを緩めるとオーガーモーターが落ちてくることが あるため、オーガーモーターを手で支えながらおこないます。 ※オーガーモーターの四角ボルトは手前側にして外します。 ・オーガーはオーガーモーターを外したあと、○印のネジをスパナ (3/8inch)で外します。 -35- ・対流用ファン ロ『 9 1 膜雌醍畔■配Iマー日■■■ 1 6 脚頬、志 ○印のネジをスパナ(3/8inch)で外します。 ・燃焼用ブロア(排気ファン)及び燃焼用ブロア組立 一 ・燃焼用ブロアは、○印のネジをスパナ(1/4inch)で緩めます。 、燃焼用ブロア組立は、○印のネジをスパナ(5/16inch)で外します。 ーL〆夕薩色 、壗急 ロ1 ■』 対流温度センサー(71℃)及び封気温度センサー(ハイリミット60℃) 二回流温度センサー(7'℃)~。 .○印のネジをヘクスローブドライバー(T 温度センサー(71℃) へ 20)で外します。 サーいイリミット .○印のネジをヘクスローブドライバー(T 20)で外します。 -36 点火検知センサー49℃及びハイリミット93℃ 棚佃… [ イッチ93℃ ハイリミットス 、 ー田 ’一一 ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 = /鐡遠》 、 ・負圧センサー 」’ | ー 。’言三一『 可 q■ ○印のネジをヘクスローブドライバー(T20)で外します。 へ ・昇圧トランス ’。し← 1 1 1 ~ ○印のネジをプラスドライバー(#2)で外します。 -37- ・操作部 ~Iー ‘ムーーアニコ 風量調整つまみ ‐ 1 -‐‐‐‐ 1 1 1 -‐j一一一■一一 --ざーモー 、ー -畷 |、 L オーガーライト 掴■唾I廊母‐ 1 4 V ’’ | 」一宙 』 スタートスイッチ ~、引 酔” ~」 燃料調整つまみ オーガータイマー及びスタートアップタイマー 一へマイータマプイツタ一堂ロ■ ・排気口接続 ○印のネジをスパナ(5/16inch)で外します。 瞳 一=一 eサ へ.り「夕■唾リ 》一 一】一 一・一 一一 ー_.P__全.一一一E=当 ~~ 38- 5-4) M55C分解方法 ★燃焼室内(燃焼バーナー部) 各部品の取り外しかた _ケル トノ錫狐 1)燃焼室扉を開けます。 2)燃焼バーナー受けのハンドルで 図の様に引っ掛けを解除します。 二軍 四 ||鯖計回りに廻すと、灰鱈きシヤフ+ 戸’ 3)灰掻きシャフトを図の様に取り外します。 戸口~ b一一一 声画 ÷ユ L ÷ユ LL■ I■ I T哨峨 = 堅』 で .、 0 、 4)燃焼バーナー板を取り外します。 (再度取り付ける際は前後間違えない様にします) 5)燃焼バーナー受けを取り外します。 -39- I ~燃焼バーナー部の各部品を 取り外した後~ (拡大図) ’ 燃焼バーナー板 の穴に燃焼バー ナー上のツメを 合わせて装着し ます。 ■■■ 声■I ~歴>~ §へIlIIlq 1 。『Ⅲ 〆司 ・ in ワ■。■■I/ (左から)燃焼バーナー上 灰掻きシャフト 燃焼バーナー板 燃焼バーナー受け I/ 本体四角穴と燃焼バーナー受けの ツメを合わせる。また、燃焼バーナ ー受けの穴に各パイプが嵌る様に します。 こちら側が点火ヒータのパイプと 合うように、燃焼バーナー板を装 着します。 へノ/ 録菫 L~廷 - A11~1E !ノ 〆竺 I、蝿Ⅷ1 1 -…'途~ 皇雪’ ノノ川川1い ~ -. .軍: 卸一 一壽宝別 0 -40- ★本体天板の取り外しかた、および操作基板部周辺の分解のしかた 「--‐ 弘一 ~~ ’ pー 1)天板ふたを開けます。 2)7/16インチのソケツトレンチで 2か所のボルトを取り外します。 3)天板ふたを取り外します。 ~J ~二二一一」 溺蕊割難頚弱露 - 4)天板を取り外します。 5)操作基板(DAUGHTER BOARD) を裏向けにすると、図の様に HL(ハイリミット)スイッチと、 黒い磁石式スイッチとが直列 に接続されています。 6)黒いセンサーの端子両端を 抜きます。 ■、、!へ 7)フラットケーブルの端子を抜き ます。 8)#1の+ドライバーでネジ4 本を取り外します。 9)操作基板部の分解状態 もし、天板ふたを開閉しても燃料供給しない様でした ら、磁石式スイッチが故障している可能性があります。 -41- ★本体内の各電装部品の取り外しかた ー一一一 L且Z’F‐ 1 1 く」L ~■ロ 。 1)本体後の燃料タンクふたを-ド ライバーで反時計回りに止まる まで廻し、ロックを解除します。 2)燃料タンクふたを開けて、 左右パネルのネジをトルクス ドライバー(T20サイズ)で 緩めてからパネルを取り外します。 本体右側 本体左側 ◎右上図(点線丸囲い部) 燃焼空気調整ダンパーの拡大図 へ ベレットMINI-Aやエンプレス、EF3BiFSと異なり、本体外からダンバ ーロッド(黒い球付)の押し引きでの調整が出来ません。パネルを開 けてから手で微調整する必要があります。 ●排気ブロアモータ(排気ファン)の取り外しかた I L』 - |I 、へ吟 1)アース線のネジをトルクス ドライバー(T20)で取り外し ます。 2)5/16インチのソケツトレンチ で3か所ボルトを取り外します。 3)図の様に取り外す。もしくは 下図の様にモータのみを取り外します。 注意!)+ドライバーで4か所ネジを取り外す。 、、 &四 (cL L マー 正一 q -42- 司hLF ●排気センサー周辺部 排気センサー自体は、エンブレス等と同様にトルクスドライバ-(T20)でネジ2本外せば取れますが、排気経路の 清掃の際、下図の様にボルトを取り外すと清掃し易くなります。 《馴一 。L aー W"。■■『 罰 匡〉 0 a 雇一董 〆 ●燃料供給モータ(オーガモータ)の取り外しかた エンブレス、ペレットMINI-Aなど共用部品につき、取り外しかたは同じ。 リ』 ■‐ 、~ 1)背面部パネルをネジ 5箇所をトルクスドラ イバーで緩めてから取 り外します。 2)メイン基板から出ている 2本の赤いリード線の端 子を抜きます。 3)燃料供給モータの四角 頭のボルトねじの向きを なるべく見える位置まで 移動させます。(点線白丸位置) 麺 『三 閥へ 4)四角ネジ頭をモンキーレンチ等で回して緩めます。 5)配線の端子を抜きます。 ●圧力スイッチの取り外しかた 翻 「‐ ー 1‐ 嘘 伊嚇 軸当房L■■一弓一心~ h二 = 4)トルクスドライバ -(T20)で、ネジ2 本取り外します。 1)トルクスドライバー (T20)でネジ2本を取り 外します。 2)赤いシリコンホースを 抜き、マイクロスイッチ両 端端子を抜きます。 3)対流ファン用コン デンサを抜きます。 -43- 燃料供給モータ(オーガ モータ) ●点火ヒータ組立の取り外しかた 彦凋 ~ 鯉鐘 =、 〆 1 可宇勵 D 曇 =違憲 FⅡ、岡凹 潭画壁 f 1)燃料供給モータ(AUGER MOTOR) を取り外した後、図の様にトルク スドライバー(T20)でネジ1本取 り外す。 2)図の様に引き出す。 3)リード線の端子を抜く。 ●メイン基板(MOTHER BOARD)の取り外しかた 一) 巳、 一謡 一画 4)6PINケーブル端 子を外す。 2)フラットケーブル端子 を取り外します。 3)基板に差し込んである 端子1本を取り外します。 1)トルクスドライバー(T20) でネジ2本取り外します。 く 基板の端面 が出ないこ と.ネジ位置 を間違えな いこと。 一■二『豆一流‐ず吟I戸《一へ 6)#1+ドライバーでネジ 4本取り外します。 注意)部品交換の際、向きを 間違えないようにしてください。 5)トルクスドライバー(T20)で 4本ネジを取り外します。 喰 -44- ●点火用エアボンプの取り外しかた 図 珊Iq qb ■一 等夢 2)エアボンプからシリコンホースを 抜き取ります。 3)ポンプにネジ止め接続されている アース線を#1 +ドライバーで 取り外します。 1)シリコンホースに巻かれている 結束バンドをニッパーで切ります。 ~●ー壁・日一コ■■L日日~ 4)ポンプについている防振ゴム足4つを 引っ張りながら取り上げます。 5)ポンプの端子を抜きます。 ※<エアボンプの吐出□> 必ずシリコンホースを「0UT」側 に接続します。 ●対流ファンの取り外しかた ヨー竃《一 1)本体右側(操作表示部のある 側)で、天板を取り外した後に 図の様にモンキーレンチで2か 所ボルトを緩めます。 ー 2)右側鋳物キャビネットを 取り外します。 3)対流ファンの両端に取り付い てあるボルトを3/8インチ ソケットレンチで緩めます。 ● 4)対流ファンを本体から引き出し、結線されて いるリード線の端子を抜きます。 -45- ●灰掻きシャフトを駆動させるチェーンの取り外しかた 1 『 1 ~’ 1)「対流ファンの取り外しかた」 2) の1)~2)の通りに右側鋳物キャ ビネットを取り外し、5/16イン チのソケットレンチ、もしくは -ドライバーで4点のボルトを緩めます。 2)1)と同様の工具で2か所のボルト を取り外します。 3)モータについていたブラケット を取り外します。 ~一 4)モータを横にスライドさせて、 チェーンをたるませます。 5)チェーンを取り外す。 ●灰掻きシャフトを駆動させるモータの取り外しかた ’声 '血 ’、 ●■ へ紗 qd 2)チェーン用ギアとモータが接合され ているネジを7/64インチの六角 レンチで取り外します。 1)前述のようにチェーンを取り外した後、 4か所ボルトを取り外します。 』 -46- J鯛.天調、報〆、″ケーJ{- 1 〆(〆函吻動渓關呵茅面識〆v剖噂別分(変唱釘孵一旦“椎易↑斗旦喝信尋参兵団皇‐ (r w将、年季泡?’何部一一欧、) ' ) ←◆唾=

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