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、ー
PE-8
ペレットストーブ
ビスマニュアル
サ
■■■■■■■■
P縄
株式会社トヨトミ
、
2022年6月21日版
目次
SECTION1
基本構造・動作原理
①基本構造
②作動原理
③作動シーケンス図
SECTION2
寸法図。製品仕様
①外観
②寸法図
③製品仕様書
④標準設置図
⑤コントローラー配線図
⑥操作表示部
SECTION3
各種部品の交換方法
①側面板
②背面板
。(各部品の取り付け位置)
③排気ファンモーター
④オーガモーター
⑤点火ヒーター
⑥対流用ファンモーター
⑦風圧スイッチ
⑧排気バイメタルスイッチ
⑨ハイリミットスイッチ
⑩タンクふたスイッチ
⑪CO2センサー(室内空気監視装置)
SECTION4
エラー表示とチェッ
OTION4
エラー表示とチェッ
■合■
/ー、
■禽
クポイント
①エラー表示とチェックポイント
@修理時に便利な機能
①エラー履歴表示
②オーガモーター強制回転
③オーガモーター回転数の変更
■
・分解図と部品帳
一一
SECTION1
基本構造・作動原理
①基本構造
操作翻
一
タンクスイッチ
ハイリミットスイッチ
、、、
臘料タンク
、一←←一一一一一へ一
借料供給□
-、
、||
,
’ '1↑
#、
オーガー(スクリュー)
一、
鎚焼室
一一一一、
Ⅱ
や給剣塵儲
傘繼排気浬薗
や点火ヒーターで熟せられた蔑風
÷送風フアンから送られた沮風“
一一、=ベハ/
“例
//例//汐必一、一一〃一
、谷
、=〃必、
点火ヒーター
、
送風ファン
〃
Eユー
戸、
皿-一一Z一~
排気ファンパイメタルスイッチ
粭気口(0120)
、◎函~、
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、一
4
丁
=語1-
1、
I、島|’今
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”/”〃Z/Z/‘〃う〃‘〃
///
幾焼バーナー
、今、
ZクZ'Z〃"'Z"Zi Z'Z′
排気ロ(080)
へ、
恰排気筒
灰受け
ノ〆〆〆
儲焼用送風慨(排気吐出用)
〔トレイ
~ダ〆〆
②作動原理
①運転スイッチをONにすると、燃焼用送風機(排気吐出用)が作動し、6秒後に燃
料供給装置(オーガー(スクリュー))が回転して燃料供給口から木質ペレットが燃
焼バーナーに供給されます。さらに6秒後に点火ヒータが赤熱を始めます。
②点火ヒータで熱せられた熱風を木質ペレットに吹き付けることで着火を行います。
3~8分程度で着火しますが、バーナーや燃料の状態、室温条件等によって時間にば
らつきが生じます。
へ
③正常に着火をすると予備燃焼を行います。排気バイメタルスイッチが50。Cを検知
すると対流用ファンが回転を始めます。
(*使い始めは、燃料タンクから燃焼バーナーまでの経路に木質ペレットが充填され
ていないため、しばらくバーナーへ燃料が供給されず正常に着火できない場合があり
ます。その際は、一旦運転スイッチを押してOFFにした後、コントローラ基板のオ
ーガスイッチを押して強制的に燃料供給装置を作動させるか、もう一度運転スイッチ
を押し直して再運転させてください。)
④運転スイッチONから約11分経過すると、予備燃焼が終了して本燃焼に移行し、
運転ランプが点滅から点灯に切り替わります。以降は、火力調節つまみに応じた火力
で燃焼を行います。
(*燃焼中は排気ファン(燃焼用送風機)の回転によって、排気ガスを強制的に室外
へ排気します。運転中の燃焼室および排気ガス経路は常に負圧となっています。)
へ
⑤燃焼中に運転スイッチを押すと燃料供給を停止し消火動作に入ります。排気バイメ
タルスイッチが35・C以下を検知すると対流用ファンと排気フアンが停止します。
燃焼バーナー内に残留した木質ペレット燃料が燃え尽きるまでに約5~10分を要し
ます。完全な運転停止時間は運転スイッチOFF後、約30分です。
~
③作動シーケンス図
[タイミングチャート]
図1
運転基本シーケンス
’
電源
一gg
9
DOOv
8
D
0
0
0
0
rD
8
9
0
8
0
、口
運転
5
0
0
0
0
8
7
0
0
1
0
0
9
■且△r
8
8
B
7
4
fl■■操作SW部
入りタイマー
IⅡ_、
ファン
強弱
ボリューム
~へ
オーガー(コントローラ)
I
運転LED
操作表示部
エラーLED
~~~~~~~~~~~
タイマーLED
I
風量l即
7セグメント(コントローラ)
ハイリミット
ホールIC
タコジェネレータ
排気バイメタル
対震
風圧スイッチ
燃料タンクスイッチ
’’I入力部
1
1
’’’へ二
ブザー
点火ヒータ
排気ファン
オーガーモータ
対流ファン
出力部声
|全’
全
~~
~
'0
,戸
蕊’
ー
→署4聖
~Fr可屋Y
※初回起動時はP3で運転開始。次回以降は前回運転停止時の風量で運転開始。
SECTION2
寸法図。製品仕様
①外観
(炉台あり)
へ
②寸法図
34.7
-T「
1
1
三#罰馴
3
の・マの~~(一、
=L
492
-l
冬垂
匡三i菫
ホ且皿一一一一一一一一一一一一一一一二二一一一一一一一一一一一一一
0
〒の・勺、のの。↑⑱、Ii。-。-腰・の卜
③
腰・の卜
③
]
g五~:
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I
~可
剥“寺・つ鋼銅
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~=
461 .3
ー
~~
-陣
!I
③製品仕様書
型式の呼び
区分
燃焼方式
種類
給排気方式
用途別方式
使用燃料
点火方式
|最大
発熱量
|最小
熱効率
最大
暖房出力
最小
暖房の目安
菫鷆
燃料消費量
最大
最小
製品寸法(本体寸法)
質量
燃料タンク容量
電源電圧
定格
点火時最大
消費電力
点火時
(50/60Hz)
燃焼時
給排気筒の呼び経
給排気筒の型式の呼び
種類
発熱量
暖房出力
暖房の目安
燃料消費量
定格
消費電力
(50/60Hz)
PE-8
密閉式ペレットストーブ
直接送風燃焼式
強制給排気形
強制対流形
木質ペレット
(推奨:ホワイトペレット)
電気点火(温風点火式)
7.50kW(6,450kcal/h)
4.11kW(3,540kcal/h)
68%(JHIAN-5601)、
73%(EN14785)
5.1kW(4,390kcal/h)
2.8kW(2,400kcal/h)
木造13畳/コンクリート18畳
木造13畳/コンクリート21畳
1.46kg/h
0.80kg/h
幅492mm×高さ813mm×奥行461mm
69kg
13kg
AC100V50/60Hz
680W/680W(点火初期に短時間発生)
285W/294W
49W/49W(送風フアン強時)
の80×の120(2重管)
T-DWS(B)、T-ONS(B)、T-OGS(B)
へへ
取扱説明書、工事説明書、所有者登録カード
試運転用燃料1kg
付属品
停電安全装置
点火安全装置
燃焼制御装置
過熱防止装置
対震自動消火装置
逆圧安全装置
室内空気監視装置
安全装置
’~~~
~~
④標準設置図
標準直出し
■一
PE-8標準設置図
鳥~~~
~~
~~~~
l鍾型
Iへヨ
1
J■■■B
4
■
0
4
■
0
凸
州j一割
ゴl
T-DWS(B)
・・
・1個
’’.
1
PE-8標準設置図
、I
戸4-
、/、剛~
L製
、《一、
遥/
PE-8標準設置図
靴噸に
ー一
し聖
〉
聯ゞ
I
使淵する排気筒
T-DwS(B)
・・
・1個
~~~~~~~
1.--2C・
・・・・・
・1個
~
1
-
使用する排気筒
I~
’
標準室内立ち上げ
~‐
PE-8標準設置図
一F側
L罫
へ弓
使用する排気筒
.1~一ONS(日)
。。
, 1個
~~~~~~
l嘗旦』I
PE-8標準設置図
日
i鍾延
/、へ、
司一
|使用する排気筒
T-ONS(B)
・・
・1閏
PE-8標準設置図
ヨ/壬“’ー
[=
一イ、窪‐し
<ー壺臘」.:Z_l
零.…典4aZ"
-司
剛
使用する排気筒
T-ONS(B)
'
、・1M
、
4 4
Ⅲ
-
標準室外立ち上げ
PE-8標準設置図
Lhq
l曇劉
へI
PE-8標準設置図
、
0
aQ
(一
亙一
J
『一一
~~
PE-8標準設置図
ー甲
乱
L貝匹
ヨ’~
使用する排気筒
T-OGS(B)
.・
・1個
使用す.る排気筒
T--OGS(B)
・・
・1個
。△甲。●
6
。●●、
5
●血■■UP一CS
2
2
-《TTE
|欄
⑤コントローラ配線図
|
’ 排気ファンモータ
電源コード
-__-T-T-
対流用ファ
モータ
冷偶:℃
,m
IのIへ十
=’
二’
。|’
タンクスイッチ
点火ヒータ
ハイリミットスイッチ
ホールIC
| co2センサ-
|
二二二
へチツイ‐ス一一一非一一示板Lボリュームスイッチ
_LLLm
|’
オーガモーター回転検出空端子排気バイメタルスイッチ対震自動消火装置
~~
~
③操作
示音
ツ'~凄紫簿津崎籠論:濡頭謬亨言
点灯:タイマー運転待機中
(タイマー運転開始までの時間)
点滅:タイマー運転設定中
I
~ ~~逗掻報涛繁談赤朧斜::
安全装置が作動したときに
|ランプが点灯します。
安全装置が作動したときに
ランプが点灯します。
--1
風塁設定表示錦)
I
。弱風
:中風
§強風
(↑〆
~、
一加
0
.
7
0
’
9
0
6
0
△一
8
○昌
0
{●●○一q一■一一●oFIIlLP
0
・口
1
画〃▲ⅡF
1
■
6
■
1
1
1
0
△Ⅱの
③
酋○鯵
-→
航、
maX
6
運転ラ鐡該繍罪戯1
{
;~ も鯛調溌蕊誤謬シ
1
運転中
初期運転中
(点火動作~強制燃暁)
灯滅』ロ恥』亘小
お好みに応じてmin(最小)~max(最大)の
間で火力を調節できます。
送腫鰯篭調認蟹瀧調蓄翰
I
1
運転羨撚j繁
運転中にこのボタンを押すとお好みの
風量に切替できます。
(~ 運転の入・切をおこないます。
(}I
拳穂謡議鴬謬認豆覇露1
■
0
1
ⅡIRIにI己
1
1
ロロ■I~~~
タイマー運転の設定をおこないます。
「画使い方」の堂蕊犠驚蕊転鮭蝉識だ参照
~
SECTIONs各種部品の交換方法
①側面板
右側面、左側面後部3本のネジをそれぞれ外す。前部は引っかけてあるのみ。
ー~へあ■●あ■●●
右側面
左側面
②背面板
操作表示部を外し、天板の背面側を持ち上げ前にずらす。
へ
補足:
*各種部品は左右側板を取り
外すことで交換が可能です。背
面板を外す必要はありません。
ただし、排気ファンモーター
は、背面板を取り外さないと交
換ができません。
操作表示部
。各部品の取り付け位置
’
|対流用フアンモーター
|オーカモータ|、
,
~~
~
~ ~
-、
排気ファンモーター
点火ヒーター取り付
風圧スイッチ
へ今
給気ホース
や
③排気ファンモーター
排気バイメタルスイッチ
ベース部4本のネジを外す。
’(一画
注意:
排気ファン一式を交換する場
合は背面板を取り外さないと
排気ファンモーターを交換で
きません。
!旬、型
モーターのみ交換なら、背面板
P凸ノ~
を取り外す必要ありません。図
の○ネジを外せば交換可能で
一口
P~
す。~
i
④オーガモーター
コントローラベースを外し、燃料タンク取り付けネジまたは、六角ボルト4本を外す。
|燃料タンク
’
燃料タンク
コントローラベース
Lゴ
、●
、、
へ
0
--
1
h日■且
1
コ=、-
1
7
■壷一ノ
…一頃一一.
顎7:窒彦ワ
』‐
匡冨
スクリュー部
へ心~~↑噸
注意:
*オーガモーターを取り外
際は、必ず燃料タンク内の木
ペレットを空にしてください
*オー
際はや
ペレッ
取り外
内の木
外木
卜を空にしてください
モータ
外口か
れ落ち
モータ
ご~:}
--。
ださい。
い。0
ーを取り外した際に取
外口から木質ペレットがこぼ
れ落ちます。
取ぽ
⑤点火ヒーター
中間コネクターを外す。カバー(左ネジと右上ネジ)を外してクイックファスナ12.7
を外す。
|カバー
|
|点火ヒーター
|クイックファスナ'2~?
/
/_-「-----
1
1
ユ《ン、ンネジッ上ネブ右左ム熱.引引計一
一一
4
~~
~一~一〆一~一へ
菌一
腿
且『
引中間コネクター
ー=
■
8
〃翌一可
取付け時は上部が狭いため、クイックファスナ12.7を下部よりはめ込む。
へ
⑥対流用ファンモーター
左右ネジ2本、中間ネジ2本を外す。
I左右ネジ
’
左右ネジ
/、
4
、
』■■■
~へ星
‘一
、一軍闇栗シ
'
、●
ン
⑦風圧スイッチ
へ
エアーホース(シリコン製)とマイクロスイッチリード線を外す。
エアーホース
|マイクロスイッチ
■
⑧排気バイメタルスイッチ
排気用ファンモーターベース部に取り付け
F
バイメタルスイッチ
三かグへ
⑨ハイリミットスイッチ
製品右側前側上部に取り付け
ハイリミットスイッチ
一(〉
~.一.ー一一一L
_’■程ー▼’
0
1
ⅡⅡⅡlBl
9
|タンクふたスイッ
タンクふたスイッ
写チ’I/’
風圧スイッチのエアーホース
⑩タンクふたスイッチ
スイッチ前側の爪を外し、天板から外す。
--
e
~ ~ご
』』
■■■
.可’
一一二■凸一千一
~勺一-I-==
■-』
へ~~爪
タンクふたスイッチ
⑪CO2センサー(室内空気監視装置)
センサー後側の爪を外し天板から外す。
~!
へ
■/
I
顔・
劃
SECTION4
魚
エラー表示とチェックポイント
その他の
確認箇所
■
関連
部品名
■
ーーーローーーーロ■一…
I一読
主故障原因
主な確認箇新
ストーブ本体
が過熱した。
対流用ファン
モーター回転
不良
過熱防止装
置
(ハイリミ
ット)
冷状態”燃焼状態でも導通
のあること
0
通常:導通あり
135。C以上で導通なし
(、
タンクふたが1
分間開いてい
た。
スイッチを押した状態で
導通があること。
タンクふた
スイッチ
1
オーガモー
ター
(タコジェ
ネレータ)
オーガモーターが回転し
ていない。
または、指令回転数と実際
の回転数の差が大きい
オーガモータ
ーの回転がお
かしい。
コントローラ
ーの回転数読
込異常。ペレッ
ト燃料の詰ま
り”異物混入。
燃料タンク内
の掃除
3
排気が正常に
できない。
(本燃焼中30
秒以上、予備燃
焼中6秒以上
逆風圧がかか
った。)
冷状態。燃焼状態でも導通
のないこと。
(正常時、風速20m/s以
上のレベルにて作動)
風圧スイッ
チ
4
へ
設置状態の確
認(傾き、振動)
地震があった。
製品が揺れた
対震自動
消火装置
通常時導通があること
5
関連
部品名
一一不毒表
その他の
確認箇所
主故障原因
主な確認箇所
一『
途中消炎
(本燃焼中に排気
温度が35・C以下に
なった)
排気
イメ
ルス
ッチ
●
ノ、
冷状態:導涌なし
燃料は供給さ
れているか。燃
料タンク空
燃料の質
=
6
タイ
点火不良
(運転スイッチ
ON後、予備燃焼終
了約11分経過時の
排気温度が50・C以
上になっていない
排気
イメ
ルス
ッチ
(
冷状態:導通なし
50。C以上で導通あり
点火ヒーター
赤熱有無
(点火ヒータ
ー抵抗値常
温で10~13Q)
燃料は供給さ
れているか。燃
料タンク空。
燃料の質。
7
タイへ
排気ファンモータ
ーの回転がおかし
い
排気フ
ァンモ
ーター
(ホー
ルIC)
出力電圧が運転中約2.5V
のこと
指令回転数と実際の回転
数の差が大きい
コントローラ
ーの回転数読
う入異常
8
電流ヒューズが断
線しました。
ヒューズの仕様:
(125V10A,長さ
20mmの市販品)
電流ヒ
ューズ
点火ヒーター、オーガモー
ター、排気ファン、対流用
ファン等がショートした。
電源コード、コ
ントローラー
のトランス部
のハンダ割れ
全消
灯へ
室内空気監視装置
が作動または断線
排気漏れ
機器の損傷、給排気筒の外
れ
CO2セ
ンサー
CO2センサー
自体の故障
C
運転中に停電があり、再通
電した。
停電復帰
運転スイッチ
を押し直して
再運転を行っ
てください。
F
8
修理時に便利な機能
①エラー履歴表示
~口
過去9回分のエラーを記憶し表示させることができます。
運転停止中に「タイマースイッチ」と「対流用ファン風量切替スイッチ」を同時に5
秒以上押します。コントローラー上の7セグ表示部がエラー履歴表示に変わります。
オーガスイッチを押すごとに切り替わり最大9回の履歴保持をします。
竜=
&口
一
■r~唖
~ーわ函軍
7セグ表示部
(写真はエラー履歴な
し表示)
~へ
オーガスイッチ
--
②オーガモーター強制回転
運転停止中にオーガスイッチを1回押すと150秒間オーガモーターを回転させる
ことができます。
初回運転時に使用すれば、木質ペレットをバーナー内へ供給でき、着火ミスすること
なく点火させることができます。
へ
③オーガモーター回転数の変更
運転中にオーガスイッチを10秒間押し続けると、7セグ表示部に数字が表示され
オーガモーター回転数変更モードに入ります。
初期設定は「4」ですが、オーガスイツチを押す毎に「4」→「5」→「6」→「7」
→「8」→「9」→「1」→「2」→。
..。
.と順次変更することができます。
木質ペレットの質や標高の違いによる燃焼状態の不具合を適切にすることができま
へ-
す。
9
8
7
6
5
4
3
2
1
HHHHHHHHR
.+35%
。+25%
.+15%
"+10%
。+5%
。(標準)
" ‐5%
. ‐10%
. ‐15%
ト?…
子~少…“
少なくしたいと
’、き