テキスト内容
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● 本体離隔距離
メーカー離隔距離
前方 M
後方 N
側方 O
幅 P
奥行き Q
938以上
292以上
599以上
1198以上
1230以上
● 床の保護範囲
610
686
壁仕上
遮熱板なし
+リアヒートシールド
遮熱板あり
+リアヒートシールド
AB
508
432
煙突水平接続
819
1005
壁仕上
遮熱板なし
遮熱板なし+リアヒートシールド+煙突
シールド
遮熱板あり
遮熱板あり+リアヒートシールド+煙突
シールド
CD
834
F
692
412
751
751
681
412
707
554
1005
煙突垂直接続
FCDNQPOMNQPOMBA
告示225号離隔距離(可燃物燃焼部分)
前方:アッシュリップより1690、遮熱板設置時564。
上方:フルーカラーより1356、遮熱板設置時678。
遮熱板寸法(最小離隔時)
○コーナー設置時は煙突を垂直のみの接続とする。
設置仕様:デファイアント
○遮熱板とは25㎜以上の空気層のある不燃材壁。
○リアヒートシールドは指定の物。
遮熱板寸法(最小離隔時)
1680
1220
単位:㎜
幅(中心) 高さ
(設置面より)
幅
1220
壁に平行設置
コーナー45°設置
高さ
(設置面より)
1680
760
355
壁仕上
遮熱板なし
室内煙突
遮熱板あり
煙突ヒートシールド付き
+リアヒートシールド
635
355
● 煙突離隔距離
天井
610
断熱二重煙突
150
150
150
○断熱二重煙突の離隔距離は内側煙突からの寸法。
○煙突ヒートシールドは室内煙突の全長に渡り取り付ける。
○最低煙突高さはフルーカラーより5m。
-
○不燃材の熱抵抗値Rは
0.105㎡K/W以上の数値とする。
○目地にはモルタルをつめる。
建築基準法施行令の内装制限により、壁、天井を木材等の可燃下地材に準不燃材の仕上げを施した場合、
および平屋、最上階など内装制限の規制を受けず、壁の仕上げが木材等の可燃材である場合は下表に
示された数値以上の離隔距離を設ける。仕上げと下地が不燃材料の場合は除外される。
内装制限緩和の告示225号に従い、壁、天井を難燃材等(木材含む)の仕上げを施した場合は、
下表に示された数値以上の離隔距離を設ける。仕上げと下地が特定不燃材料の場合は除外される。
ファイヤーサイド株式会社
1208
1324
壁仕上
遮熱板なし
遮熱板あり
CD
1369
F
707
692
751
遮熱板あり+リアヒートシールド
+煙突シールド
634
486
751
1655
1870
幅(中心) 高さ
(設置面より)
幅
2575
壁に平行設置
コーナー45°設置
高さ
(設置面より)
1555
1330
1855
2460
1510
リアヒートシールド
煙突シールド付
ヒートシールドなし