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)
1
J
MICRON
冷間試験運転(出荷前テスト)
ストーブはOFF状態でなければいけません
1)温度計マークのボタンを2秒押してください。
2)炎マークの+ボタンをM7SETTECHNICと表示されるまで何回か押して、ESCボタンを押して確翌します。
3)炎マークの+ボタンを''C7''と表示されるまで何回か押して(押し続ける)、ESCボタンを押して確認します。
4)炎マークの+ボタンをM7-5TESTOUTPUTSと表示されるまで何回か押して、
ESCボタンを押して砿里します。
5)ESCボタンを押して順にテストしたい部品を出し(炎マーク,+')と(温度計マーク,-')で数値を上下させます。
それで1)点火ヒーター着火、2)燃料モーターの回転、3)排気ファンモーターの回転、4)温風ファンの回転が各回転すしベルで作動確麗でき意す。
4)渥風フアンの回転テストの次にESCボタンを押すとM7-5TESTOUTPUTSのメニューに戻ります。終了するにはESCボタンを6秒間長押ししてください。
-萱に戻る
点火ヒーター
|点火ヒーターが加熱するl
on寮たはoff
1総副斗ハソリユーーモーツー
が回ります。数値を上げ
ると回転する秒数が増え
=÷
燃料スクリュー
0から5
鮪fヌ、ゾアンさ凹阜蚕ご宮家9.
数値を上げると早く回転しま
÷
排気ファン
OFFから225
遁埋ゾノノ客I当稻含匡、宗?◎
数値を上げると早く回転しま
÷
逼固ファン
OFFから225
パラメーター(工場出荷時)
1)逼度計マークのボタンを2秒押してください。
2)炎マークのボタンをM7SETTECHNICと表示される京で何回か押して、ESCボタンを押して確記します。
3)炎マークのボタンを'1C7伽と表示されるまで何回か押して(押し続ける)、ESCボタンを押して確認し声す。
4)炎マークのボタンをM7-1SET「INGFACTORYと表示されるまで何回か押して、
ESCボタンを押して確認します。
5)それぞれのパラメーターに移動するためにはESCホタンを押し、(炎マーク'+')と(温度計マーク!-')でパラメーター数値を上下させます。
6)最後のパラメーターに達して、もう一度ESCボタンを押してM7-1SETTINGFACTORY(4の状態)のメニューに戻ります。
7)設後のパラメーターまで行かなくても、途中でESCボタンを6秒間ほど長押しすると最初の状態(1の前)に戻ります。
パラメーター番号I
表示(イタリア惠)
数値
数値の単位
パラメーター説明
備考
スタートボタンを押してから、排僖温度が50℃までに達しないといけない
時間リミット。アラーム表示''AL5NOUGHTIN"
タイムアウト
PrO1
15
分
timeout
黒火1次、掴F丸》面嵯刀、1万、順】l=廷~じJ弘エー厘弄し辱いこし、けない時『間1。もし
そうでなければ着火失敗とみなしアラーム表示
''AL5NOUGHTIN''が
聿二
分
PIO2
5
minutiavvjo
スタート前掃除
スクリュー着火前
スクリュー着火後
スクリューP1
スクリューP2
スクリューP3
消火時排気ファン
点火前段階の排気ファン回転数(その時間はP12で表示)
点火前のペレット供給量
点火後のペレット供給量
P1のペレット供給量
P2のペレット供給量(P1とP2の中間数値、自動的に設定されます)
P3のペレット供給量
消火時の排気ファンの回転数
認一榊一繩一部
aspirapuliziastart
cocIeaaccende
cocleaavVio
cocleapl
cocleap2
cocIeap3
aspirapuliziafinale
cocleapuliziastalt
蜘一叩一噸-
1
皿秒一秒一秒一一塾、一秒
(モーターONの秒數)
~~~~
~~
~~ ~~
5秒お
一1mⅡ■■
臣~一
PIO7
PI08
PrO9
2
|獅一
0
もしスタンドバイ機能がONになっていたら排気温度が80度以下になった
ときに再着火します。
PrlO
sogliaOFF
80
。C
もしアラームになるような問題が生じているとき、感知後この秒数を超え
たときに実施にアラームになり自動消火します。
アラーム遅れ
Prll
ritardoallarme
秒
この数値は変更しないでください。
60
Prl2
1
duratapuliziasta't
l
スタート前お掃除
点火前段階の排気ファン回転時間(ポットの灰掃除のため)
秒
5
点火後、排気温度センサーで観測される温度で、着火を確認したとみな
し点火ヒーターが停止します。パラメーター内容が点火後段階に入りま
す。
排気避低浬匿
この数値は変更しないでください。
Prl3
sogliaminima
50
。C
排気最高温度
温風ファン温度
排気温度がこの温度を超えると自動的にP1にパワー調整が落ちます。
1320。Cを超えると自動的に消火します。
排気温度がこの温度に運すると温風ファンが回りだします。
I℃一℃
Prl4
ー
Prl5
soRIiarn圭罰睡包
soEliaventoIa
280
Ⅱ■■■■■■■
100
h夕k夕
排気温度が50・Cに上がる前段階の排気ファンスピード
点火時に煙が多く出て着火しにくい時は1201回転(1800回
転)上げてあしてください。逆に火が全く出てこない場合は1
20回転(15601回転)下げてください。
排気ファン着火時
Prl6
1680
「pm
aspIraaccen
煙突(排気管の立て引き)が3m、または4mと高い時は、24
0回転(1680)まで下げてください。
、、
Prl7
排気温度が50℃以上になった段階の排気ファンスピード
排気ファン着火後
1920
aspIraavvlo
排気ファンP1
排気ファンP2
排気ファンP3
1680(1880)
-
2040(2240)
P1の排気ファンスピード量
P2の排気ファンフ回転数(P1とP2の中間数値、自動的に設定されます)
P3の排気ファンスピード量
||卵
8
1
■rP
aspiraP1
aspiraP2
-
aspiraP3
哩皿、
黙り
175
温風ファンレペルを下げて温風ファンの音を下げることはで
きますが、余り下げ過ぎてストーブ自体の熱が上がり過ぎな
いようにしてください。逆に回転数を上げて温風を部屋に効
率よく出すことは問題ありません。
:篭篝鶏篝
一癖
韮函
蕊
=Q
温風ファンP1
碑;11
竪堂
,
Pr20
P1の温風ファン量
。詮『、つり●。
0
0
ariaP1
VOlt
温風ファンP2
温風ファンP3
IP2の温風ファン量(P1とP2の中間数値、自動的に設定されます)
Volt
IP3の温風ファン量
anaP2
-
aIうaP3
Pr21
225
P1運転時の灰オートクリーニング排気ファン回転数(この数値+P18で
設定した回転数。つまり1680でP3時に回転しているときは1200を足
して2880回転まで上がります。
排気ファンP1プラス
Pr23
piOaspirapuIP1
1200
「pm
P2運転時の灰オートクリーニング排気ファン回転数は自動的にP1とP2
の中間レベルを計算します。
排気ファンP2プラス
piOaspirapuIP2
「pm
P3運転時の灰オートクリーニング排気ファン回転数(この数値+P19で
設定した回転数。つまり2040でP3時に回転しているときは800を足し
て2840回転まで上がります。
排気ファンP3プラス
Pr24
piUaspirapuIP3
800
rpm
お掃除P1
P1運転時のオートクリーニング時間間隔
分
PI25
I
cadenzapuliziaP1
20
P2運転時のオートクリーニング時間間隔はP1とP3の中間数値を自動的
に制御板が計算します。
お掃除P2
分
cadenzapuliziaP2
語
お掃除P3
-
お掃除時間P1
P3運転時のオートクリーニング時間間隔
P1運転時の掃除時間
一分一秒
Pl26
IIIIIIIIIII
Pr27
cadenzapuliziaP3
duratapuliziaP1
測一加
P2運転時の掃除時間はP1とP3の中間数値を自動的に制御板が計算し
ます。
お掃除時間P2
秒
P3運転時の掃除時間
お掃除時間P3
秒
Pr28
1
duratapuliziaP3
20
Pr29で設定した秒数以上の地醒の振動を感知した場合、
自動的に消火モードに入ります。その秒数以内の連続した
揺れなら燃焼運転を続けます。もし4秒間でも振れが続いた
ときにストーブを消火させたい場合は、その数値を4にしてく
ださい。
8秒以上の地震の揺れを感じ続けたらAL9のSeismicalannが発生しス
トーブを消火します。
感歴時間差
Pr29
秒
sismicdelay
8
M7-2
SETGENERAL
消火ボタンを押してから再着火ボタンを押すまでの最低時間(5分を過ぎ
たら再着火ができます。)
再若火ブロック
分
P砲8
bloccoriaccensione
5
もしPr10の温度より15分間経ってから高ければ、再度消火
作業を続けます。
消火段階時の最低時間
排気ファン消火最低時間
15
分
P「39
a5piramrc-minSpentO
着火ヒーターの穴の上のレベルまで溜まらないと火が着きに
くいです。ペレットの溜まっているレペルが低ければ、この秒
数を増やしてください。
スタートボタンを押して最初にペレットが燃焼ホットに落ちる時間。
着火前ペレット供給
秒
P叫0
140
precancaaccens10ne
P40のペレット供給後、燃料モーターが止まる秒数
P40の段階での排気ファンモーターのスピード
スタンドバイ機能による自動消火と自動再着火の室温潟庶芸
着火待ち
着火前排気ファン
デルタオート
秒一四℃恥一睡一恥
attesa何amma
●●
asplrapreca両ca
deItaauto
”|唖-
2
窒漂を20度と設定している場合、22度に達しても10分以
上経たないと実際に機能しません。
P43のスタンドバイを機能させるときの時間差
白動這れ
分
P“4
10
ritardoauto
P3からP2~5秒、P2から,P1へさらに5秒と、少しずつパ
ワーを落とします。それにより不完全燃焼を防ぎます。
エコ運転になるとき、各パワーを減速させるときに時間差
パワー変更
秒
P風5
cambiopotenza
5
リモコン機能
この数値は変更しないでください。
P科6
Ⅱ■■■■■■■■■
Pr47
abiIitaremotO
ab-bIoccotasti
OFF
I■■■■■■■■
OFF
))’’|
・“
|
“愚・k。"
|
P風8
bIackoUt
’
.,
’
30
|’
仮にP3で運転中コンセントを間違って抜き、その後すぐに元
に戻せばストーブは消火せずP3運転を続けます。
この秒数以内の停電なら、元の状態に戻ります。
ブラックアウト
秒
TIPOCAMINO
I
無視してください。
I
PI55
1
1eqolaaspiratore
0
M7-4BANCADATI
|
コードCO入力でパラメーター初期化
’
|parametridiseriel
標準パラメーター
’
00
稼働状態メモリーリセット
アラームメモリーリセット
。b)
5可
|’
M7-8MEMORIECONTATORI
各メモリーM7-6,M7-7でリセット可能
消去できません
雨7三5~頁巨百百~5Rg戸示~転壼W5Fr弱フ
消去できません
M7-6RESETOREPAR(password55)
M7-6RESETOREPAR(password55)
M7-6RESETOREPAR(password55)
雨ラーラー定百E〒~XEE買頁而~而壼W5F3~53
而ラーラー頁巨壺〒~貢[画頁而~『5壼冒W5Fa~55j
而ラーラー頁巨冒巨〒~頁江買頁而~『両壼W5FJ5司
而ラーラー頁巨冒巨〒~頁[亡雨mTW5SEEW5Fr請う
雨ラーヲー同巨百ET~XEE頁雨T碇冒訶W
蹄
oretotaIi
oreparziali
numerostart
orelavoroP1
oreIavorOP2
oreIavorOP3
memorial
memoria2
memoria3
memoria4
memoria5
u旧moalIarme
penuitimoallarme
terZultimoaIlarme
quartuItimoaIIarme
quintultimoallarme
5
他の有益な情報
AItrein知rmazioniutili
炎ボタンを長押しすることで以下
の数値を見ることが出来ます。
TIamitelapressioneprolungatadeltasto
FIAMMAsipossonovedereseguentivalori
排気ファン回転数RPM
I
お掃除タイムまでの残り時間(分)
rpmmotorefUmi
minutirestantiallapuliza
temperaturafUmi
tempocaricomotoriduttore
statodeltermOstatoestemo
sismicdelay
’,’
フラスとマイナスボタンを同時に長押しすると最後に起きたアラームが表示されま
す。
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