
ドイツの鋳物、150年。 鋳物シェアNo.1の実直。LEDA(レダ)を、岩手で20年の盛岡D'STYLEがお届けします。
LEDA(レダ)は、1873年にドイツ北西部のレーア市で生まれた、鋳物の名門です。もとは産業用の鋳物をつくる工場として始まり、150年かけて磨いた鋳造技術を薪ストーブに注ぎ込む。ドイツ国内で鋳物ストーブのシェアNo.1を誇る、質実剛健な一台です。岩手・盛岡から、北上・花巻・八幡平・雫石ほか岩手県全域と青森・秋田へお届けします。
機種と、価格。
ドイツ製・鋳鉄。ECO DESIGN 2022 とドイツ BImSchV の排出ガス基準に適合。部屋の容積と断熱の効き方で、合う一台は変わります。迷ったら、家を見てからご提案します。
| 機種 | 定格出力 | 暖房面積 | 寸法・重量 | 本体価格 |
|---|---|---|---|---|
| アレグラ350ALLEGRA350/全面ガラス・外気導入標準 | 6.0kW(5,160kcal/h) | 45〜110㎡ | W500×D428×H700125kg/薪35cm/煙突φ110 | 539,000円税込 |
| アレグラ500ALLEGRA500/薪50cm・外気導入標準 | 8.0kW(6,880kcal/h) | 60〜150㎡ | W650×D518×H720155kg/薪50cm/煙突φ135 | 572,000円税込 |
| アルバ450ARUBA450/サイドローディング | 9.0kW(7,740kcal/h) | 70〜160㎡ | W625×D510×H740185kg/薪39cm(横から45cm)/煙突φ115 | 660,000円税込 |
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※ アンデルセンストーブ(輸入元)公表価格。マットブラックの価格です。本体価格です。煙突・炉台・工事費は別途かかります。価格は改定されることがありますので、最新の金額はお問い合わせください。
LEDA × D'STYLE
鋳物の国ドイツが、
150年かけて磨いた実力。
D'STYLEは、もともと岩手の木を薪にして売ることから始まった会社です。薪をいちばん気持ちよく燃やす道具はどれかと考えるうちに薪ストーブの仕事に入り、岩手で20年、数多くのストーブを据えてきました。
LEDAは、1873年にドイツのレーア市で創業した鋳物メーカーです。おもしろいのは、はじまりが薪ストーブではなく「産業用の鋳物工場」だったこと。橋も、機械も、暮らしの道具も鋳物でつくってきた工業大国ドイツの底力が、そのままストーブの鋳肌と堅牢さに表れています。
派手さより、確かさ。飾りより、長く使える丈夫さ。ドイツ国内で鋳物ストーブのシェアNo.1を続けてきたのは、この実直さが評価されてきた証です。氷点下の朝が続く岩手の冬に、まさに頼れるタイプのストーブです。
ドイツの鋳物は、とにかく丈夫です。何十年と付き合う道具だからこそ、質実剛健なつくりは、そのまま安心につながります。据えたあと、胸を張って点検に行ける一台です。
D'STYLE 代表 橋本大治

150年の鋳物技術が、静かな炎になる。写真:LEDA
派手さより、
確かさを選ぶ人へ。
厚い鋳物が生む、落ち着いた炎と長い放熱。ドイツの実直なものづくりが、岩手の冬を芯からあたためます。
Cast iron
鋳物の良さを、現場の言葉で。
朝まで、
ぬくもりが残る。
厚い鋳物は熱をため込みます。夜、最後の薪を入れて空気を絞っておくと、火が落ちたあとも本体がじんわり放熱を続ける。氷点下の朝が続く岩手で、この差は毎日効いてきます。
暖かさが、
芯に届く。
鋳物から出る遠赤外線は、空気より先に体と建物を暖めます。外から帰った子どもが、まっすぐストーブの前に立つ。かじかんだ体がほどけていくあの感じは、焚いている家でないと分かりません。
ドイツの鋳物は、
とにかく丈夫。
産業用の鋳物で鍛えた技術は、堅牢さが違います。熱変形に強く、部品を替えながら何十年も使える。点検する側から見ても、素性のいいストーブです。長く付き合う道具として、心から勧められます。
Lineup
LEDAの主なラインナップ。



※ 暖房面積は目安です。カタログ値は欧州基準のため、岩手の冬での実際の目安は現地を見た上で、当社の経験値からお伝えします。仕様・出力・寸法はメーカーカタログ値をご案内します。
※ 写真はLEDA(レダ)/輸入元提供の参考画像です(写真:LEDA)。価格・在庫・納期はお問い合わせください。仕様・ラインナップは変更される場合があります。
After
LEDAを岩手で焚くなら、
買ったあとの話まで決めておきましょう。
ストーブ本体の性能は、施工と使い方で生きも死にもします。煙突のルート、炉台と炉壁、建物の断熱、外気温、そして薪の乾き。岩手で薪ストーブを焚くということは、カタログに書いていない条件と毎年つきあうことです。そこを全部、地元の一つの店で済ませられるようにしてあります。盛岡はもちろん、北上・花巻・奥州・一関・八幡平・雫石まで伺います。
Q&A
LEDAと岩手の冬について、よく聞かれること
LEDAはどんなメーカーですか?
LEDAの鋳物は岩手の冬に向いていますか?
LEDAの鋳物は、どこでどうつくられていますか?
排気のクリーンさや環境面でも安心できますか?
ARUBAとALLEGRAは、どう選べばいいですか?
設置後のメンテナンスはお願いできますか?
補助金は使えますか?
1873年。東フリースラントの鉄が、今も燃えている。
LEDAは1873年、ドイツ北西端の東フリースラント地方・レーア市で創業しました。150年以上にわたって鋳鉄製品を作り続け、今もドイツ国内で全機種を製造する独立企業です。「鋳鉄こそストーブ構造の最高素材」という信念は、創業当時から変わっていません。
創業 — 東フリースラント州レーア市
ドイツ北西端、オランダとの国境近くに位置する東フリースラント地方のレーア市(Leer, Ostfriesland)で創業。北海沿岸の厳しい冬に耐える暖房具の需要に応え、鋳鉄製ストーブの製造を開始した。
鋳鉄製造の専門性を深める
鋳鉄という素材に徹底してこだわり、ストーブ専業メーカーとして技術を磨く。大手コングロマリットの傘下に入らず、独立企業として製品品質とデザインの一貫性を維持し続けた。現在も従業員約200名の独立企業。
KLIMA PLUS — 次世代のサステナブル設計
「持続可能な暖房ソリューション」を標榜するKLIMA PLUSラインを展開。排出削減技術の研究を続けながら、鋳鉄という天然素材の優位性を現代の環境要件と結びつける。触媒コンバーターオプション(EDDAモデル)も導入した。
東フリースラントとは
ドイツ北西端、北海沿岸に位置する歴史ある地域。年平均気温8〜9℃、冬は強風と雨・雪が多く、堅牢な暖房具の需要が高い。この気候が150年にわたってLEDAの製品を鍛えてきた。東フリースラントの鋳鉄産業は、地域の工業文化として根付いている。
レーア市(Leer)
LEDAの本拠地。住所:Groninger Straße 10, 26789 Leer。商業登記:Aurich商業登記簿 HRA 110014。オランダ国境から約20kmの地点に位置し、ドイツ・オランダの薪ストーブ文化圏を橋渡しするメーカーとして、両国の市場に深く根ざしている。
「ストーブに最高の素材」——鋳鉄一択の理由。
LEDAは「鋳鉄こそストーブ構造における最高品質の素材」と明言します。150年の製造経験が行き着いた結論は、新素材でも合成材でもなく、数千年の歴史を持つ鋳鉄だった。その物理的な理由を解説します。
高い熱容量(蓄熱効果)
鋳鉄は比熱容量が高く、燃焼後も長時間にわたって熱を保持する。焚き付けてから4〜6時間後でも本体が暖かい「余熱暖房」は鋳鉄ストーブ特有の特性。北海沿岸の長い夜を暖め続ける能力は、LEDAが150年選ばれ続けた理由のひとつ。
熱ショックへの強さ
急激な温度変化に耐える「熱ショック耐性」は鋳鉄の優位性。燃焼時の高温(600〜900℃)から室温まで繰り返される温度サイクルを、鋼板ストーブより長期間耐えられる。適切なメンテナンスで30〜50年使用される例が多い。
遠赤外線放射による均一暖房
鋳鉄は遠赤外線の放射率が高く、対流だけでなく輻射熱で部屋全体を均一に暖める。冷える足元まで暖まる「ストーブのある部屋特有の暖かさ」は、遠赤外線輻射熱によるものだ。エアコンの温風暖房にはない体感温度の高さを生む。
触媒コンバーター(EDDAオプション)
LEDAのEDDAモデルには触媒コンバーターオプションを設定。燃焼ガス中の未燃成分を触媒反応で酸化・分解し、PM2.5と有害ガスの排出を大幅に削減する。鋳鉄の伝統に現代の環境技術を組み合わせたLEDAのアプローチ。
なぜLEDAは「鋳鉄一択」なのか
LEDAのカタログには「鋳鉄はストーブ構造において最高品質の素材(Cast iron is the highest quality material for stove construction)」という表現が繰り返し登場する。これは単なるマーケティング言葉ではなく、150年の製造経験に基づく技術的な確信だ。
現代のストーブ市場では、薄い鋼板(スチール)製ストーブが低コストで製造できるため多く流通している。スチール製は軽量・安価だが、熱膨張と収縮の繰り返しによる変形・劣化が早く、蓄熱性能も低い。LEDAはあえて製造難度の高い鋳鉄を選び、その品質の差を150年間主張し続けている。
東フリースラントの鋳鉄が、それぞれの家に合った炎を。
LEDAの機種群は、すべてドイツ・レーア市で鋳造されている。EDDA・COLONA・KLIMA PLUSなど、それぞれ異なる設計思想を持ちながら、鋳鉄製という共通の骨格を持つ。
EDDA — 触媒搭載オプション
LEDAの主力鋳鉄薪ストーブ。東フリースラント産の高品質鋳鉄を使用し、出力8kWで一般的な日本住宅のLDK(25〜35坪)に対応。最大の特徴は触媒コンバーターオプション:排出ガスを触媒反応で処理し、PM2.5と有害ガスを大幅削減。環境規制が厳格化するなか、選べる選択肢として注目される。
COLONA — 長時間放熱の蓄熱ストーブ
鋳鉄の蓄熱性能を最大限に活かした蓄熱ストーブモデル。一度焚き付ければ、燃え尽きてからも長時間にわたって蓄積した熱を放射する。深夜に焚いて就寝しても朝まで暖かい使い方が可能。薪の消費量を抑えながら長時間の暖房を実現する、東北の長い夜向きの機種。
Novia / Apella / Allegra(4〜12kW)
出力4kW〜12kWまでのスタンダードラインナップ。コンパクトな1人暮らし向けからLDK全体を暖める大型まで、住宅の広さに合わせて選べる。薪最大長50cmに対応しており、岩手・東北の標準的な薪サイズで使用可能。すべてドイツ・レーア工場製の鋳鉄製。
KLIMA PLUS — サステナブル設計
LEDAが「次世代暖房」と位置づけるKLIMA PLUSライン。持続可能なエネルギー利用と低排出を設計の中心に置き、鋳鉄の物理特性と現代の燃焼技術を組み合わせた。気候変動対応を意識した顧客に向けて開発されたプレミアムライン。
ドイツ製造の品質基準が、東北の冬を保証する。
LEDAはドイツ製造であることを品質の証明として前面に出しています。欧州CE認証、ECODesign規制への対応、そして150年の商業登記記録が、この企業の持続性を証明しています。
CE マーキング
EU市場での販売に必要なCE認証を全機種で取得。EN 13240(薪ストーブ)等の欧州規格に準拠し、安全性・排出量・効率の基準を満たしている。
Made in Germany — レーア工場製造
全機種がドイツ・東フリースラント州レーア市の工場で製造される。150年以上同地で生産を継続し、ドイツ製造業の品質基準が適用される全工程管理。
Aurich商業登記(HRA 110014)
ドイツ・アウリッヒ商業登記所にHRA 110014として登記。法人としての透明性と継続性が公的記録で確認できる独立企業。グループ傘下ではなく、創業以来の独立経営。
触媒技術と低排出設計
触媒コンバーターオプション(EDDAモデル)とKLIMA PLUSラインによる低排出化を推進。欧州の段階的な排出規制強化に対応する技術開発を継続している。
ドイツのストーブ規制 — BImSchV
ドイツでは連邦排出防止法(BImSchV)第2令により、薪ストーブの排出基準が欧州で最も厳しい水準に設定されている。LEDAは本拠地ドイツの規制クリアを前提に設計しているため、同水準のECODesign 2022にも対応しやすい。
150年が示す耐久性
1873年創業から150年以上、倒産・廃業・買収なしに独立企業として存続している事実は、製品品質と経営の健全性を示す。部品調達・修理・アフターサービスの継続性という観点からも、長寿命な鋳鉄ストーブのメーカーとして信頼できる。
ドイツの北海沿岸と、東北が似ている理由。
東フリースラントは北海に面した寒冷湿潤地帯。冬は強風・降雨・雪があり、岩手・東北の気候条件に近い。LEDAが150年この地で生き残ったということは、この種の冬に鋳鉄ストーブが機能する証明です。
岩手・古民家改修 — 鋳鉄の蓄熱が土壁の家と合う
土壁・漆喰の古民家は断熱性が低く、一般的な鋼板ストーブでは熱が逃げやすい。鋳鉄製のLEDA EDDAは蓄熱性能が高く、焚いた後も本体が長時間温かい。土壁や石壁も時間をかけて暖まり、部屋全体が均一に暖かくなる蓄熱効果が発揮された。「石油暖房より乾燥しない暖かさ」とオーナー。
青森・新築住宅 — COLONA蓄熱モデルの夜の暖かさ
断熱性能の高い新築住宅に、LEDAのCOLONA(蓄熱モデル)を設置。就寝前に2時間焚いて消火、翌朝6時に起きても室温が14℃以上あるという。鋳鉄の大きな熱容量が夜間に放熱を続けるためだ。灯油ボイラーの深夜タイマーが不要になり、光熱費が月4,000〜5,000円削減できた。
秋田・30年前の薪ストーブをLEDAに買い替え
30年前に設置した国産薪ストーブの老朽化に伴い、LEDA Allegra(8kW)に買い替え。以前のストーブと同じ薪の量で部屋がより早く暖まり、燃焼効率の改善を実感。「ドイツのストーブと聞いて品質に期待していたが、期待通りだった」と評価。
東フリースラントと東北の類似点
東フリースラント(ドイツ):年平均気温9℃、冬は北海からの強風・霙・雪。1月平均2〜3℃。岩手(盛岡):1月平均−2.4℃、積雪あり。青森:1月平均−2.3℃、日本最多積雪地域のひとつ。緯度・気候ともに近く、LEDAが設計した環境に近い条件で使用できる。
ドイツ製薪ストーブの選択理由
ドイツはBImSchV規制で薪ストーブの排出基準が欧州最厳。つまりドイツ国内で販売できるストーブは、欧州で最も厳しい基準をクリアした製品だ。規制品質の高さと、東フリースラントという寒冷地での150年の実績が、東北選択の根拠になる。
LEDAについて、もっと知りたいこと。
ドイツの薪ストーブを初めて検討する方からよく寄せられる質問にお答えします。
鋳鉄ストーブと鋼板ストーブ、どちらが良いですか?
目的によって異なります。鋳鉄(LEDA等)は蓄熱性能が高く、焚いた後も長時間暖かい。耐久性が高く30〜50年使用例が多い。価格は高め。鋼板製は軽量・安価で素早く暖まるが、熱が下がるのも早い。「長く使いたい、余熱暖房を楽しみたい」なら鋳鉄、「費用を抑えたい、引っ越しの可能性がある」なら鋼板という選択になります。
EDDAの触媒コンバーターとは何ですか?必要ですか?
触媒コンバーターは排気ガス中の未燃成分を化学反応で分解・酸化する装置です。PM2.5と有害ガスの排出を大幅に削減します。環境意識の高い方、大気汚染を気にする地域にお住まいの方、将来の排出規制強化に備えたい方にお勧めします。触媒は消耗品のため、3〜5年ごとの交換が必要です(費用目安:数万円)。
LEDAとヨツール・ドブレ等のノルウェー製はどう違いますか?
主な違いはデザインの方向性と規制基準です。ノルウェー製(ヨツール・ドブレ)は北欧デザインの流れを汲むスタイリッシュな外観が特徴。LEDAはドイツ製品らしい実用性重視のデザイン。規制面では、ドイツのBImSchVはノルウェーより排出基準が厳しく、ドイツ国内販売品はその基準をクリアしています。どちらも優れた選択肢であり、住宅のスタイルと用途で選ぶことをお勧めします。
鋳鉄ストーブのメンテナンスはどうすればよいですか?
シーズン中の日常清掃:週1〜2回の灰排出とガラス清掃。シーズン前後(10月・3〜4月)の本格清掃:燃焼室内の煤落とし、ガスケット(パッキン)の点検・交換。年1回の煙突清掃(専門業者推奨)。鋳鉄は錆びやすいため、長期保管時は本体に薄く防錆油を塗布します。適切なメンテナンスで30年以上使用されている例が多くあります。当社では定期点検サービスも行っています。
岩手で使う薪はどんな木が適していますか?
ナラ・クヌギ・カエデ・ブナなどの広葉樹が理想的です。岩手県内に多いスギ・カラマツ(針葉樹)も使用できますが、広葉樹より発熱量が低く、ヤニが多いため煙突が汚れやすいです。LEDAのEDDAは薪最大長50cmに対応しており、標準的な岩手産薪サイズ(40〜45cm)で問題なく使用できます。乾燥薪(含水率20%以下)の使用が燃焼効率向上と煙突清掃頻度低減につながります。
Fuel & Care ─ 買ったあとも、ずっと。
薪で焚く火は、「薪」と「手入れ」まで、
まるごと当社の仕事です。
人が生きるのに衣食住が欠かせないように、薪ストーブにも薪サウナにも、「薪という燃料」と「メンテナンス」は必ずついてきます。売って終わりの店では、そこで行き詰まる。D'STYLEは、この2つを自社で持っているから、火のある暮らしを、買ったその先まで支え続けられます。ここが、当社の強みです。
薪を、切らさない。
薪の販売はもちろん、ご自宅の薪棚のそばまで届ける配達、原木の販売、薪割り機のレンタルまで。燃料の心配をせずに、火のある暮らしを続けられます。ストーブが他社の一台でも、薪だけのご購入でも、大歓迎です。
薪の販売・配達を見る →煙突掃除・点検・修理まで。
煤や煙道火災のリスクは、定期的な煙突掃除と点検で防げます。他社で入れた一台も含め、点検・部品交換・修理まで対応。長く、安全に焚き続けられます。
メンテナンス・煙突掃除を見る →薪も、掃除も、修理も、ぜんぶ一社で。だから、"売ったあとまで面倒を見られる店"で選んでください。
Contact
カタログより、実物の炎です。
機種選びの相談だけでも構いません。盛岡の店で、LEDAのこと、煙突のこと、薪のこと、岩手の冬のこと、ぜんぶ聞いてください。北上・花巻・八幡平・雫石など、岩手県内どこでも伺います。
- アクセス
- 国道4号線沿い/滝沢中央スマートICから車で約10分
ハーゼ
エオス
ヒタ
アグニ
ドブレ
ヨツール
ハースストーン
バーモントキャスティングス